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徹底解説!A&JオンラインWORKING HOLIDAYコース


WORKING HOLIDAYコースとは?

ワーキングホリデーコースとはその名の通りワーキングホリデーに行く予定の方に向けたコースです。基本的な英単語、文法に加えて接客英語、採用面接の練習、レジュメ作成などワーホリ先で必要とするスキルを事前に学び、いざ海外に行った際に適応できる英語力を身に付けるためのコースです。



レギュラー コース内容 スポット
週5日/1日5時間 1週間の授業日数、時間を自由にアレンジ可
フィリピン人講師4時間 + ネイティブ講師1時間 ※ネイティブは1日1時間限定

フィリピン講師のレッスン内容

  • -生徒のレベルに応じた基本的な文法や基本的な英単語
  • -レストランなどで使用する接客英語(挨拶、オーダーの取り方、商品説明、お詫びの方法、電話対応)などを講師と一緒にロールプレイング形式で徹底的に対策
  • -採用面接を想定し、自己アピールの方法、頻出する質問への返答を身に付けワーホリ先でスムーズに仕事をゲットできるように対策
  • -生徒のワーホリ先に対応した形式の履歴書、カバーレターの作成

ネイティブ講師のレッスン内容

  • -ネイティブから教わる本格アクセント講習
  • -ネイティブが使う日常会話、英単語のレッスン
  • -フリーディスカッション
  • -IELTS TASK2(与えられたお題に対して1分間で英文を考えスピーチ)
  • -英作文作成&スピーチ

オフラインWHコースとオンラインWHコースの違い


オンラインWHコース オフラインWHコース
授業時間 4時間フィリピン人講師+1時間ネイティブ講師マンツーマン 5時間フィリピン人講師+1時間ネイティブ講師グループ
履歴書作成
ロールプレイング
ネイティブグループ ×
ネイティブマンツーマン ×
OJT(実習) ×
面接練習
舞授業での復習 ×

学生の声


Kさん(28)男性 オンライン2カ月コース
最初の1カ月は基礎文法や単語を教えて頂きなんとか基礎を身に付け、残り1カ月から本格的にWHの授業を行いました。接客英語では自分が店員で講師がお客さんという役割でロールプレイングを行いました。この授業は楽しみながらも学ぶことが多いのでとても為になりました。今後ワーキングホリデーに行く予定ですが英語力の上達は感じているので自信をもってワーホリに行くことが出来ます。

Aさん(21)男性 3カ月コース
面接練習で行った自分の強みや弱み、入社希望の理由などの質疑応答を繰り返し行ったおかげで与えられた質問に対して柔軟に素早く答えれるようになりオーストラリアではスムーズに仕事が見つかりました。

Oさん(26)女性 3カ月コース
反省点として事前に基礎を身に付けていたら3カ月丸々WH対策のレッスンを行えたのでコース開始前に基礎を勉強すればよかったと少し後悔しています。WHコースを選ぶ人は初心者の方でも丁寧に教えてくれるので問題ありませんが期間を有意義に使いたいなら基礎を身に付けた状態からスタートすることをお勧めします。

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