A&J e-EduDC Academyの特別特集ページ
『”本気の”ワーホリ準備』がスローガン!実践的な「ワーキングホリデー準備コース」も大好評!
★A&Jの校長先生の大親友が所有している”Café Will”にて、語学レッスン後に、就業体験をすることが可能。(”Café Will”= バギオでもっとも有名なカフェのひとつ)
★ホスピタリティ(接客英語・おもてなし英語)特化型カリキュラム。
★カフェ・レストラン・ホテル・スーパーマーケット・土産店での実用的なサービス英語を学び、かつ面接指導、履歴書の書き方、OJT(On the Job Training)ができる。※OJT=実務経験(40時間)
★Café Willは、150席を有するお洒落な大型レストランで、店内外にテーブルが設置され、個室もあるので、子連れや恋人・友達同士でもゆっくりできる環境が整っている。 (昼はカフェ&レストラン、夜はBAR)
★広々とした店内は開放感に溢れて、テラス席は緑に囲まれ、明るい雰囲気の中働ける。
★お食事もおいしく、タイミングによってはバンド演奏が行われていることもあり。
★卒業時のレベルを保証(ワーホリ後に働けるレベル)。
少人数制ならではの手厚い学習/生活ケアは、「ワーホリ経験者」も納得の太鼓判!
★日本人比率を低く保ち、一人ひとりに十分なケアが行き届くようにしている。
実例1)体調不良でレッスンを受けることが困難になってしまった際には、日本人マネージャーのしっかりとしたサポートがあり、現在は回復し元気に学校生活を送られている。
実例2)他校にて留学していた留学経験者もA&Jのサポートのウワサを聞いて、友人に紹介した。
★入学初日には日本人マネージャーが生徒一人ひとりとカウンセリングを行う。
★日本語教材も多数用意し、きめ細かいサポートを実施。
★外に出ることなく害虫駆除を2週間に一度してもらえる。
優しいネイティブ講師(Jonathan)との24時間英語環境もお約束!
★宿泊施設にはアメリカ人副校長が24時間常駐しているため、一日中英語環境で過ごすことが可能。
★アメリカ・カリフォルニア生まれの優しいネイティブ講師と24時間共同生活の中で、欧米の文化を学び、特有のネイティブアクセントやイディオムなどを身に付けることができる。※休日に食事に行く生徒も多数。
★海外就労・ワーキングホリデー等を控えた生徒のネイティブスピーカーに対する不安や緊張を解消し、自信を持って話すことができるようになれる。
■Jonathan=Jon(ネイティブ講師)
カリフォルニア出身の副校長。芸術文学部英語専攻卒業。
性格は日本人みたい(ゆっくり話してくれる)。
普段ネイティブが使う表現をフィリピン人講師にも指導する敏腕トレーナー。
生徒の自主性を尊重する【セミ・スパルタスタイル】
★「セミ・スパルタスタイル」を採用し、ナイトクラスを受講したり、復習に集中したり、平日でも街に出てカフェで勉強したり、マッサージを受けてリラックスしたりと、多くの選択肢から自分に合った学習スタイルの選択が可能。
★生徒の選択次第で、スパルタ方式のアカデミーのような厳しい学習スケジュールを組むことが可能。
★中・大規模校と違い、まるで家族のような雰囲気の語学学校。(EOP等はなし)
★学生が講師を評価するシステム(13項目、5段階のフィードバック)によって講師の質を維持。
★学生層が大人なため落ち着いた環境で勉強ができる。
インフラ面でも高い学生い満足度を誇る!
★食事は他校のスタッフが食べに来るほどのクオリティ。
★新たにサラダバーを導入し、3食に一度の頻度で提供が始まっている。
★Wi-Fiアンテナを交換し、インターネット接続が早くなったことで、満足の声があがっている。
★校内の掲示板に記載があるQRコードを読み込むことで、オンライン教材をダウンロード可能。
★これまで、自習は学生寮やラウンジで行っていたが、新たに自習室も設け、いつでも学生が自習に取り組める環境の提供を開始。
バギオの街が一目で分かるスタッフさんお手製のMAP
★小規模校で手厚い学生ケアに定評があり、スタッフさんお手製の分かりやすいバギオ紹介地図を掲示
★大統領の別荘「The Mansion House」や、高級ホテルがある「Camp John Hay」、バギオ最大のショッピングセンター「SM Baguio」、バギオ市街地の緑豊かな公園「Burnham Park」、A&Jの校長の親友が所有しOJTプログラムを受けられる「Cafe Will」等、バギオの主要スポットが分かりやすく描かれている。