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【フィリピン/セブ】I.BREEZE来社報告



フィリピン・セブの市街地マボロエリアに立地し生活と勉強を両立できる語学学校I.BREEZEのマネージャーである大堀さんにご来社いただき、最新情報を中心にお話しいただきました。

基本データ



資本 韓国
定員 250名
国籍バランス 日本、韓国、台湾、中国、タイ、ベトナム、モンゴル、サウジアラビア
タイプ セミスパルタ(門限あり)
部屋タイプ 【メインキャンパス】1人部屋、2人部屋、3人部屋、4人部屋
【プライムキャンパス】1人部屋、2人部屋、4人部屋
施設 ダイニング、テラス、カフェ、ランドリーショップ、自習室、ジム、ヨガスタジオ、プール、クラスルーム、テストルーム
周辺環境 ショッピングモール(アヤラモール、SMモール)、大型スーパー、カフェ、コンビニ、ドラッグストア、病院、レストラン等

変更点

IELTS TARGETの朝の単語テストナイトクラスが必須となりました。



月曜日 強制自習
火曜日 強制自習
水曜日 Mockテストのレビュー
木曜日 強制自習

昨今のデータ

申込週数が短くなっている昨今ですが、同校では依然として中長期の方が圧倒的に多くなっております。セブシティエリアにおいて、多国籍な学校が少ない中、常時8カ国以上の国籍バランスを誇ることに加え、好立地である点とアカデミックな雰囲気が要因となっております。



平均年齢 28歳
平均週数例 11週(全体)
11週(日本)
11週(韓国)
10週(台湾)

一般的にフィリピンの学校は9月~12月が閑散期となっておりますが、同校ではがらんとした様子もまるでなく、190名の留学生が在籍しており、190名中60名以上が12週以上の申込となっております。4週間未満の方がほぼいないことも一つの特徴です。

国籍バランスの方針

前述の通り、常時8カ国以上の国籍バランスとなっておりますが、これ以上国籍を増やすことなく、8カ国の満足度をさらに高める方向性で動いております。中でもハンドリングが難しいサウジアラビアの国籍上限を5%と設定していることも特色です。


改めて、同校の学校紹介をさせていただきます。

I.BREEZEの特徴<5つのポイント>

NO.1の管理体制


学生が安全に快適に学習できる環境を提供する為に、徹底した管理体制を整えています。安心して滞在できるよう、学習面・生活面・健康面をサポートする仕組みがあります。

  • 初週新入生面談:マネージャーと初週に個別面談する機会があり、さまざまなことを気軽に相談可能。
  • 徹底した出欠管理:毎時間マネージャーが出席チェックを行い、学生の出欠を管理。
  • Beginner・Juniorコース:毎週モニタリングとフィードバック
  • IELTS・TOEIC:毎週の模擬テスト、フィードバック、レビュー
  • ESL・ビジネスコース:定期テスト、レビュー

徹底した講師トレーニング


I.BREEZEは独自の専門テストで講師を採用し、定期的な研修で講師を育成しています。ネイティブ講師を含む十分なトレーニングを受けた講師陣が2カ国留学、ワーキングホリデー等の様々な目的を持った学生をサポートをします。

  • 毎日のトレーニング:講師に空き時間がある場合は必ずトレーニングを実施
  • 毎週の会議:学生からのフィードバックを共有し、翌週は更にベストな授業を提供
  • 週末のトレーニング:定期的に土曜日も講師陣をトレーニング
  • 正規雇用の講師陣:全講師を正規雇用し、全体的な授業の質のばらつきをなくす

セブの中心地


セブ市の中心部に位置しているため、ショッピングモール(SMとアヤラモール)、レストラン、マッサージ店、カフェ等に気軽にいくことができる非常に利便性の高い立地です。


セブの中心地

快適な施設


I.BREEZEには学生寮、ジム、プール、カフェ、ヨガスタジオ、自習室、ランドリーショップ、ダイニングホール等さまざまな施設があります。定期的に施設のメンテナンスを行っており、留学生活を非常に快適に過ごすことができます。

●Main Campus Facilities



●Prime Campus Facilities



多国籍な環境


8カ国以上から来られた学生が常に在籍しており、異文化交流をすることが可能です。国際的な感覚を磨くことができ、旅行やビジネス上で役立ちます(日本、韓国、台湾、中国、ベトナム、タイ、モンゴル、サウジアラビア等)



10月13日にも案内がありましたため、リマインドの掲載となります。

IELTS新パッケージの詳細

【1】IELTSコンピューターベーステストの導入

2025年10月10日以降、I.BREEZEのすべてのIELTSコース在籍学生は、「入学テスト(Entrance Test)」、「模擬試験(Mock Test)」を従来の筆記試験ではなく、コンピュータを使用した試験形式で受験することになります。

これにより、学生はより本番に近いテスト環境を体験することができ、試験慣れ・時間配分・スコア戦略などの面で大きなメリットを得ることが期待されます。

特に、I.BREEZEから徒歩圏内に位置するセブのIDPメインテストセンター(Computer-Based Test Venue)での実際の受験形式に近い環境で学習・練習ができる点は、大きな強みとなります。

【2】IDP Cebuとのパートナーシップ強化

I.BREEZEは引き続き、IDP Cebuとの緊密な連携を維持し、IELTS教育の最新基準や傾向に常に対応できるようプログラム内容をアップデートして参ります。

これにより、学生のスコア向上と試験対策の質の向上をさらに図ります。

【3】新プラン「IELTS All-in-One Package 1 & 2」のご案内

今回のシステム導入を記念して、「IELTS All-in-One Package 1」および「IELTS All-in-One Package 2」を新たにリリースいたしました。

これらのパッケージには、現地費用含む全ての費用が含まれており、授業・模擬試験・学習サポート・スコア分析などを一体化したオールインワンプランです。

学生が効率的かつ効果的にスコアアップを目指せるよう設計されています。

詳細につきましては、以下の資料をご確認ください。


I.BREEZE IELTS ALL-IN-ONE 2025

I.BREEZE IELTS コンピューターベース

I.BREEZE × IDP Official Referral Part

登録可能条件

・年内に到着される学生(2025年12月28日まで)
・IELTS All-in-One Package 1の場合は一定以上の英語レベルが必要
※初期必要レベル – IELTS 3.5以上


I.BREEZEの詳細はこちら