学校検索
留学見積
カウンセリング予約
お問い合わせ

留学生の声
シドニー Speaking特化校留学体験談
バギオ スパルタ留学体験談
Student Review

私は2016年11月27日にBECIに到着し、2か月間の英語留学をしました。来る前は、8年ほど英語に触れていなかったので、全くと言っていいほど英語ができない状態でした。なので、来る前はいろいろと不安に感じていました。事実、入学時のテストではすべての結果が初級でしたし、コミュニケーションを取ることにもとても苦労しました。ちょうど2か月程経過して今、自分の英語が思い描いていた2か月のレベルまで進歩したのかは正直言ってよくわかりませんが、大きく進歩したことは確実です。

 

私は2か月間スパルタコースで勉強しました。今私が感じることは、このスパルタコースは人によって合う合わないが大きいということです。このコースは通常であれば一日に11コマ授業があります。私は1コマグループクラスを削ったので一日に10コマでしたが、私には精一杯でした。また全コマ授業が終った時は疲れ果てていて、その日の復習もあまり集中して出来なかったかな、と反省しています。やはり復習をしっかりしないと定着しないかなと思うからです。

 

ですがメリットとして授業が多い分、話す時間・聞く時間は他のコースより格段に多いことが挙げられると感じます。単語を覚えたり正確な文法を確認したりという学習は自分一人でも出来ますが、スピーキングだけは一人では練習しにくいと感じます。スパルタコースであればその時間が長く取れます。私が途中でコースを変えるか悩んだけれど変えなかったのは、ここには2か月しか居られないからとにかく先生と喋って英語は話す基礎を作ろうと思ったからです。分かる単語も多くはないし、文法もめちゃくちゃですが、その部分だけは強化できたと思っているので満足です。

 

またカリキュラムについてや、先生の指導方法など何でも相談に乗ってくださるのでとても助かりました。マンツーマンクラスは特に先生にお願いすれば自分の強化したいポイントをちゃんと押さえてくれるのでとてもいいと思います。例えばスピーキングを重視したいと伝えればライティングであっても全ての文章を読んで発音をチェックして頂いたりしました。

 

また勉強だけでなくイベントも沢山あるので、とても良い経験をたくさんできたと感じています。短い期間ではありましたがここで知り合った友人とはまた違う場所で会えたらいいなと思います。私はこの後、ニュージーランドに行って引き続き英語を練習します。今はとても拙い英語ですがいつか自信が持てるようになったらここに戻ってきて先生達を驚かせたいです。

 

ここで得た経験をもとにまた次の場所でも頑張りたいと思います。関係者の皆様にはいろいろな面でサポートして頂き、とても感謝しています。有難う御座いました。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:BECI International

出身地:福岡県北九州市

フィリピン/バギオ BECI留学体験談

Beciには、スパルタ・セミスパルタ・TOEIC・IELTS・ビジネスの5つのコースがあります。選択コースによりスケジュールは異なりますが、今回は私が選んだ“セミスパルタ”コースの生活について紹介しようと思います。

 

授業時間はマンツーマンクラス4・グループクラス2の通常合計6時間の設定となっています。スパルタコース必修のナイトクラスはセミスパルタの場合、自身で必要な教科だけを受講することができます。最大3時間受講可能で、必修教科と合わせると9時間授業を受けることができます。

 

私自身現在はナイトクラスを1時間のみ受講しており、トータル7時間の授業を毎日行っています。授業時間は、午前中4時間、午後5時間(ナイトクラス別)の中で6時間授業が組み込まれていきます。時間はひとそれぞれでセミスパルタの場合、3時間はBREAKタイムがあり、休憩、自習学習を行うことができます。

 

Beciのカリキュラムでは個人の予習、復習等の自主学習がかなり重要です。Monthly testはあるものの大きな目標設定やコミットはありません。特にセミスパルタコースでは時間に余裕がある中で遊んでばかりいてしまうと上達を感じられないまま留学が終わってしまうと思います。自分のペースでできる点がメリットでもありデメリットでもあるので自分の意志でなかなか勉強できないなという方にはスパルタコースをお勧めします。

 

全コース共通で金曜日のナイトクラスはなく、ほとんどの生徒が飲みに行ったり、買い物に行ったりと外出します。韓国人学生はお酒にかなり好きで毎週末必ずBARに連れて行かれます。お酒も入りいつも以上に会話も盛り上がり、これもすべて英語でのコミュニケーションなので休日でも自然と学んでいくことができます。

 

学校の環境としては、かなり過ごしやすいと思います。バギオの気候ももちろんですが校舎がとにかくきれいです!学校のラウンジからの景色も良く、生活面ではとても満足しています。日本人比率が少ないこともおすすめできる点です。現在韓国人学生が80%程度であとの20%が日本、台湾、中国、ベトナム、タイ、イエメンといった比率になっています。

日本人だけになる機会はほとんどなく常に英語でのコミュニケーションができるのがBECIの良いところです。

 

以上 1ヶ月を終えての感想とセミスパルタコースの紹介でした。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:BECI International

出身地:埼玉県飯能市

A&J ワーホリ準備コース受講体験談
JIC Baguio PSキャンパス留学体験談
日本語教師養成講座+児童英語教師養成講座体験談
La Lingua Language School アンケート
La Lingua Language School アンケート
Baguio JIC IBスパルタキャンパス留学体験談
シニア男性のフィリピン留学体験談

2015年12月6日から2016年5月20日までの約半年間をEG Academyに語学留学してきました。

 

想像はしていましたが気温は12月から2月は30℃前後の気温で、サマーシーズンの3月から5月は連日40℃を越えていました。

 

学校の規模は現地では中規模、学生はピーク時で200名、そして私が帰国する5月は70名程度でした。

 

現地の先生たちが30~40名、ネイティブ講師は5~6名で、学生が200名を超えるときは外部から先生を集めています。

 

私は昨年2月にセブの学校に4週間留学しましたが、そちらと比較すると全てこの学校が優れていると感じました。

まず先生のレベルが相当高い様に感じ、私の想像ですが、この街は首都マニラから北に約80キロの場所に位置する人口15~16万人のアンヘルスシティにあり、近くに学校が少ないために質のいい先生(?)を集めやすく、そして先生が非常に熱心に教えてくれます。

 

学校の設備も新しく、トイレにもウオシュレットが付いていたのには驚きました。完全に全寮制で食事も3食付いていますし、美味しいです。

 

また部屋の掃除、洗濯は係の方が1日おきに行ってくれ、寮生は勉強に集中できます。寮と教室は歩いて2~3分で大変便利です。寮の各フロアにはWi-Fiが設置されていて、部屋でインタ―ネットが使えます。また水道の水は飲めませんが各階に24時間飲み水と熱いお湯は準備されています。食堂には電子レンジもあります。

 

部屋の机の前には大きな鏡もありますが、電気が暗いので電気スタンドを現地で買いました(安いです)。

 

この街には大きなShopping Mallが3ヶ所にあり(SM Mall、Marquee Mall、Nepo Mall)、特にNepo Mallは学校から歩いて15分の所にあり、何でも揃えることができるので、日本から日用品を持参する必要は全くなく、値段も手ごろです。

 

グループレッスンからプライベートレッスンにも1ヶ月1,000ペソ(約2,500円)払えば変更できます。

 

いずれにしても半年はあっという間に過ぎ、大変満足して帰国しましたので、報告させていただきました。

 

渡航先:フィリピン/クラーク

語学学校:EG Academy

出身地:福岡県春日市

英語+幼稚園ボランティア体験談

私がFUJIYAMA Internationalを選んだ理由は、留学カウンセラーの坂井さんが現地オーストラリアでの生活経験があり、留学のことはもちろん、現地についての質問に対してもマニュアルのような回答でなく、自身の経験を踏まえた分かりやすい回答や、迅速な対応、また、なかなか行き先が決められなかった私に、丁寧に説明してくださったり、英語力がなくても受け入れてもらえる幼稚園ボランティアの提案など、自分に合った最適なプランを一緒に考えてくれ、しっかりとしたカウンセリングに加え、とても丁寧な対応がFUJIYAMA Internationalを利用する決め手となりました。1人での留学、ほぼ初めての海外、前からやりたかったことなど、留学プランを決めている段階では期待しかありませんでした。

 

その後、留学の事前準備を経て、いざオーストラリア(シドニー)に到着してみると、人見知りということもあって、不安に押しつぶされそうになりましたが、実際学校が始まると、先生も他の学生もとてもフレンドリーで、気が付けばすぐに心地良い居場所になっていました。授業内容は文法もありましたが、ゲームなどを用いた勉強法だったので、楽しく学ぶことができ、同時に他の学生などとのコミュニケーションの場にもなり、結果として現地生活に自信が持てるきっかけとなりました。

 

日本人は仲間意識が強く、グループに属する傾向が強いと感じていましたが、さまざまな国の方と関わる中で、彼らは初対面である方とも、何の躊躇いもなく関わる姿を見て、私の心に強く響きました。ただ、学校で友だちはできましたが、仕事と掛け持ちで通学している方が多く、なかなか遊べなかったのは残念でした。

 

学校を卒業後は、幼稚園ボランティアに参加するための申請手続きに学校の日本人スタッフさんが同行してくれ、申請手続きをサポートしてくれたり、他にも銀行口座開設や幼稚園への行き方などを詳しく教えてくれ、学校業務以外の相談に乗っていただくなど、自分自身が不安に感じていた部分を親切・丁寧に対応していただき、幼稚園ボランティアプログラムにスムーズに参加することに繋がりました。幼稚園では、日本との違いに驚くことや、先生によって指示が違い戸惑うこともありましたが、優しいスタッフさんばかりだったので、何より楽しむことができました。

 

今回の留学では、学校手配のホームステイではなく、自身の要望が通りやすい留学エージェントの自社契約ホームステイをお願いしました。ホストファミリーにはとても優しいお父さんとお母さん、3人の子どもがいて、自分がみんなの英語を理解できなかったり聞き取れないと、自分のためにゆっくり話してくれ、私が理解できるまで説明してくれました。私も自らコミュニケーションを取りたいと思い、夕飯作りを手伝い、その中で語彙を学んだり料理も教えてもらいました。一度、シャワーを夜の11時頃に使用したことがあり、翌日「10時前までに済ませてほしい」という注意を受けたこともあり、ホームステイ開始時に決まりごとがないか聞いておくべきだったとも思いましたが、合わせて現地の方の生活を体験できてとても満足しています。

留学前にインターネット上で「一部のホームステイ先では留学生をビジネスで受け入れている家庭もある」との情報も見ましたが、私を受け入れてくれた家族は「受け入れる生徒はオーストラリアに家族はいない。何か起きたら家族の代わりをするのは私の義務だ。」と、話してくれ、「良い家庭を手配してもらえて心から良かった」と思うことができました。

 

現地滞在中には、復路のフライトが欠航になった旨のメールが航空会社から届き、変更便は当初予定していた日程より数日早まることになってしまったので、ホストファミリーに詳細を伝える必要がありましたが、「どのように英語で伝えればいいか分からない…」と思い、留学手配をお願いしたFUJIYAMA Internationalの坂井さんにメールで相談したところ、すぐにホストファミリーに伝えるための文章を作成して送っていただけたので、事なきを得ました。

 

今回の留学を決めた時は「英語が話せるようになりたい訳ではない」と思っていましたが、現地の生活に触れ、さまざまな人と出会う中で、言葉で的確に伝えられない悔しさを感じ、帰国後の現在は「今後も継続して英語を学習していこう」と思っています。

 

現地生活を通じて、日本とは異なる文化や慣習を肌で感じることができ、たった6週間という短い期間でしたが、私の中ではとても意味のある時間となりました。この留学で学んだこと、感じたことを今後に生かしていきたいと思います。

 

渡航先:オーストラリア/シドニー

語学学校:North Sydney English College

出身地:岐阜県多治見市

【留学の目的】
以前から日本とは気候が大きく異なる南半球のオーストラリアに強い興味を持っていて、いずれは「オーストラリア留学を経験して英語力を伸ばしたい」という気持ちでいました。
両親とも海外留学について頻繁に話をしていたところ、学校の夏休み期間を利用して、オーストラリアでの短期留学を決意しました。
海外留学では、英語力の向上を目的とすることはもちろん、ホームステイ先で「ホストファミリーと日常会話でコミュニケーションが図れるようになりたい」という気持ちを強く持っていました。

【留学出発前】
オーストラリアの教育機関を取り扱っている留学エージェントにいくつか問い合わせをしたところ「FUJIYAMA International」という留学エージェントから細かくオーストラリア留学についての説明を受け、ふと疑問に思ったことなどをメールやLINEで質問しても素早く対応してもらえて安心できたので、こちらのエージェントを利用することにしました。
その後、何度か電話やメールでのカウンセリングを経て、渡航先は年間を通して温暖な気候でグレートバリアリーフへの玄関口としても有名な「ケアンズ」に決め、その後は出発までとても楽しみで眠れない日が続きました。

【学校での経験・思い出】
渡航前は留学先で日本人が少ない環境を希望していましたが、いざ学校が始まってみると夏休み期間中ということもあり、日本人比率は決して低いとは言えませんでした。
しかし、いざ学校が始まってみると、自分自身の語学力が足らず、コミュニケーションを図ろうとしても言葉が通じなさすぎて大変な思いをしましたが、現地でできた多くの日本人の友人に助けられたので、今となっては日本人がいた環境で良かったと思っています。
ただし、毎回友人に頼りっぱなしということはなく、自分自身で積極的にクラスメイトの外国人や先生などとコミュニケーションを取り、多くの外国人の友人を作ることもできました。

【ホームステイ先での経験・思い出】
ホームステイ先では、ホストファミリーとの会話がとても楽しく、結果として学校での英語学習以上に英語力が向上したのではないかと思っています(笑)
ステイ先で出される食事は最高に美味しく、学校へ持っていくためのお弁当もホストマザーが力を入れて作ってくれました。
私自身未成年ということもあったので、ホストファミリーには実の子のように接してもらい、ときには心配をかけて叱られたりすることもありましたが、気が付けば家族の一員として受け入れられていました。
渡航前は学生寮滞在という選択肢もありましたが、今となっては「本当にホームステイを選んで良かった」と思うと同時に、ホームステイ最終日には「日本に帰らず、このままステイを延長したい」という気持ちが強くあり、日本に帰国した今も、ホストファミリーの元へ戻りたい気持ちでいっぱいです。

【オーストラリア留学を終えて】
慣れない海外での生活だったので毎日緊張の連続でしたが、週末には友人とレンタカーで世界遺産でもある熱帯雨林のキュランダ観光に出かけてみたり、グレートバリアリーフに位置するフィッツロイ島への一日観光で登山を経験したりと、日本ではなかなか見ることができない大自然を目にすることができてとても感動しました。

今回の短期留学を経験して、英語力の向上はもちろん、一人で色々なことに挑戦できる自信が持てるようになり、将来は英語を使う仕事に就ければという夢を持つこともできました。
本当に素晴らしい体験ができた短期留学でした!

渡航先:オーストラリア/ケアンズ

語学学校:EUROCENTRES ケアンズキャンパス

出身地:東京都羽村市

女子大学生のフィリピン/バギオ留学体験談

2016年1月~2月の一か月、MonolのESLコースで留学しました、大学生のMariです。
行く前からネイティブと英語でランチ等はしていましたが、会話の場数や語彙が少なく返答に困ることがままありました。
一年後にアメリカへの交換留学を控えていたためその準備になればいいと思い、フィリピン留学に行くことを決めました。

 

私がMonolを選んだ理由は日本人が少なくて授業の質が高いと書かれていたからですが、現在ピークシーズンということもあって、日本人も韓国人中国人ほどではないですが多く感じました。

 

Monolの良かった点は、授業はとてもレベルが高く、先生はみんなユニークで熱心だったところです。
部屋は三人部屋でしたが、広くて快適でした。掃除、洗濯、シーツ替えも無料で特に不便は無かったです。
ヨガやスポーツジムも初めてでしたが、楽しかったです。
教材もMonolオリジナルのものを使用しており、全科目で一日に同じ単語が何度も出てくるように設計してあります。

 

不満点は「ペナルティ」の厳しさと立地の悪さです。校則に違反すると「ペナルティ(=決められた自習時間を消化するまで外出禁止)」が課せられるのですが、その条件が21時までに帰ること、授業の遅刻欠席、校内で英語以外を話す、部屋に友達を入れたなど、とにかく厳しい上に先生も寮に住んでいるため本当に見つかって自習になります。

 

立地は何も無い山の上にあり、最寄りのスーパーまではタクシーで20分ほどかかります。バギオという町自体が田舎のため、マリンスポーツをするにも海までバスで5時間程度かかる上、学校が企画しているパッケージツアーもありません。そのため、アクティビティを楽しみたい方は他の学校にしたほうがいいと思います。

 

アドバイスですが、ほとんどの時間を過ごす学校やバギオ自体がかなり寒いため、コートまではいかずとも、秋冬用の衣服を持参してください。真夏用の服は週末遠出をするときしか使わなかったです。校内や寮では熱湯と水の出るウォーターサーバーが使えるので、水筒を持っていくのもいいと思います。
運動の授業や設備も充実しているため、運動靴や運動のできる服を持っていかれるのもおすすめです。現地でも購入はできますが、授業が忙しいと週末しか買い物に行けません。

 

一か月の留学ですが、英語はとても上達したので来てよかったです。
勉強がしたいのであればとても良い学校だと思います。

 

最後に、日本人マネージャーの方はとても優しく素敵な方です。
たくさん相談、要望に応じていただき、ありがとうございました!お手数おかけしました。

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:Monol International Education Institute

出身地:長野県安曇野市

男子大学生のバギオ留学体験談

As same as the most students, I also chose Baguio because of the weather. And actually Baguio’s weather is very comfortable for me.
The reason why I chose MONOL is that I heard MONOL was very strict EOP rule. I didn’t want to speak Japanese even among Japanese, so I decided to come to MONOL.
I took ESL and Intensive Speaking courses for 2 months. In my opinion, IS was very useful, because in ESL, I had to do too many home works. So I couldn’t review daily classes through my style. But after changing to the IS, I can do whatever I want during my free time. The problem is that classes in IS have less 3 hours than ESL. Actually, it depends on the person if English skill improved or not. Some may sleep or others may study harder.
All teachers are very good for me. I was able to enjoy all classes. They are very kind and considerate. I really like them. They are really friendly. Because of them, I was able to enjoy the life in MONOL. For me, they looked enjoying living every day.
Curfew time is very good for students to concentrate on studying. But I think it’s too strict, especially on weekdays. I think that it’s okay until 10 or 11pm. If a student doesn’t do our homework, teacher can give the penalty.
I’m almost satisfied with any institution. But sometimes there was the time I can’t connect Wi-Fi access. At that time, I had to contact with my mother it was not helpful. In addition, the use of laundry is not useful for me because if I pass my laundry, I can get them two days later.
In studying, when I took ESL course, I usually studied for 2 or 3 hours in a day because of too many home works. However after changing IS course, I usually studied 1 or 2 hours, but for me, IS course was better than ESL because I was able to review the classes during free time. Maybe as long as I take ESL course, I can’t study to review the classes because of many home works.

 

フィリピンは僕が想像していた以上にはるかにいいところで特にバギオは気候も快適なおかげで非常に勉強には適した都市でした。本当に愛着が生まれるところです。僕自身2ヶ月では足りませんでした。
もし、フィリピン留学を考えていらっしゃるのであれば、3ヶ月以上をおすすめさせていただきたいです。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:MONOL International Education Institute

出身地:東京都八王子市

留学体験談

渡航国: フィリピン
渡航都市: Baguio
留学期間: 8週間

体験談: オーストラリアで1年ワーホリを終えた後に、フジヤマさんを通してフィリピンBaguioで8週間留学しました!2ヶ月という短い期間でしたが、2年目のオーストラリアに向けて英語力強化にとても役立ちそうです。とくに発音強化のプログラムがあり、とてもためになりました。この経験で英語がまた好きになり、またフィリピン留学を将来してみたいと思いました。


担当カウンセラーへの一言: とても丁寧でかつ私が困ったときや質問があるときは迅速に対応していただき大変感謝しています。また留学の際には同じ方に担当していただきたいです!

お問い合わせフォーム
ホーム
e-mail

資料請求フォーム
留学キャンペーン
スペシャル コラボキャンペーン
フィリピン語学学校ランキング
オーストラリア語学学校ランキング
ニュージーランド語学学校ランキング
カナダ留学の「カナダNavi」
IELTS留学のCNS2
TOEIC留学のTALK Academy
国内ホームステイ体験プログラム
教師宅ホームステイ
幼稚園ボランティア
オペア プログラム
親子留学
シニア留学
法人&団体留学
フィリピン留学適性診断
フィリピン語学学校比較
フィリピン簡単ページ検索
FUJIYAMAが選ばれる理由
FUJIYAMAのサービス
FUJIYAMAのカウンセリング
FUJIYAMA's BLOG
デジタルパンフレット
海外留学必需品
海外生活情報
賢い留学エージェントの選び方
留学事前準備&事前英語学習
留学っていくらかかるの?
留学生の声
ワーホリビザと学生ビザ違い
留学Q&A
無料IT電話のスカイプ
無料コミュニケーションアプリのLINE
電話・メールでのお問い合わせ
留学見積もり
留学カウンセリング
会社概要
アクセス
個人情報保護方針
留学約款
携帯サイト
関連リンク
採用情報
twitter
google+

事前準備お勧めサイト集
ニッテルコミュニケーションズ
FUJIYAMA Import Market
NPO留学協会
結婚ビザ手続等専門の横浜の行政書士
結婚ビザ手続等専門の横浜の行政書士