【オーストラリア/ケアンズ】CCEB最近お仕事が決まった生徒様のお仕事GET情報
Nanakoさん
| 勤務先 | Great Adventure Cruise(乗組員) |
|---|---|
| 英語レベル | Intermediate |
| 日本での職歴 | イオンモール販売員 |
現在のお仕事
ホスティーとして勤務。ボート内ではグリーン島についての案内やお客様サポートを行い、到着後はポンツーンにて接客サービスを担当しています。
この仕事を選んだ理由
- 英語環境で働けること
- 日本人として活躍できるポジションがあること
面接について
面接官2名との英語面接でした。さまざまな国出身のスタッフが働く職場ということもあり、外国人にとても寛容な雰囲気を感じました。英語で分かりやすく、辛抱強く話を聞いてもらえたことが”多国籍な人を面接していることに慣れている”という印象だった
面接で聞かれた質問と自分の回答
・あなたにとってホスピタリティとは?
→「人を笑顔にすること」
・部下のモチベーションが下がっているときどうする?
→目標を一緒に設定する
・それが同僚だったら?
→「私の目標はこれだけど、あなたはどう?」と対話する
・不満そうなお客様への対応は?
→相手の意見を尊重し、納得できるまで話し合う
・緊急事態の経験は?
→能登の震災時の経験を話して緊急事態の対応経験があることを話していたら日本のことに詳しい面接官だったので地震のときのことを知ってくれていて共有する話ができた。
面接準備で良かったこと
実はこの仕事に就くと安くグリーン島に行けると知っていたが、面接前に実際に“お客様”としてグリーン島を訪問。
実際に体験したことで、「この仕事がしたい」という具体的な憧れを自分の言葉で伝えることができました。
クルーの姿を見て「Very cool!」と感じたことも率直に伝えられたのがよかったとおもう。
そのおかげで、仕事内容をリアルにイメージしながら面接に臨めた。
学校のサポート
アカデミックマネージャーのJohnに相談しながら仕事探しとどこにするかを決定。
HISとドルフィンツアーズの内定もありましたが、「自分はどんな環境で働きたいのか」を一緒に整理してもらい、英語をたくさん使う事ができ多国籍な同僚のもとで働けるこの職場に決めました。
Yukaさん
| 勤務先 | Banora International |
|---|---|
| 職種 | 日本からの高校団体ツアー現地添乗員 |
お仕事内容
日本から来る高校生団体ツアーの現地添乗員として勤務。同僚はほとんど外国人でボスもオーストラリア人だけど日本向けの仕事なので自分が活躍できる。ホストファミリーや同僚、バスドライバーなどと話すときはもちろん英語だけなので日々英語の必要性を実感。
・ホストファミリーと生徒の間に入りサポート
・滞在中のフォローアップ
・遠足の引率(グリーン島・キュランダなど)
生徒が安心して海外生活を送れるよう、橋渡し役として働く。
仕事の見つけ方
ケアンズスチューデント・ハブのスタッフの方から「日本語を話せる人向けのお仕事があるけど、やってみない?」と電話がきてあなたを推薦しておくから応募してねと勧められたその後応募し、ボスとの英語面接を経て採用が決定しました。
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