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私は2016年11月27日にBECIに到着し、2か月間の英語留学をしました。来る前は、8年ほど英語に触れていなかったので、全くと言っていいほど英語ができない状態でした。なので、来る前はいろいろと不安に感じていました。事実、入学時のテストではすべての結果が初級でしたし、コミュニケーションを取ることにもとても苦労しました。ちょうど2か月程経過して今、自分の英語が思い描いていた2か月のレベルまで進歩したのかは正直言ってよくわかりませんが、大きく進歩したことは確実です。

 

私は2か月間スパルタコースで勉強しました。今私が感じることは、このスパルタコースは人によって合う合わないが大きいということです。このコースは通常であれば一日に11コマ授業があります。私は1コマグループクラスを削ったので一日に10コマでしたが、私には精一杯でした。また全コマ授業が終った時は疲れ果てていて、その日の復習もあまり集中して出来なかったかな、と反省しています。やはり復習をしっかりしないと定着しないかなと思うからです。

 

ですがメリットとして授業が多い分、話す時間・聞く時間は他のコースより格段に多いことが挙げられると感じます。単語を覚えたり正確な文法を確認したりという学習は自分一人でも出来ますが、スピーキングだけは一人では練習しにくいと感じます。スパルタコースであればその時間が長く取れます。私が途中でコースを変えるか悩んだけれど変えなかったのは、ここには2か月しか居られないからとにかく先生と喋って英語は話す基礎を作ろうと思ったからです。分かる単語も多くはないし、文法もめちゃくちゃですが、その部分だけは強化できたと思っているので満足です。

 

またカリキュラムについてや、先生の指導方法など何でも相談に乗ってくださるのでとても助かりました。マンツーマンクラスは特に先生にお願いすれば自分の強化したいポイントをちゃんと押さえてくれるのでとてもいいと思います。例えばスピーキングを重視したいと伝えればライティングであっても全ての文章を読んで発音をチェックして頂いたりしました。

 

また勉強だけでなくイベントも沢山あるので、とても良い経験をたくさんできたと感じています。短い期間ではありましたがここで知り合った友人とはまた違う場所で会えたらいいなと思います。私はこの後、ニュージーランドに行って引き続き英語を練習します。今はとても拙い英語ですがいつか自信が持てるようになったらここに戻ってきて先生達を驚かせたいです。

 

ここで得た経験をもとにまた次の場所でも頑張りたいと思います。関係者の皆様にはいろいろな面でサポートして頂き、とても感謝しています。有難う御座いました。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:BECI International

出身地:福岡県北九州市

フィリピン/バギオ BECI留学体験談

Beciには、スパルタ・セミスパルタ・TOEIC・IELTS・ビジネスの5つのコースがあります。選択コースによりスケジュールは異なりますが、今回は私が選んだ“セミスパルタ”コースの生活について紹介しようと思います。

 

授業時間はマンツーマンクラス4・グループクラス2の通常合計6時間の設定となっています。スパルタコース必修のナイトクラスはセミスパルタの場合、自身で必要な教科だけを受講することができます。最大3時間受講可能で、必修教科と合わせると9時間授業を受けることができます。

 

私自身現在はナイトクラスを1時間のみ受講しており、トータル7時間の授業を毎日行っています。授業時間は、午前中4時間、午後5時間(ナイトクラス別)の中で6時間授業が組み込まれていきます。時間はひとそれぞれでセミスパルタの場合、3時間はBREAKタイムがあり、休憩、自習学習を行うことができます。

 

Beciのカリキュラムでは個人の予習、復習等の自主学習がかなり重要です。Monthly testはあるものの大きな目標設定やコミットはありません。特にセミスパルタコースでは時間に余裕がある中で遊んでばかりいてしまうと上達を感じられないまま留学が終わってしまうと思います。自分のペースでできる点がメリットでもありデメリットでもあるので自分の意志でなかなか勉強できないなという方にはスパルタコースをお勧めします。

 

全コース共通で金曜日のナイトクラスはなく、ほとんどの生徒が飲みに行ったり、買い物に行ったりと外出します。韓国人学生はお酒にかなり好きで毎週末必ずBARに連れて行かれます。お酒も入りいつも以上に会話も盛り上がり、これもすべて英語でのコミュニケーションなので休日でも自然と学んでいくことができます。

 

学校の環境としては、かなり過ごしやすいと思います。バギオの気候ももちろんですが校舎がとにかくきれいです!学校のラウンジからの景色も良く、生活面ではとても満足しています。日本人比率が少ないこともおすすめできる点です。現在韓国人学生が80%程度であとの20%が日本、台湾、中国、ベトナム、タイ、イエメンといった比率になっています。

日本人だけになる機会はほとんどなく常に英語でのコミュニケーションができるのがBECIの良いところです。

 

以上 1ヶ月を終えての感想とセミスパルタコースの紹介でした。

今回は2月に開催されたBECIのアクティビティに参加した時の紹介をしたいと思います。

 

BECIでは月に数回学校で計画されたアクティビティが開催されます。その時々によってさまざまでHundred islandツアーやボランティア企画などバギオから少し離れてまた一味違った体験ができます。

 

僕はこの2か月で2つのアクティビティに参加しました。1つ目はバギオからジプニーで約2時間のところにある山のハイキング兼清掃のボランティア企画です。

 

参加費用はなんと無料!

 

ハイキングをしながらゴミ拾いを行っていきます。ハイキングといっても実際は30分ほどで山頂まで行くことができ、きれいな景色と気持ちのよい空気を味わえます。

 

今回の企画にはたくさんのイエメン人も参加してくれてたくさんの良い交流もできました。

ボランティアの帰りには近くのストロベリー畑に寄りイチゴ狩りを楽しんで帰りました。

 

2つ目のアクティビティではバギオから約4時間の場所のビガンと約10時間の場所のパグプッドというビーチリゾートへ1泊2日で行ってきました。移動時間が長くタイトなスケジュールにはなりますが、バギオとは全く違う雰囲気の街を楽しめます。バギオを離れると気候も全く変わり日中は夏のような気温になります。

 

1日目は天候があまり良くなく海ではシュノーケリングなどのアクティビティはできませんでしたが、ここではバナナボートやアイランドホッピング、絶景とスリルを楽しめるジップラインなどたくさんのアクティビティができます。このアクティビティには2人の先生が一緒に同行してくれてガイドをしてくれたり、夕食のBBQを用意してくれたりと自分たちのサポートをたくさんしてくれました。先生がいることで移動中の何気ない会話の中の間違いも拾ってその場で直してくれます。アクティビティ中も勉強です!

 

2日目は世界遺産にもなっているビガンという都市を散策。スペイン統治時代の街並みがそのまま残されていてまるでヨーロッパにいるような感覚を味わえます。夜の街並みもすごくきれいで個人の旅行で行く生徒もたくさんいます。

すべてのアクティビティは参加自由で個人で行くのが少し不安な方も安心して友達と旅行が楽しめます。さらに勉強した英語を使う絶好の機会にもなります。

 

BECIに来た際はぜひ参加してフィリピン留学の思い出を作ってください!

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:BECI International

出身地:埼玉県飯能市

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2015年12月6日から2016年5月20日までの約半年間をEG Academyに語学留学してきました。

 

想像はしていましたが気温は12月から2月は30℃前後の気温で、サマーシーズンの3月から5月は連日40℃を越えていました。

 

学校の規模は現地では中規模、学生はピーク時で200名、そして私が帰国する5月は70名程度でした。

 

現地の先生たちが30~40名、ネイティブ講師は5~6名で、学生が200名を超えるときは外部から先生を集めています。

 

私は昨年2月にセブの学校に4週間留学しましたが、そちらと比較すると全てこの学校が優れていると感じました。

まず先生のレベルが相当高い様に感じ、私の想像ですが、この街は首都マニラから北に約80キロの場所に位置する人口15~16万人のアンヘルスシティにあり、近くに学校が少ないために質のいい先生(?)を集めやすく、そして先生が非常に熱心に教えてくれます。

 

学校の設備も新しく、トイレにもウオシュレットが付いていたのには驚きました。完全に全寮制で食事も3食付いていますし、美味しいです。

 

また部屋の掃除、洗濯は係の方が1日おきに行ってくれ、寮生は勉強に集中できます。寮と教室は歩いて2~3分で大変便利です。寮の各フロアにはWi-Fiが設置されていて、部屋でインタ―ネットが使えます。また水道の水は飲めませんが各階に24時間飲み水と熱いお湯は準備されています。食堂には電子レンジもあります。

 

部屋の机の前には大きな鏡もありますが、電気が暗いので電気スタンドを現地で買いました(安いです)。

 

この街には大きなShopping Mallが3ヶ所にあり(SM Mall、Marquee Mall、Nepo Mall)、特にNepo Mallは学校から歩いて15分の所にあり、何でも揃えることができるので、日本から日用品を持参する必要は全くなく、値段も手ごろです。

 

グループレッスンからプライベートレッスンにも1ヶ月1,000ペソ(約2,500円)払えば変更できます。

 

いずれにしても半年はあっという間に過ぎ、大変満足して帰国しましたので、報告させていただきました。

 

渡航先:フィリピン/クラーク

語学学校:EG Academy

出身地:福岡県春日市

英語+幼稚園ボランティア体験談

私がFUJIYAMA Internationalを選んだ理由は、留学カウンセラーの坂井さんが現地オーストラリアでの生活経験があり、留学のことはもちろん、現地についての質問に対してもマニュアルのような回答でなく、自身の経験を踏まえた分かりやすい回答や、迅速な対応、また、なかなか行き先が決められなかった私に、丁寧に説明してくださったり、英語力がなくても受け入れてもらえる幼稚園ボランティアの提案など、自分に合った最適なプランを一緒に考えてくれ、しっかりとしたカウンセリングに加え、とても丁寧な対応がFUJIYAMA Internationalを利用する決め手となりました。1人での留学、ほぼ初めての海外、前からやりたかったことなど、留学プランを決めている段階では期待しかありませんでした。

 

その後、留学の事前準備を経て、いざオーストラリア(シドニー)に到着してみると、人見知りということもあって、不安に押しつぶされそうになりましたが、実際学校が始まると、先生も他の学生もとてもフレンドリーで、気が付けばすぐに心地良い居場所になっていました。授業内容は文法もありましたが、ゲームなどを用いた勉強法だったので、楽しく学ぶことができ、同時に他の学生などとのコミュニケーションの場にもなり、結果として現地生活に自信が持てるきっかけとなりました。

 

日本人は仲間意識が強く、グループに属する傾向が強いと感じていましたが、さまざまな国の方と関わる中で、彼らは初対面である方とも、何の躊躇いもなく関わる姿を見て、私の心に強く響きました。ただ、学校で友だちはできましたが、仕事と掛け持ちで通学している方が多く、なかなか遊べなかったのは残念でした。

 

学校を卒業後は、幼稚園ボランティアに参加するための申請手続きに学校の日本人スタッフさんが同行してくれ、申請手続きをサポートしてくれたり、他にも銀行口座開設や幼稚園への行き方などを詳しく教えてくれ、学校業務以外の相談に乗っていただくなど、自分自身が不安に感じていた部分を親切・丁寧に対応していただき、幼稚園ボランティアプログラムにスムーズに参加することに繋がりました。幼稚園では、日本との違いに驚くことや、先生によって指示が違い戸惑うこともありましたが、優しいスタッフさんばかりだったので、何より楽しむことができました。

 

今回の留学では、学校手配のホームステイではなく、自身の要望が通りやすい留学エージェントの自社契約ホームステイをお願いしました。ホストファミリーにはとても優しいお父さんとお母さん、3人の子どもがいて、自分がみんなの英語を理解できなかったり聞き取れないと、自分のためにゆっくり話してくれ、私が理解できるまで説明してくれました。私も自らコミュニケーションを取りたいと思い、夕飯作りを手伝い、その中で語彙を学んだり料理も教えてもらいました。一度、シャワーを夜の11時頃に使用したことがあり、翌日「10時前までに済ませてほしい」という注意を受けたこともあり、ホームステイ開始時に決まりごとがないか聞いておくべきだったとも思いましたが、合わせて現地の方の生活を体験できてとても満足しています。

留学前にインターネット上で「一部のホームステイ先では留学生をビジネスで受け入れている家庭もある」との情報も見ましたが、私を受け入れてくれた家族は「受け入れる生徒はオーストラリアに家族はいない。何か起きたら家族の代わりをするのは私の義務だ。」と、話してくれ、「良い家庭を手配してもらえて心から良かった」と思うことができました。

 

現地滞在中には、復路のフライトが欠航になった旨のメールが航空会社から届き、変更便は当初予定していた日程より数日早まることになってしまったので、ホストファミリーに詳細を伝える必要がありましたが、「どのように英語で伝えればいいか分からない…」と思い、留学手配をお願いしたFUJIYAMA Internationalの坂井さんにメールで相談したところ、すぐにホストファミリーに伝えるための文章を作成して送っていただけたので、事なきを得ました。

 

今回の留学を決めた時は「英語が話せるようになりたい訳ではない」と思っていましたが、現地の生活に触れ、さまざまな人と出会う中で、言葉で的確に伝えられない悔しさを感じ、帰国後の現在は「今後も継続して英語を学習していこう」と思っています。

 

現地生活を通じて、日本とは異なる文化や慣習を肌で感じることができ、たった6週間という短い期間でしたが、私の中ではとても意味のある時間となりました。この留学で学んだこと、感じたことを今後に生かしていきたいと思います。

 

渡航先:オーストラリア/シドニー

語学学校:North Sydney English College

出身地:岐阜県多治見市

【留学の目的】
以前から日本とは気候が大きく異なる南半球のオーストラリアに強い興味を持っていて、いずれは「オーストラリア留学を経験して英語力を伸ばしたい」という気持ちでいました。
両親とも海外留学について頻繁に話をしていたところ、学校の夏休み期間を利用して、オーストラリアでの短期留学を決意しました。
海外留学では、英語力の向上を目的とすることはもちろん、ホームステイ先で「ホストファミリーと日常会話でコミュニケーションが図れるようになりたい」という気持ちを強く持っていました。

【留学出発前】
オーストラリアの教育機関を取り扱っている留学エージェントにいくつか問い合わせをしたところ「FUJIYAMA International」という留学エージェントから細かくオーストラリア留学についての説明を受け、ふと疑問に思ったことなどをメールやLINEで質問しても素早く対応してもらえて安心できたので、こちらのエージェントを利用することにしました。
その後、何度か電話やメールでのカウンセリングを経て、渡航先は年間を通して温暖な気候でグレートバリアリーフへの玄関口としても有名な「ケアンズ」に決め、その後は出発までとても楽しみで眠れない日が続きました。

【学校での経験・思い出】
渡航前は留学先で日本人が少ない環境を希望していましたが、いざ学校が始まってみると夏休み期間中ということもあり、日本人比率は決して低いとは言えませんでした。
しかし、いざ学校が始まってみると、自分自身の語学力が足らず、コミュニケーションを図ろうとしても言葉が通じなさすぎて大変な思いをしましたが、現地でできた多くの日本人の友人に助けられたので、今となっては日本人がいた環境で良かったと思っています。
ただし、毎回友人に頼りっぱなしということはなく、自分自身で積極的にクラスメイトの外国人や先生などとコミュニケーションを取り、多くの外国人の友人を作ることもできました。

【ホームステイ先での経験・思い出】
ホームステイ先では、ホストファミリーとの会話がとても楽しく、結果として学校での英語学習以上に英語力が向上したのではないかと思っています(笑)
ステイ先で出される食事は最高に美味しく、学校へ持っていくためのお弁当もホストマザーが力を入れて作ってくれました。
私自身未成年ということもあったので、ホストファミリーには実の子のように接してもらい、ときには心配をかけて叱られたりすることもありましたが、気が付けば家族の一員として受け入れられていました。
渡航前は学生寮滞在という選択肢もありましたが、今となっては「本当にホームステイを選んで良かった」と思うと同時に、ホームステイ最終日には「日本に帰らず、このままステイを延長したい」という気持ちが強くあり、日本に帰国した今も、ホストファミリーの元へ戻りたい気持ちでいっぱいです。

【オーストラリア留学を終えて】
慣れない海外での生活だったので毎日緊張の連続でしたが、週末には友人とレンタカーで世界遺産でもある熱帯雨林のキュランダ観光に出かけてみたり、グレートバリアリーフに位置するフィッツロイ島への一日観光で登山を経験したりと、日本ではなかなか見ることができない大自然を目にすることができてとても感動しました。

今回の短期留学を経験して、英語力の向上はもちろん、一人で色々なことに挑戦できる自信が持てるようになり、将来は英語を使う仕事に就ければという夢を持つこともできました。
本当に素晴らしい体験ができた短期留学でした!

渡航先:オーストラリア/ケアンズ

語学学校:EUROCENTRES ケアンズキャンパス

出身地:東京都羽村市

女子大学生のフィリピン/バギオ留学体験談

2016年1月~2月の一か月、MonolのESLコースで留学しました、大学生のMariです。
行く前からネイティブと英語でランチ等はしていましたが、会話の場数や語彙が少なく返答に困ることがままありました。
一年後にアメリカへの交換留学を控えていたためその準備になればいいと思い、フィリピン留学に行くことを決めました。

 

私がMonolを選んだ理由は日本人が少なくて授業の質が高いと書かれていたからですが、現在ピークシーズンということもあって、日本人も韓国人中国人ほどではないですが多く感じました。

 

Monolの良かった点は、授業はとてもレベルが高く、先生はみんなユニークで熱心だったところです。
部屋は三人部屋でしたが、広くて快適でした。掃除、洗濯、シーツ替えも無料で特に不便は無かったです。
ヨガやスポーツジムも初めてでしたが、楽しかったです。
教材もMonolオリジナルのものを使用しており、全科目で一日に同じ単語が何度も出てくるように設計してあります。

 

不満点は「ペナルティ」の厳しさと立地の悪さです。校則に違反すると「ペナルティ(=決められた自習時間を消化するまで外出禁止)」が課せられるのですが、その条件が21時までに帰ること、授業の遅刻欠席、校内で英語以外を話す、部屋に友達を入れたなど、とにかく厳しい上に先生も寮に住んでいるため本当に見つかって自習になります。

 

立地は何も無い山の上にあり、最寄りのスーパーまではタクシーで20分ほどかかります。バギオという町自体が田舎のため、マリンスポーツをするにも海までバスで5時間程度かかる上、学校が企画しているパッケージツアーもありません。そのため、アクティビティを楽しみたい方は他の学校にしたほうがいいと思います。

 

アドバイスですが、ほとんどの時間を過ごす学校やバギオ自体がかなり寒いため、コートまではいかずとも、秋冬用の衣服を持参してください。真夏用の服は週末遠出をするときしか使わなかったです。校内や寮では熱湯と水の出るウォーターサーバーが使えるので、水筒を持っていくのもいいと思います。
運動の授業や設備も充実しているため、運動靴や運動のできる服を持っていかれるのもおすすめです。現地でも購入はできますが、授業が忙しいと週末しか買い物に行けません。

 

一か月の留学ですが、英語はとても上達したので来てよかったです。
勉強がしたいのであればとても良い学校だと思います。

 

最後に、日本人マネージャーの方はとても優しく素敵な方です。
たくさん相談、要望に応じていただき、ありがとうございました!お手数おかけしました。

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:Monol International Education Institute

出身地:長野県安曇野市

男子大学生のバギオ留学体験談

As same as the most students, I also chose Baguio because of the weather. And actually Baguio’s weather is very comfortable for me.
The reason why I chose MONOL is that I heard MONOL was very strict EOP rule. I didn’t want to speak Japanese even among Japanese, so I decided to come to MONOL.
I took ESL and Intensive Speaking courses for 2 months. In my opinion, IS was very useful, because in ESL, I had to do too many home works. So I couldn’t review daily classes through my style. But after changing to the IS, I can do whatever I want during my free time. The problem is that classes in IS have less 3 hours than ESL. Actually, it depends on the person if English skill improved or not. Some may sleep or others may study harder.
All teachers are very good for me. I was able to enjoy all classes. They are very kind and considerate. I really like them. They are really friendly. Because of them, I was able to enjoy the life in MONOL. For me, they looked enjoying living every day.
Curfew time is very good for students to concentrate on studying. But I think it’s too strict, especially on weekdays. I think that it’s okay until 10 or 11pm. If a student doesn’t do our homework, teacher can give the penalty.
I’m almost satisfied with any institution. But sometimes there was the time I can’t connect Wi-Fi access. At that time, I had to contact with my mother it was not helpful. In addition, the use of laundry is not useful for me because if I pass my laundry, I can get them two days later.
In studying, when I took ESL course, I usually studied for 2 or 3 hours in a day because of too many home works. However after changing IS course, I usually studied 1 or 2 hours, but for me, IS course was better than ESL because I was able to review the classes during free time. Maybe as long as I take ESL course, I can’t study to review the classes because of many home works.

 

フィリピンは僕が想像していた以上にはるかにいいところで特にバギオは気候も快適なおかげで非常に勉強には適した都市でした。本当に愛着が生まれるところです。僕自身2ヶ月では足りませんでした。
もし、フィリピン留学を考えていらっしゃるのであれば、3ヶ月以上をおすすめさせていただきたいです。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:MONOL International Education Institute

出身地:東京都八王子市

留学体験談

渡航国: フィリピン
渡航都市: Baguio

学校名: MONOL International Education Institute
留学期間: 16週間

 

体験談: 私は2016年10月から2017年2月の4か月間、バギオにあるMonolに留学しました。まずバギオを選んだ理由として、治安がいいということと、他の地域と比べて気温が低いといいうことだったからです。実際に行ってみると、売ってあるお菓子の袋やカップラーメンがパンパンになるほど標高の高い場所にある田舎で、私が行った時期は乾季だったので晴れの日が多かったですが、日本の10月から11月くらいの気温なので特に校内は肌寒かったです。バギオは田舎ですが、タクシーで少し行くとスーパーやデパートなどがあるので、日用品などは揃いますし、友達とレストランやショッピングに行ったりできます。治安もよく過ごしやすいと感じました。ただ車やタクシーの数がとても多く排気ガスがすごいので、マスクが必要になりました。

 

次にMonolを選んだ理由として、マンツーマンの授業が多いということ、また先生と一緒の部屋に入れる3+1人部屋があったからです。時期の関係か日本人の割合が高かったような気がします。聞きたいことをいつでも先生に聞ける3+1人部屋はおすすめです!休みに先生含めルームメートと遊びに行ったり、部屋で語ったりと楽しかったです。

 

授業は4か月の間でESLを2か月、TOEICコースを1か月、スピーキング集中コースを1か月うけました。ESLとTOEICコースは7時間授業でしたが、TOEICはすべてマンツーマンになります。ESLは聞く、書く、話す授業がバランスよく含まれていたので、英語が初級の私にはよかったと思います。TOEICコースは、7時間すべてTOEICのための授業になり、とにかく問題を解きます。そのため先生と会話する機会は減ってしまいますが、TOEICで高い点数を取りたい方にはいいと思います。毎週金曜にはTOEICのプレテストを2回行います。私がいたころは新形式ではなく旧形式の問題でした。

 

初めはTOEICで高い点数を取ることを目標にしていましたが、フィリピンまで来たからにはもっと英語で話しゃべって帰りたいと思い、最後の1か月をスピーキング集中コースに変更しました。4時間の授業になりますが、話すことに特化しているので先生と仲良くなりやすく、休日に先生と出かけたりして楽しく過ごしました。

 

私が英語を勉強して感じたのは、予習と復習の大切さです。教科書はもちろんすべて英語になるので、分からない単語や理解できない文法がたくさんでてきます。私は特に初級レベルだったので、授業で全く理解できずにとても戸惑いました。しかし事前に単語の意味などを調べていくだけでも、授業内容がよく頭に入ってきます。また、授業で新しく覚えてもすぐに忘れてしまうので、自分でもう一度復習して自分のものにすることもとても重要だなと感じました。

 

また私の場合、あまりスケジュールを詰めすぎないようにすることも大切だと思いました。私は最初の1か月ほど、7時間授業のほかにモーニングクラスや文法クラスなどをとっていたのですが、授業の後に宿題の時間、また予習と復習が必要になり、結構ハードでした。授業では常に頭を使うので、ゆっくり寝る時間をつくることや自分の時間をとってリラックスすることは、次の日のためにも大切だと感じました。

 

最後に、アウトプットをたくさん行うことです。人それぞれ英語を勉強する目的は違うと思いますが、アウトプットはなかなか日本でできないので、せっかくなので文法が分からなくてもどんどん話しかけたりして口に出したほうがいいと思いました。その中で、私は単語をもう少し覚えていたらもっといろんな話ができたかなと思いました。

 

全体を通して、先生やオフィスの方たち、日本人マネージャーの方、また街の人々もとても優しく、楽しい人たちばかりでした。友達もたくさんでき、充実した日々を送らせていただきました。私の英語力はまだまだですが、行く前と比べると確実に進歩したと思います。生活していく中で、日本よりは不便に感じる部分もあるかと思いますが、英語を真剣に勉強したいという方にはいい場所になると思います!

 

担当カウンセラーへの一言: 初めての留学で不安なことや分からないことがたくさんありましたが、快く聞いてくださり、アドバイスをくださったので安心して行くことができました。ありがとうございました。

渡航国: ニュージーランド
渡航都市: Auckland

学校名: Queens Academic Group
留学期間: 16週間

 

体験談: 私は2016年の4月1日に日本からニュージーランドへ旅立ち、先日1年間のワーホリを終えてニュージーランドから帰国しました。

昔から海外に興味があり、学校での英語の授業などもどちらかというと嫌いではなかったため、旅立つ前はそこまでできなくても現地に行けばなんとかなるのではないかと思っていました。しかし、Auckland空港からホームステイ先まで現地のドライバーの方が運転してくださったのですが、そのドライバーの方が話している言葉が全く分からず、ホームステイ先でもおばあちゃんとコミュニケーションがうまくとれなかったため、最初の1週間はホームシックにかかったり、自分の部屋で引きこもっていました。ポジティブな性格にもかかわらず、自分がホームシックにかかるとは予想していなかったため、今思えば最初の頃はとても辛かったです…。

 

私はQueens Academy GroupというFUJIYAMAさんがおすすめしてくださった学校に4か月通いました。入学したときに行われるレベル分けテストの結果が私はとても悪かったため、初めは下から2番目のクラスから始まりました。自分自身では少し英語に自信があったのですが、現地の方や先生の本場の英語を聞いても全く分からず、授業を受けるのが必死でした…。しかし、QAGの先生は皆さん本当に丁寧で、分からなくても理解できるまで教えてくださったので、だんだんとヒアリングもできるようになりクラス替えがある度に私のレベルは上がっていきました!

また、生徒同士も年齢を問わずどのクラスも仲がよかったです。特に私のクラスはほぼ同じ生徒が一緒にレベルが上がったので他のクラスよりも格段と仲が良く、今でも連絡を取り合っています。そのため、卒業するときはみんなと離れるのがイヤで泣いたのを覚えています…。笑

 

私が語学学校を通して感じたことは、1番英語を話せないのは日本人だということです。今では小学校から英語の授業が始まったと聞きましたが、私が中・高校生だった頃は、英語の授業ではライティングや文法、リーディングが主でした。そのため、私の友達の中には英語をキライになった子がたくさんいます。実際に、ニュージーランドの語学学校でもその学力は必要ではありましたが、英語でコミュニケーションをとるときに必要なリスニングやスピーキングの能力が日本人は他の国と比べて格段と低いようです。逆に他の国では、スピーキングに特化しているため、例え文法がぐちゃぐちゃであっても積極的に話し、相手と会話することで自然とリスニング力も身についています。語学学校の先生はすでに何人もの生徒さんを受け持っているため、そういったそれぞれの国の特徴を分かったうえで授業をしてくれます。なので、私が入学した当初は周りの子よりも発言力が全くなかったため、先生から何度も話す機会を与えられ、英語を話す練習をしていました。

また、語学学校での授業や宿題などを通して、本当の英語の勉強の仕方が身につきました。日本にいた頃はテストに必要な読み書きしかしていなかったのですが、帰国した今でも自分の好きな映画や音楽を何度も聞いて、聞き取れた言葉や実際に口に出して練習しています。

 

学校を卒業してから私はAucklandの日本食レストランで5か月働き、そのあとNapierという北島でも田舎の方へ引っ越し、3か月ファームで働きました。日本食レストランは日本で働いていた頃と似ていて従業員同士では日本語であっても、お客さんは現地の方が多かったためほぼ英語で接客していたので、とてもいい勉強になりました。

また、個人的に大好きなNapierでは決して日本では経験できないリンゴのPackingとブルーベリーのpickingのお仕事ができてとても楽しかったです!!

 

そして、帰国予定日の1週間前にAuckland空港から一緒だった友達とニュージーランドの南島を旅行しました。1週間だったのでメジャーなChristchurch、Tekapo、Mt.cook、Millford sound、Queenstownしか行けませんでしたが、幸いなことに天気がずっと良かったため最高に楽しむことができました!!

 

このワーホリを通して英語力もそうですが、友達の輪も格段と広がりました。学校の先生や友達、フラットメイト、バッパーの友達、オーナーさん、仕事先の仲間などなどいろんな国の友達と触れ合うことで自分の考え方や人との付き合い方も変わったと思います。

日本に帰国するときは友達と離れたくないこともあり、本当に心の底から帰りたくなかったのですが、まだ私の旅は始まったばかりなので、次に旅する国を目指していろいろとがんばりたいと思います!!

 

今ワーホリに行こうかと悩んでいる方にはぜひ勇気を出して飛び立ってほしいと思います!!

 

担当カウンセラーへの一言: 本当に石田さんには感謝しています!!

旅立つ前からスムーズに手続きを行い、現地から私が質問してもすぐに答えてくださるなど、本当に最初から最後までお世話になりました。

また、実際にワーホリを経験していらっしゃるからこそできるアドバイスはとても私をサポートしてくださいました。

今後、セブ島留学やオーストラリアのワーホリなど検討中なので、お世話になるかもしれませんが、その際はよろしくお願い致します。

本当にありがとうございました。

渡航国: フィリピン
渡航都市: Cebu

学校名: MDL
留学期間: 4週間

体験談: MDLでの語学留学は、今までの人生で一番楽しい一か月間でした。本来4週間の予定を無理矢理数日伸ばしたくらい、帰りたくありませんでした。

 

ステイイングティーチャーという制度を利用し、先生と一緒の2人部屋で過ごしました。授業以外の時間も英語漬けという環境を活かし、先生に宿題を見てもらったりしました。他人との共同生活が初めてだった私にとって、最初こそ不安でしたが、同部屋の先生とは友達のように本当に仲良くなれたので、この制度を選んで大正解だったと思います。ただ、プライベートはほぼ無かった(ドアを閉めると廊下の音がほぼ聞こえず、いつ人が来るのか予測できない)ので、一人でくつろぐ時間がどうしても必要な人には向かないかなと思いました。

 

MDLの授業は全く堅苦しいものではなく、先生と友達のような感覚で会話を楽しみながら授業を受けることができます。もちろんスピーキング重視なので、先生の説明を一方的に聞くような授業は皆無でした。私はあまり詰め込みすぎないPower Speaking Ⅰを選択し、空き時間に仮眠を取ったり自習室で勉強していました。中には授業を詰め込んでいる生徒もいましたが、休憩なしのフルコマは少しきつそうな印象を受けました。

 

Correction Noteという制度(担当の先生たちがその日のミス等を一冊のノートにまとめてくれる)はまだ始まったばかりのようで、最初は誰一人として使い方がわからず戸惑っていました。しかし、先生たちですぐミーティングを開く等して、制度を取り入れようという姿勢が垣間見えました。

 

先生たちは皆優しく良い人でしたが、先生としてのレベルには個人差があると感じました(優秀な先生が多かったけど、発音が明らかに違う先生もいた)。担当の先生との相性が悪いと感じた場合、オフィスに言えばすぐに変えることができます。私は先生に恵まれたので、一度も変えませんでしたが。

 

寮には生徒だけでなく先生も住んでいるので、他の生徒はもちろん、自分の担当以外の先生とも親しくなれます。週末には仲の良い生徒や先生といろんな場所へ出掛けていました。寮の門限は平日10時・週末12時で、事前に届けを出せば泊まりで旅行することもできます。

 

生徒の95%以上が韓国人でした。ちなみに韓国では親子留学が流行っているらしく、韓国人の小学生とその親御さんも結構いました。とはいえ、日本人マネージャーを含め日本人も僅かにいたので、息抜きしたい時は日本語で話せる相手がいて良かったです。

 

食事や学校の設備は、良くも悪くも普通です(笑)。3食ほぼ毎回キムチが出ます。1Fには教室と食堂と自習室、2・3Fに寮があります。水とお湯が出るウォーターサーバーがあるので、水筒があると便利です。また、学校から歩いて15分程の所にFoodaというスーパーがあり、日用品はそこで買い足していました。

 

今回の留学の反省点としては、渡航前の勉強が足りず、現地でのボキャブラリー不足を実感したことです。そして、1か月はあまりにも短すぎました。なので、帰国が近付くにつれ、勉強よりも思い出を残そう!と遊びに行く時間が増えてしまいました。でも、それを含めて全てが良い思い出です。


担当カウンセラーへの一言: 私が相談に伺った時点で渡航予定日まで1か月を切っていたにもかかわらず、こんなに充実した留学生活を送れたのは本当に坂井さんのおかげです。パンフレットには載っていない情報も聞いてから学校を決めることができたので、渡航前後の相違点や現地での不自由もほぼありませんでした。帰国数日前に留学を伸ばすというめちゃくちゃな要望にも素早く対応してくださって、坂井さんには感謝しかありません。本当にありがとうございました。また機会があれば、絶対にこちらにお世話になりたいです。

渡航国: フィリピン
渡航都市: Cebu

学校名: Genius English
留学期間: 8週間

体験談: 授業は1on1もグループもどの授業も楽しく受けることが出来ました!

フィリピン人の先生が多くて授業は英語でしたが、空いた時間に現地の言葉を教えてもらったり、授業がない先生とも仲良くなれました!先生と仲良くなって、ご飯を食べに行ったりも出来て授業以外でも関わってくれる先生が多くてとても楽しかったです(^-^)グループもレベルに合わせたグループ分けだったので分からなければ教えてくれたし、文法とかも間違ってたら直してくれたりしてしっかり勉強出来ました!

休日は私の場合4週間と言う短い期間だったので毎週遊びました!

体験ダイビングをしたり、ボホール島と言うところに行ったり休日はアクティブに活動していました。

バッチメイトの子と仲良くなるのはもちろん、ルームメイトの人と仲良くなったり、グループで一緒の子と仲良くなったり交友関係が広がりました。日本人が多かったですけど、他の国の人も居て運良く私はスペイン人の人とルームメイトになれました。授業以外でも英語で喋るという環境が出来てとても勉強になりました。

学校のスタッフの人もいい人たちばかりで帰るのが名残惜しいぐらいでした。

でも充実した4週間を過ごせて本当にいい経験が出来ました。


担当カウンセラーへの一言: 学校選びから最後までお世話になりましたm(_ _)m

また留学する機会があったらその時はよろしくお願いします!

渡航国: フィリピン&オーストラリア
渡航都市: Baguio&Melbourne

学校名: MONOL International Education Institute & ILSC
留学期間: 16週間&24週間

体験談: まだ2カ国目のオーストラリアでワーホリをしている者ですが、2カ国目に来て感じたことを書かせて頂きます。フィリピンにもともと6ヶ月いるつもりでしたが、オーストラリアに早く行きたいなって思ったのともっとネイティブの英語に触れたいと思ったため4ヶ月で一時帰国することにしました。その時もフジヤマさんには色々お世話になり本当に感謝してます。マンネリという言葉があるように、同じ場所にずっといることはやはり辛いと感じることもあって、なのでフィリピンに行く前に担当の方から無理に期間を決めないで現地で実際に決めた方がいいというアドバイスを頂けてよかったと思ってます。何事も早め早めに決めてしまうのですが、やはり自分で確かめたり実際に体験しないとわからないことは世の中たくさんあるのだということを実感しました。あまり留学とは関係ないのですが、これから留学しようと考えている人はあまり深く考えすぎずに、実際に現地でゆっくり考えるのも全然ありだと思います。ワーホリも私は運良くこちらにきて二週目でお仕事が手に入りましたが、焦りすぎずにゆっくり探してる人もたくさんいるのは事実なので、海外にきて焦るということはあまりしないほうがいいと思います。英語力も上がってるのかわからなくて焦ってばかりだったのですが、焦ると余計に空回りしてよくない方に行ってしまったり、ストレスがたまってしまったりと、英語以外の負担が増えてしまあと思います。私自身もなかなかその点が変えられなくて、良いのだか悪いのかいつも焦って早め早めに行動してしまうので、もう少しゆっくり海外の人たちを見習って心に余裕を持って行動していけたらいいなと思ってます。あまり留学とは関係なくなってしまったのですが、1番大事なことはとにかく人と比べないことです。実際フィリピン留学している人もワーホリしている人もこの世の中にたくさんいて、自分はそのうちのたった1人です。また周りにいる英語がすでにできてる人、テスト系の点数がとてもいい人、たくさんいます。でもみんな来た理由も帰る理由も全て違うんです。その人の人生なんですよね、留学してることは。なので、人の人生と比べても本当に意味がなくて、日本に帰ったら全然違う道に進むのに今比べてたら馬鹿らしくないでしょうか。私も人と比べがちでその度に出来なさを実感して、泣いて落ち込んでの期間があって、でもそのことに気づいてから、人との違いが理由で泣くことは無くなりました。昨日の自分、1カ月前の自分と比べてどのくらい成長できたかに焦点を当てるべきです。留学行くにあたってその点は忘れないでいてほしいと思います。私も残り半分悔いのないように頑張るので、今から行く人も、現地にいる人も、まだ留学するか悩んでる人も、一緒に困難から乗り換えていきましょう!!


担当カウンセラーへの一言: いつも無理いったお願いをしたり、たくさんリクエストしてしまって申し訳ありません。

すぐに意見を変えたり飽きてしまうのは私の悪いところで、逆にもう変えられないという風に言われた方が私もそれで納得がいくので、私にとってもありがたいことがたくさんあります。これからもよろしくお願いします。

渡航国: フィリピン
渡航都市: Baguio

学校名: BECI International
留学期間: 8週間

体験談: オーストラリアで1年ワーホリを終えた後に、フジヤマさんを通してフィリピンBaguioで8週間留学しました!2ヶ月という短い期間でしたが、2年目のオーストラリアに向けて英語力強化にとても役立ちそうです。とくに発音強化のプログラムがあり、とてもためになりました。この経験で英語がまた好きになり、またフィリピン留学を将来してみたいと思いました。


担当カウンセラーへの一言: とても丁寧でかつ私が困ったときや質問があるときは迅速に対応していただき大変感謝しています。また留学の際には同じ方に担当していただきたいです!

渡航国: フィリピン
渡航都市: Cebu

学校名: Philinter Education Center
留学期間: 24週間

体験談: Hello everyone! My name is TAKUMI TOYODA and I am a Philinter student.

I was told that the academics here are great, then I saw some pictures of AZON and it made my choice! What do I like here? Quiet surroundings, comfy bed and great TV. But the morning coffee with the view of Mactan is the best for me. 

I have been staying in AZON for almost 6 months and every single day has been fun.

渡航国: フィリピン
渡航都市: Baguio

学校名: MONOL International Education Institute
留学期間: 12週間

体験談: 留学会社の紹介で、MONOLは多国籍でとても良いとのことだったので信じるままに選びました。

 

最初の2か月間、Regular ESLコースを取っていたのですが、朝から夕方まで最初は勉強が大変でした。

さらに、自分にとっては宿題も多かったので、他の自習をすることができませんでしたが、結果的にはそれでよかったかなと今は思っています。

 

授業に関していえば、どれも欠かすことのできないものであり、特に発音の授業では驚きの連続でした。

自分を担当してもらった先生方はどの方も素晴らしい人でした。色々なタイプの先生がいて、ずっとしゃべったり、真面目だったり、自分にとってはどの先生も最高でした。

 

オフィスの人たちは親切だし、フレンドリーで良い人たちなので全く問題ないのですが、自分にとっては学校のルールが多かったです。ただ、普通の人達は何事もなく過ごしているので、結局は自分の問題なのかなとも思います。

 

3カ月毎日が忙しく、楽しかったので、時間がとても早かったです。自分の英語力もここに来る前よりは、かなり上がったと感じています。結局、英語力の向上も、留学自体を楽しめるかどうかも、すべては自分自身に懸かっていると感じたので、周りのせいにしないでどんどん挑戦してみることが大事だと思いました。

渡航国: フィリピン
渡航都市: Baguio

学校名: BECI International
留学期間: 12週間

体験談: 無事に一時帰国いたしました。

体調がなかなか優れなかったりで 色々とありましたが 坂井さんのアドバイスのおかげで無事にバギオでの留学を終えることができました♪

 

3ヶ月を終えてBECIという学校を自信を持っておすすめします♪行ってはじめて環境って大事だなと思いました。勉強以外でストレスがなるだけたまらないところを選ぶに越したことはありません。扇風機もクーラーもいらない丁度いい気候で、空気もきれいでした。とてもいい学校でした、坂井さんがご紹介してくれなければ私は選んでいなかったとおもいます。ほんとうに感謝です。また、日本人マネージャーの存在はとても大きかったです。女性のスタッフがいること、とても安心でした。

引き続きオーストラリアもよろしくお願い致します☺️🌸

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