最新海外渡航情報
QF(カンタス航空)
2025年12月7日からパース-ヨハネスブルク線に、12月8日からはパース-オークランド線に就航します。
両路線ともに使用機材はエアバスA330-200型機でビジネスクラス27席、エコノミークラス224席のあわせて251席となります。
各路線ともに週3便運航が予定されています。
【パース-ヨハネスブルク線】
QF65便 パース(13:30発)- ヨハネスブルグ(18:45着)/火金日
QF66便 ヨハネスブルグ(21:35発)- パース(13:30+1着)/火金日
【パース-オークランド線】
*パース空港は2028年に新滑走路、2031年に新ターミナルの共用開始を予定しています。
QF111便 パース(17:00発)- オークランド(4:45+1着)/月水土
QF112便 オークランド(8:30発)- パース(11:30着)/火金日
MH(マレーシア航空)
2025年11月29日よりクアラルンプール-ブリスベン線が就航します。
運航は週5便にて使用機材はエアバスA330-300型機の予定です。
MH135便 クアラルンプール(20:40発)- ブリスベン(6:45+1着)/火木金土日
MH134便 ブリスベン(8:00発)- クアラルンプール(14:10着)/月水金土日
※上記情報は2025年5月30日時点のものとなり、予告なく変更となる場合がございます。