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フィリピン留学人気校TOP3の特長


フィリピン国内に数百ある語学学校の中から、FUJIYAMA Internationalへの問い合わせ、並びに送客実績をもとにピックアップした人気語学学校TOP3の特長をご紹介いたします!
これからフィリピンへの渡航を予定している方は、是非参考にしてみてください。

UV ESL(セブ)
現地医療系大学付設の老舗語学学校です。大学キャンパス内に語学学校が立地しており、敷地内には病院やATM、カフェテリアなどがあり、学生は自由に利用することができます。英語が堪能な現地大学生が大勢キャンパス内にいますので、語学学校で学習した英語をアウトプットする環境としても適しています。セブの市街地からもほど近く、現地生活にも便利な環境です。授業1コマ40分に設定されていますので(他校は50分)、短い時間で集中して勉強した方にもお勧めです。

PINES International Academy(バギオ)
2002年にフィリピンの教育都市であるバギオに開校した老舗のスパルタ語学学校で、講師陣の採用・トレーニングに相当力を入れています。学校規模はバギオ最大級で、初級・中級者向けのクイサンキャンパスと上級者向けのチャピスキャンパスの2キャンパスを有しています。バギオという土地柄、治安が良い上に物価が安く、同校ではホテル滞在となりますが、セブなどの留学先(語学学校)と比べ、安価な料金設定となっています。6月28日にはセブのマクタン島に新たな語学学校『Cebu Blue Ocean Academy』の開校を決めておりますが、新設校はリゾート校ですので、バギオのPINES International Academyとは大きく特徴が異なりますが、講師陣はバギオから連れてきますので、質の高さ保証されています。

Philinter Education Center(セブ)
多くの語学学校では1人の講師がリーディング、ライティング、スピーキングなどを担当することが多い中、Philinterでは、各そのセクションの専門講師がそれぞれの授業を担当しており、各講師がセクションに特化した授業内容を事前に準備して学生へ授業をご提供いたしますので、充実した質の高いレッスンを受講することができます。Generalコースの場合、1日8コマの授業があり、8コマすべて異なる専門講師から授業を受けることができますので、学生の集中力低下を防ぐこともできます。フィリピンで初めてバディーティーチャー制度を導入させた学校でもあります。バディーティーチャー制度とは、マンツーマン講師の中で学生の担任の役割を果たす先生のことを言い、学習面でのサポートはもちろん、生活面や進路などについて幅広く相談することができます。

各校についてご不明点がございましたら、気軽にお問い合わせください。

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