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【オーストラリア/ケアンズ】CCEB:ワーホリプログラム(ホテル勤務)学生インタビュー2


ワーホリプログラム生徒インタビュー

今回はTakayukiさんのインタビューをご紹介します!

Takayukiさんは、長野県で小学校の先生として働いていましたが、オーストラリアではこれまでとは全く違うホスピタリティ業界にチャレンジしています。

CCEBのワーキングホリデープログラムを通して、バリスタ、RSA、ホテルでの実務体験など、さまざまな経験を積み、現在はなんと3つのお仕事のオファーを獲得!

日本での仕事を離れ、ケアンズで新しいことに挑戦したTakayukiさん。
「最初はとても不安だったけれど、今は来てよかったと思っています」と話してくれました。
これからオーストラリアで新しいことに挑戦したい方、ホスピタリティの仕事に興味がある方、ぜひTakayukiさんのリアルな体験談をご覧ください!

下記の写真はTakayukiさんの勤務先です。







【ワーホリプログラム】

仕事のオファー3社獲得!ホテル接客部門2社&5つ星レストランから内定|Takaさん(上写真前列右)

タカです。長野県から来ました。

Q1:どんな仕事に決まりましたか?
ケアンズで3つのお仕事が決まりました。 2つはホテルの仕事です。もう1つがパームコーブビーチにある結婚式などのファンクションもしているレストランの仕事です。

Q2: どうやって仕事をみつけましたか?
1つのレストランの仕事は、このCCEBの友達の紹介で見つけることができました。残りの2つのホテルの仕事は、このCCEBのプログラムを通じて、実際にホテルの人事部のマネージャーの方と 直接お話をすることができて、  そこから連絡を取っていって、 仕事をゲットすることができました。

Q3:仕事が順調に決まって今の心境を教えて?
今は率直にホッとしています。 自分はそこまでコスピタリティの経験が  豊富ではなかったんですけど、 このプログラムを通して たくさんのことを学ぶことができて、最終的には仕事を3つも決めることができて、本当にホッとしている気持ちでいっぱいです。

Q4:ワーホリプログラムを申し込んだきっかけは?
このケアンスが自分にとって初めての場所で、まだオーストラリアでどうやって働いたらいいかとか、ルールとかがわからなかったので、このプログラムを通して、そういう基本的なところだったりとか、レジュメの作り方とか基本的な部分を教えてもらうことができるというふうに知ったので、 最初の一歩としてとてもいいかなと思ってこのワーキングホリデープログラムを選びました。

Q5:プログラムを受講して役立ったことは?
このプログラムでレジュメの効果的な作り方であったりとか、バリスタも実際にコーヒーの作り方を教えてもらって、実際に作ることもできたりこの飲食店で必要なRSAという資格も、このプログラムを通して取得することができたのでホテルも実際に行かせていただいたりして実際にホテルの仕事も体験させてもらえたので、すごくたくさんのことを経験することができました。

Q6: CCEBスタッフのサポートはどうだった?
すごくたくさんのサポートをいただきました。例えば、自分が5つ星レストランの仕事を頂くにあたって接客の技術が少し不安なところがあったので、 卒業した後になったんですけど、この学校のジョンにお願いをして、お皿の持ち方であったりとか、トレーの運び方の練習をここでさせていただくことができました。 本当に親身になってサポートしていただいて、とてもありがたかったなというふうに思っています。

Q7:日本での仕事は?
日本にいるときは、小学校の教員をしていました。子どもたちと一緒に楽しく、忙しい毎日を送っていました。

Q8:日本での生活と比べてケアンズライフはどう?
ケアンズに来て、すごく自分の時間が増えたかなというふうに思います。日本にいるときはやっぱり忙しかったのでなかなか自分の時間が取れないときもあったんですけどケアンズに来て、すごくゆっくり毎日過ごすことができていて、 自分のしたいこともたくさんすることができたり、友達ともたくさん遊ぶことができていて、とても充実した毎日を送っています。

Q9:休日や自由時間は何をして過ごしている?
休みの日は、友達と遊ぶ日が多いかなというふうに思います。ケアンズにはたくさんいろいろな観光スポットがあったりするので、そこに行ったりとか、海もとても近いので、ビーチに行って海に入ったりとか、 自分はビーチバレーをしたりとか、バレーボールが好きなので、ビーチバレーをしたりと楽しく過ごしています。

Q10:ケアンズのおすすめポイントは?
キュランダであったりとか、 グレートバリアリーフももちろんとても有名なんですが、個人的には、例えばポートダグラスというところがおすすめです。 ビーチなんですけど、とてもきれい、海がきれいで、サンセットとかもすごくきれいな場所で泳いだりすることもできるので一日中そこでゆっくり過ごすことができるかなと思います。また、自然の中でいうと、国立公園が少し車で行ったところにあるんですけど、そこでわらび―にエサやる体験もできたりとかして、とてもいろんなことができるので、そこもおすすめです。

Q11:ワーホリプログラムはどのような人におすすめ?
このプログラムは、例えば自分がお仕事、ホスピタリティとかの経験まだ自分の中で十分じゃないなと思っている人におすすめです。このプログラムを通して仕事をする前に たくさんのホスピタリティの仕事を体験できたりするのでとてもいいかなと思います。また、単純に仕事探しが不安な人にもおすすめです。ここの中でオーストラリアで働くにはどんなものが必要かであったりとか、 どんなことが大事なのかということを仕事をする前に事前に学ぶことができるので、この後の仕事探しにもとても役に立つかなというふうに思います。

Q12:ワーホリを検討している方へ一言。
自分自身もここに来る前はすごく不安な気持ちでいっぱいだったんですけれども、やっぱりこっちに来て、このCCEBでたくさんの人たちと友達になれたりとか、このキャンズでたくさんのことを学ぶことができて、今はとても来てよかったかなというふうに思います。 (4:57) 最初はもちろん不安な気持ちはあると思うんですけれども勇気を出して一歩を踏み出してみることをおすすめします。


写真:前列右

写真:前列右



CCEBでワーキングホリデープログラムを受講する理由3

1. VETのWork Placementで築いてきた地元企業との信頼関係とネットワーク

CCEBは語学学校だけではなく、HospitalityなどのVETコースで実際に地元企業でのWork Placementを行ってきたため、「仕事を探している学生」と「人材を探している地元企業」をつなぐ経験とネットワークがある。 CCEBは地元提携企業が多い。

2. 自社で英語+資格+経験を提供できるので、リーズナブルなパッケージを作れる

3.観光地ケアンズだからワーホリの労働力が必要とされている町(地方エリアでは政府もホスピタリティ業界での労働力確保に力をいれているほど)




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