PROGRAM

プログラム

ワーキングホリデー対策


フィリピン留学後、ワーキングホリデーで欧米圏に渡航する場合、「フィリピン留学中にある程度のワーキングホリデー対策をしたい」という方も珍しくありません。そこで、フィリピン国内に立地する「ワーキングホリデー対策」に定評のある語学学校をピックアップしてご案内させていただきます。




JIC Baguio


ワーホリ準備に強いJIC Baguioの特長


1.模擬面接

ワーキングホリデー渡航国での就労に際して必要な企業面接をJICでは模擬体験できる。


2.カフェ・インターンシップ

カフェでの就業体験ができる画期的なプログラム。留学で培った英語を仕事場でアウトプットすることができる。


3.日本人スタッフが常駐

日本人スタッフさんが常勤しており、学校内外のことを気軽に相談できるので安心。


● シェアハウス型学生寮、スキル別のレベル分けなどがある
● ワーホリ専門クラスで細かいニーズに対応(渡航国別の情報や自己分析、レジュメ作成、面接練習等を個別に学習)
● 現地カフェでのインターン(提携カフェでの就業体験(バリスタの体験も)ができる
● 自炊のできる広々とした学生寮は、ワーキングホリデー前からシェアハウス滞在をしているような感覚になる
● 2つの異なるキャンパスを有しているので、キャンパス間転校が可能









CIA

名門セミスパルタ校で有名なCIAの特長



1.学生ケアに定評のある安心環境


入学生全員が学校の公式LINEに登録するため、学校側から定期的に配信されるタイムスケジュールや門限、食事などについての最新情報を知ることができる。



2.母国語禁止ルールの徹底


セミ・スパルタとして徹底された厳しい規則とともにEnglish Only Policyルールが設けられている。



3.10段階のレベル分けを採用


10段階という細かいレベル分けを採用し、大・中・小のグループクラスがそれぞれ10人以上・6〜10人・4〜6人というクラス構成になっている。


● すぐに働き始めることを想定し、インタビュー練習や履歴書作成指導を4週単位で受講可能なワーホリプログラム
● 日本、韓国、台湾、ベトナム、中国、サウジアラビア等、さまざまな国の学生が在学しているので異文化交流にも最適
● 入学テストと卒業テストの他、4週間毎にレベルチェックテストがあり、定期的に英語レベルを確認できる
● 週2回のズンバレッスン、月1回のイベント、月2回のボランティア活動等盛り沢山で、アウトプットの環境にお勧め
● 敷地内は母国語禁止ルールが徹底されており、完全英語環境を実現
● 対面サポートだけでなく、SNSを使った学生サポートも行っている