FAQ

よくあるご質問


FUJIYAMA Internationalについて


FUJIYAMA Internationalはどんな会社なの?

FUJIYAMA Internationalは留学・海外生活経験豊富なカウンセラーが皆様の留学やワーキングホリデーなどをサポートする手数料・手配料無料の留学エージェントです。 オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン留学を専門としており、渡航国や都市、各種学校の選択、留学費用、海外生活、学習方法などを踏まえて一人ひとりに合った留学プランをご提案しています。カウンセリングはもちろん、ご相談やお見積もり、学校手配料は全て無料ですので安心してご利用いただけます。


留学エージェントを利用すると高額な手数料がかかるのでは…

多くのエージェントでは手数料が発生しますがFUJIYAMA Internationalでは、お客様が直接、留学のお手配をする料金と同料金で留学のサポートをすることができます。また手数料無料を掲げているエージェントでも自社レートを設け実際には教育機関への留学費用送金時に発生する為替差額で生計を立てているエージェントが目立ちます。FUJIYAMA Internationalでは、お申し込み時の三菱UFJ銀行のTTSレートで料金を算出しているので目に見えない部分でも安心してご利用いただけます。


まだ、留学するか決めてないので相談のみでも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。心の中で何となく留学に興味があるといった場合でもお気軽にご相談ください。相談はFUJIYAMA Internationalまでお越しいただく対面型か、電話(一般電話、携帯電話、スカイプなど)、もしくはEメールで実施します。


留学エージェントを利用するメリットは?

海外留学のお手続きには多大な労力・時間が必要となります。そんな時に頼りになるのが留学エージェントです。面倒な留学手続きはもちろん、ビザのサポートや現地生活情報などを得ることができます。実際に多くの留学生がエージェントのサービスを利用しており、スムーズで安心な留学をするためには欠かすことができない存在だと言えます。なお、FUJIYAMA Internationalでは留学後の就・転職支援としてキャリアサポートも行っています。



語学留学について


学校はどのように決まりますか?

皆様のご希望・ご要望等を詳しくヒアリングし、授業料金や所在地、コースの数、特徴、日本人学生の割合などを加味してFUJIYAMA Internationalと協力関係にある教育機関をご紹介いたします。学校によって料金や内容、雰囲気などが異なりますので各教育機関の資料やWEBサイトには掲載されていない情報を皆様にお伝えして学校を決めていきます。


英語が全く話せませんが海外留学は可能ですか?

問題ありません。ほとんどの留学希望者は英語の上達を目指して海外留学を決意します。全く話せなくてもほぼ全ての語学学校で初級者クラスを用意していますので英語に全く自信がないといった方も安心して学習に取り組むことができます。将来的に仕事で英語を使いたい方や外国の大学に進学を考えている方などは留学前に勉強してくることをお勧めします。


住まいはどのようにして探したらいいですか?

多くの学校には学生寮やホームステイサービスがあります。多くの方が数週間から数ヶ月間のホームステイを経てシェアハウスや賃貸住宅などに移ります。"海外の滞在施設について"もご覧ください。


留学保険は入ったほうがいいですか?

慣れない異国での生活では何が起こるか分からないので、留学保険には加入することをお薦めします。保険加入者は医療費やお薬代など一切無料ですが保険未加入の場合、医療費は全額個人負担で莫大な金額を請求されることもあります。


外国人でも申し込みは可能ですか?

外国人の場合、国籍によってビザの問題などでお受けできない場合があります。詳しくはお問い合わせください。


渡航前の無料英会話はありますか?

FUJIYAMA Internationalでは、あえて渡航前の無料英会話はご提供しておりません。



事前準備・その他について


留学先で仕事はできますか?

業種や職種を選ばなければ容易に見つけることができます。英語力に応じて、実際に就ける仕事も大きく異なりますが、英語力がない方でも、日本食レストランの裏方(調理やお皿洗い等)、ホテルでのベッドメイキング、ファーム等のお仕事がございます。英語力が高い方は専門的な仕事に就くことが可能で、給料形態も英語力によって大きく異なります。セカンド・ワーキングホリデービザの取得を目指す方は政府が指定する農場で3ヶ月就労していただく必要があります。


現金などのお金の管理はどうすればいいですか?

留学先へは国際キャッシュカードなどでお金をお持ちいただくことを推奨していますが、到着後すぐに飲食などをされる場合、現金しか使えない店舗がありますので、出発前に日本の空港で10,000円程度の現金を現地通貨に両替されますことをお勧めいたします。その後、長期滞在者の方は現地の銀行口座を作り、現地就労分などで得た給与を受け取れる状態にしておくことが良いでしょう。


留学中の住まいはどのように探せばいいですか?

現地でのアパート探しは現地の新聞やインターネット等の情報サイト、学校や街中の掲示板、友人の紹介などのネットワークを活用して探すケースがほとんどです。渡航前に日本にいながら現地のアパートを見つけることもできますが、立地や環境、同居人などを知る上でも現地到着後に自身の目で見て決めることをお勧めいたします。


ホームステイをする予定ですが、お土産は必要ですか?

留学先でホームステイ滞在をされる場合、多くの方がホストファミリーへのお土産を持参されますが、必ずしもお土産は必要ではありません。もし、お土産を持って行かれる場合、高価なものや、扇子や箸などのいわゆる日本土産は「既に他の学生からもらっている」ということが頻繁にあります。現地で日本料理を作ったり、自身が普段日本で使っている日本製の文房具や洗濯用ネットなど、意外なものが喜ばれることもあります。


日本で使っている携帯電話をそのまま海外で使い続けても大丈夫ですか?

携帯電話については、日本で使っているものを解約せずにそのままお持ちいただき、国際電話で現地で使う方もいますが、中長期間滞在される方は多くの方が現地でプリペイド携帯電話を購入されます。プリペイド携帯電話は安価なもので本体が30ドル程度で購入することができ、そこに必要な分のお金をチャージして使います。チャージは携帯電話専門店やスーパーマーケット等、多くの店舗で簡単に行うことができます。


留学用の荷物がとても重いのですが飛行機に乗れますか?

荷物の重量は、利用する航空会社によって異なり、航空券購入時に確認されますことをお勧めいたします。一般的には受託手荷物(預け荷物)が20KG+機内持込荷物が7KGとなっています。受託手荷物が規定量を超える場合、空港の航空会社カウンターで高額な超過料金を請求されますので、もし規定量を超える場合は、チケット購入時に受託手荷物の重量を増やすことをお勧めいたします。人によっては日本のインスタント食品等をお持ちいただく方がいますが、国によっては肉や卵、乳製品などは持ち込みが禁止されていますのでご注意ください。