ワーホリ準備に『最適な』学校はどこ?
せっかくワーキングホリデーに行くなら、
- 「英語力を伸ばしたい!」
- 「稼ぎたい!」
と思う方が圧倒的多数だと思います。
しかしながら、ワーキングホリデーに行った結果、
- 「思ったより英語伸びなかった・・・」
- 「最低賃金以下の仕事すら見つからなくて・・・」
- 「交渉が苦手で高い家賃を払わされ続けた・・・」
こんな経験者の方、たくさんいます。
質問:実際に、ワーホリ経験者のどのぐらいが日常英会話力を身に付けて帰国していると思いますか?
答えは『15%未満』と言われています。
こんな残念な結果の理由はいたってシンプルです。
『“事前準備”を怠ったから』
また、ワーキングホリデーで仕事を見つける!というのは 『いきなり世界で戦う』というイメージです。
オーストラリアやカナダ、ニュージーランドなどの国々に、世界中から若者が仕事を求めてやってきます。
つまり「世界中の求職者が競争相手になる」わけです。
そこで今回は『ワーホリ準備に最も最適な学校はどこなのか?』 にスポットを当てて紹介していきたいと思います。
A&J/フィリピンがワーホリ準備に最適と言える5つの理由
フィリピン(バギオ)市内にあるオシャレな“Café Will”にて、就業体験をすることが可能です。カフェレストラン所属スタッフから直接トレーニングを受けられます。いつも笑顔で、明るいスタッフが、カフェでの働き方を丁寧に教えてくれます。ここ、“Café Will”は校長先生の大親友が所有しているカフェのため、とても安心です。
150席を有するお洒落な大型レストランカフェ(昼はカフェ&レストラン、夜はBAR)で、店内外にテーブルが設置され、個室もあるので、子連れや恋人・友達同士でもゆっくりできる環境が整っています。テラス席は緑に囲まれ、お食事もとてもおいしいので、現地で評判のカフェ・レストランです。
広々とした店内は開放感に溢れていて、明るい雰囲気の中働けます。 タイミングによってはバンド演奏が行われていることもあります。
↓↓↓ レストランカフェの雰囲気を知りたい方はこちら ↓↓↓
学校の授業では、“Café Will”の実際のメニューを使って行います。
<ロールプレイ>
生徒同士、または生徒と講師で利用客、従業員、同僚、上司などの役を割り当て、演じ繰り返します。
-接客対応
-同僚、上司とのやり取り
-電話対応
-従業員としての立ち振る舞い
-周辺地域の方とのコミュニケーション
また、授業の中でも履歴書の書き方、面接の受け方の準備ができます。
さらに勉強したい方には無料でこんな授業も取れます。
・ナイトクラス with アメリカンネイティブ講師(任意)
・初級者クラス【日本人講師】(任意)
卒業時には仕事で使えるレベルの英語力を保証してくれます。卒業予定日1週間前、認定テストを実施します。(Low-Intermediate Level認定) 結果が基準に満たない場合、学費無料で期間延長が可能になります。 (※延長保証適用時、お部屋を変えていただく場合がございます。)
OJT実施カフェから特別な修了証書が授与されます。 履歴書に添付する提出書類の一つとして、ワーホリでの仕事探しの際にご活用いただけます。また、雇用主であるネイティブスピーカー向けに、レベル別にどの程度の英語能力であるのか分かるようなシステムになっています。フィリピンでよく見られる学校独自のものではなく、欧米と同様のレベル分けなので、移行がとてもスムーズです。相談ベースで、担任講師からの推薦状も提供してもらえるので、ご相談ください。
宿泊施設にはアメリカ人副校長が24時間常駐しているため、一日中英語環境で過ごすことが可能です。アメリカ・カリフォルニア生まれの優しいネイティブ講師と24時間共同生活の中で、欧米の文化を学び、特有のネイティブアクセントやイディオムなどを身に付けることができます。とてもフレンドリーでお茶目な性格の先生なので、休日に食事に行く生徒もたくさんいます。
ネイティブスピーカーに対する不安や緊張がなくなったり、自信を持って話すことができるようになったりもします。
■Jonathan=Jon(ネイティブ講師)
カリフォルニア出身の副校長。芸術文学部英語専攻卒業。
性格は日本人みたい(ゆっくり話してくれる)。
普段ネイティブが使う表現をフィリピン人講師にも指導する敏腕トレーナー。
ワーキングホリデー前が不安な方は、A&Jにて『実践的なワーホリ準備』をしてみてはいかがでしょうか。