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2017年

8月

14日

語学力と学習時間の目安

ケンブリッジ英検ウェブサイト

 

https://support.cambridgeenglish.org/hc/en-gb/articles/202838506-Guided-learning-hours

 

C2(母語話者と遜色のない熟練者):学習時間 1000〜1200時間

C1(優れた言語運用能力を有する者・上級者):学習時間 700〜800時間

B2(実務に対応できる者・準上級者):学習時間 500〜600時間

B1(習得しつつある者・中級者):学習時間 350〜400時間

A2(学習を継続中の者・初級者):学習時間 180〜200時間

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2017年

5月

30日

フィリピン/セブの語学学校CDU ESL視察報告

CDU ESLは2009年に開校したCebu Doctors University付属の語学学校で、語学学校の入居する建物内(学生寮)には、同大学に通う大学生も住まいしているので、学習した英語をアウトプットする環境として最適です。

 

CDU ESLへの訪問は今回が初めてでしたが、まず最初に驚いたことは「学生寮が広くて天井が高い」ということです。

 

同校の学生寮は1~3人部屋まで全て11帖あり、天井は他校の1.5倍近くあったかと思います。3人部屋を利用した場合でも広々としており、トイレとシャワーも別々になっています。

 

今回の訪問では学校のことをフィリピン人の校長先生にプレゼンテーションしていただきましたが、校長先生は語学学校で14年間努めているベテラン教育者で、学校のことはもちろん、日本人学生の特徴も細かく把握しています。実際、プレゼンテーションの中では、「日本人学生は積極的に発言しないから、毎週木曜日に開催されるCDU大学生と交流できるカフェトークに参加するよう促している」ともお話しいただき、各国の学生に合わせた案内をしていただける環境であることを強く感じました。

 

他にも、各国の学生マネージャーを寮内に滞在させることで、週末でスタッフさんがいないときの緊急時にも対応できる環境を整えているほどです。現在、日本人の学生スタッフさんは4名在籍しています。

 

レッスンに関しては、一般英語コースをはじめ、インテンシブコース、ビジネス英語、コース、TOEIC・IELTS試験対策コース等さまざまございますが、スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングのそれぞれでレベル(クラス)分けを実施し、また、ただ英語学習を提供するだけでなく、マングローブボランティアやハウジングプログラム等、アウトプットできる環境の提供にも務めています。

 

また、ペアレンツティーチャーシステム(担任講師制度)を導入し、英語学習に関しての徹底管理を行うとともに、毎月最終金曜日に行われるレベルテストの結果は先生から学習方法などに関するコメントも書かれています。

 

CDU ESLは大学付属校ということもあり、セキュリティ面も万全で、入り口には常時複数名のセキュリティガードがいるだけでなく、荷物チェックはもちろん、指紋認証を採用しているので、部外者が立ち入ることは一切できません。

 

各種手続きもビザ、SSP、光熱費の支払いなどのそれぞれで窓口が分かれているので、学生は迷うことなく手続きを進めることができます。

 

講師陣については、46人のレギュラーティーチャーを採用し、毎週金曜日には先生もテストを受ける必要があり、さらに年に3回のTOEICテストの受講も義務付けられています。 お食事については、辛いものと辛くないものを好む学生に分かれているので、スパイシーフードとノンスパイシーフード2つのメインディッシュを提供しています。

 

「アウトプットできる環境がいい」、「広々とした空間で生活したい」、「留学費用を抑えたい」、「サポートがしっかりしている学校がいい」などの希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

CDU ESLについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

CDU ESLの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

30日

フィリピン/セブの語学学校CIA視察報告

CIAはセブ屈指の名門校として広く知られ、閑散期である今(5月)も満室状態(270人)であるセブを代表する語学学校です。

 

同校はセミ・スパルタ校で、学校内では徹底したEOP(English Only Policy)ルールが設けられ、EOPポリスが常時、学校内を巡回しています。

 

EOPルールに違反してしまった生徒は、5ペソの罰金を科せられ、学校の至る所に設置されている募金箱に直ちに違反金を納めていただくようになっており、違反金はボランティア等のアクティビティに役立てられます。

 

「EOPルールは設けているが、あまり徹底されていない…」という学校も多い中、私がCIAに訪問させていだいた際には、EOPポリスが目を光らせ、次々に違反切符を切っていた姿がとても印象的でした。

 

今回ご案内いただいたマネージャーのキムさん曰く、「EOPポリスはあまりにも厳しいので、学生に嫌われている…」とお話しいただき、ここまで母国語禁止ルールを徹底している学校も珍しいなと素直に思いました。

 

また、同校は充実した学生ケアに定評があり、入学生全員が学校の公式LINEに登録し、定期的にタイムスケジュールや門限、アクティビティ、食事等についての最新情報が学校側から送られてきます。

 

日本人(日本語)スタッフさんだけでも、正規スタッフが3名、学生スタッフが1名在籍しているので、学校内外のことでお困りごとがある場合は、気軽にご相談いただける環境が整っています(インターナショナルスタッフさんは合計で13名)。

 

また、学生だけでなく、講師陣の教育にも力を入れており、毎週金曜日の夕方には講師トレーニングを実施し、レッスンの空き時間でもトレーニングは欠かしません。

 

講師陣はアカデミックマネージャーが一1名、アカデミックリーダーが3名、アカデミックサポーターが3名、そしてその下に部下となる講師が在籍するピラミッド形式で、マネージャーは部下の講師一人ひとりのレッスンを必ず確認するよう義務付けられ、毎朝行われるミーティングで改善点等を話し合っています(講師陣はレギュラーティーチャーで約145名)。

 

フィリピン人の国民性の一つに「時間にルーズ」ということが挙げられますが、講師陣が遅刻しないよう、毎朝レッスンが始まる10分前に必ず全体ミーティングを行い、遅刻や欠席は講師陣のインセンティブにも大きな影響を与えるということから、各講師はしっかり定刻通りレッスンを開始するようにもなっています。

 

他にもキッチンスタッフや清掃スタッフの管理もSNSを駆使しており、改善点等を写真付きで分かりやすく送ることで、早期の改善に繋がっているとのことです。

 

レッスンに関しては、10段階の細かいレベル分けを採用し、小グループクラスが4~6人、中グループクラスは6~10人、大グループクラスは10人以上でクラスが構成されています。

 

中グループクラスでは、アメリカ&カナダ人のネイティブレッスンやCNNクラスを受けることができ、大グループクラスではプレゼンテーションや歌、発音矯正等さまざまなレッスンを提供し、大グループクラスに関しては、毎週受講クラスを変更することもできます。

 

お食事に関しては、元々ホテルで働いていたアメリカ人とフィリピン人のハーフである優秀なシェフを雇用し、どの国の学生でも食べられる食事を提供するよう心掛け、昼食と夕食は生野菜をお出ししており、多くの女性生徒から高い評価をいただいているとのことでした。

 

CIAは日本人が30~35%、韓国人が25%、台湾人が20%、ベトナム人が10%、その他サウジアラビア等のアラブ学生やタイ人、モンゴル人、中国人などが在籍する多国籍環境としても広く知られており、1年後を目途にマクタン島に新キャンパスもオープンする予定です。

 

「セミ・スパルタ環境で勉強したい」、「多国籍環境がいい」、「便利な環境で勉強したい」、「しっかりとしたカリキュラムがある学校がいい」、「サポートがしっかりしている学校がいい」、「まじめな学生が集まる学校がいい」などの希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

CIAについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問合せください。

 

CIAの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

30日

フィリピン/セブの語学学校CPI視察報告

CPI(Cebu Pelis Institute)は、旧PELISの新キャンパスで、マルコポーロホテルなどが立地する高台の高級住宅エリア近くの閑静な住宅街に立地しています。

 

カリキュラムをはじめとした教育ノウハウはPELISからそのまま移行し、講師陣においても大半の先生はPELIS時代から継続して努めています。

 

レギュラー講師はなんと180人在籍していますが、空き時間さえあれば常にトレーニングを行う徹底ぶりで、新しい先生の教育も並行して行っています。

 

CPIでは、旧PELISのカリキュラムをすべてそのまま提供している訳ではなく、教育熱心な校長先生をはじめとした経営陣は、常に時代に合わせ、学習した英語をアウトプットできるよう、さまざまなアクティビティを提供しています。

 

CPIのアクティビティの中で特に人気の高いものが、火・水・木曜の夜に行われる部活動で、スキューバダイビングクラブや、図工クラブ、アートクラブ、スイミングクラブ、ギタークラブ、ウクレレクラブ、クッキングクラブ等、他にもさまざまな部活動があり、スキューバダイビングクラブ以外はすべて無料で参加できます。

 

その他、毎週月曜日に行われるZumbaアクティビティや、2カ月に一度のアウトリーチプログラム、他にも月~金曜の朝にはCNN(リスニング)、アメリカ人講師による発音矯正クラス等が無料で提供され、ダイニングで先生とマンツーマンでフリートークができるスペシャルスピーキングプログラムもあります。

 

また、CPIでは、「ホテル並みの滞在でストレスのない生活を!」をモットーに、昨年完成したキャンパスはとてもきれいで、清掃スタッフだけでも40人が常勤しています。

 

キャンパス内は、食堂、カフェラウンジ、ドミトリー、受付等、どこをみても高級ホテルにいるような感覚さえ覚え、高台に立地していることから、セブの市街地やマクタン島も一望でき、学習・滞在の両面で学生から非常に良いフィードバックをいただいています。

 

お食事は他校同様、ビュッフェ形式になっていますが、品数がとにかく多く、昼食は5~6種類、夕食に関しては約15種類ものおかずを提供しており、アップルジュースやお茶などのお飲み物の提供もあります。

 

CPIはクリーン、且つ安全な環境であることから、女性やシニア、ジュニア等の留学生が増えているとのことで、もし、親子留学でお子様だけ学習する場合であっても、親御様は宿泊のみの滞在も可能です。

 

平日(月~木曜)の外出はできませんが、金曜には一日2便(17:20、18:15)土・日曜には一日3便(10:30、13:00、17:00)、セブ市街地の経済特区エリア「ITパーク」への無料送迎(片道)があります。

 

「きれいな環境で勉強したい」、「安心できる環境がいい」、「親子留学したい」、「女性に人気のある学校がいい」、「アクティビティが充実している学校がいい」などのご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

CPIについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問合せください。

 

CPIの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

30日

フィリピン/セブの語学学校SMEAGスパルタキャンパス視察報告

SMEAGはフィリピンのセブに3つのキャンパスを構えるフィリピン最大の語学学校で、セミ・スパルタキャンパスであるキャピタル&クラシックキャンパスはセブの市街地に、今回訪問させていただいたスパルタキャンパスはセブ市街地から少し離れたタランバンエリアに立地しています。

 

スパルタキャンパスは校内でのEOP(English Only Policy)ルールを徹底しており、食堂内さえ、母国語は禁止され、各テーブルで講師陣も一緒にお食事を摂ります。

 

ただし、クラス棟以外はEOPルールがなく、中庭にあるカフェテリアなどでは母国語をお使いいただけるようになっていますが、ストイックな学生さんが大勢在籍しているということもあり、同じ国の学生同士が英語で話している光景を頻繁に目にします。

 

スパルタキャンパスの日本人女性マネージャーさんは、キャピタルキャンパスの卒業生で、そのままSMEAGに就職されたそうですが、これまで多くの学生を見てきて、「キャピタルキャンパスでの4週間英語学習が、スパルタキャンパスでは2週間程度で同じ位の英語力に達する方が多い」ともお伝えいただき、キャピタルやクラシックキャンパスからも転校してくる学生が多いそうです。

 

学校から車で30秒程度のところに プレミアム寮として、メゾネットタイプのアコモデーションの提供もあり、そちらは一階に先生が住み、二階部分に学生が住む"講師同居型"の滞在施設です。

 

プレミアム寮内にいる学生の多くは、寝る時間以外、一階のリビングスペースに集まることが多く、先生と積極的にお話しをして、学校で学習した英語をアウトプットする環境として利用されています。

 

また、学生管理も徹底しており、学生はクラス棟の入り口でレッスン前にタイムカードを押して、レッスン終了後に再度タイムカードを押すことで、スタッフさんも学生の出席の有無を確認できるとのことでした。

 

他にも週末の外出時にはIDカードを預ける必要があり、「誰がいないか」についても、しっかり把握することができるようになっています。学校内では現金は使えず、同校オリジナルの電子マネーで各種支払いを行っていただくようにもなっていますので、万が一、カードをなくした場合でも、すぐに機能を停止することができ、チャージしているお金は手元に戻ってきます。

 

短期留学の場合で、祝祭日が多い場合は、レッスンを受けられる時間が少なく、"せっかくの留学を無駄にしてしまう"ということも珍しくありませんが、同校では祝祭日にも学生がレッスンを受けていただけるような配慮もしています。

 

「短期英語力向上」、「スパルタ環境」、「まじめな学生が多く集まる環境」、「学生管理がしっかりしている環境」等の希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

SMEAGについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

SMEAGの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

28日

マクタン島のBe Resortに行ってきました!

現在、フィリピン出張で語学学校を訪問させていただいていますが、本日は日曜日で学校もお休みでしたので、この機会を利用してデイユースプランを提供するマクタン島のBe Resortに行ってきました!

 

Be Resortはホテルの目の前にプライベートビーチがあり、ホテル滞在者かデイユースプラン利用者のみ使うことでき、ビーチにはリクライニングシートやレストラン、また複数のプールも完備し、各国の環境客で賑わっていました。

 

ただし、世界的な観光地ということもあり、ホテル内での飲食は日本と同等、もしくはそれ以上の料金設定となっています。

 

フィリピン・セブのリゾートエリアは、今回訪問したBe Resort周辺エリアに集約されており、他にも5つ星ホテルとして圧倒的な知名度を誇るシャングリラホテル&リゾートをはじめ、数多くのリゾートホテルが林立しています。

 

セブ島などに滞在中の方は、週末を利用して、日帰りで簡単にビーチリゾートに行くことができるので、皆さんも機会がありましたら、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか!?

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2017年

5月

28日

フィリピン/セブの語学学校IDEA Cebu視察報告

2017年1月にセブのTIME SQUAREに移転したIDEA Cebuを訪問させていただきました。

移転前のキャンパスへはお伺いさせていただいたことがありましたが、新キャンパスへの訪問は今回が初めてになります。

 

さて、IDEA Cebuは日本人経営校では珍しくセミ・スパルタタイプの語学学校で、「まじめに英語学習に取り組みたい」という学生が大勢集まっています。

 

移転の経緯に関しては、もともと使っていたキャンパスの老朽化に加えて、周辺の再開発に伴う砂埃等の飛散が挙げられます。

 

新キャンパスは新規オープンした商業施設「TIME SQUARE」内に立地し、学生寮も同じ建物内にあり、目の前には大型ショッピングセンターのPARK MALLがあるので、現地生活に不自由することはなく、とてもきれいな環境で留学生活を送っていただくことができます。

 

移転に伴うカリキュラム変更とはありませんが、商業エリア内に立地するということもあり、門限をこれまでの20時から22時に変更しました。

 

また、これまで個室で提供してきたマンツーマンレッスンはオープンスペースでの提供に変更となり、一般的な学校のL字型のテーブルではなく、先生と生徒が隣に座るスタイルでのレッスン提供となっています。

 

学校はもとより、TIME SQUARE自体が新しい建物なので、今後さらなる飲食店の入居が予定されているとのことでした。

 

また、新築ということだけあって、学校・学生寮ともに大変きれいで、今後はさらに学生の皆様にご満足いただけるよう、追加設備等の設置を予定しています。

 

滞在は学生寮の場合3~4人部屋の提供で、1~2人部屋の場合は同じ建物内にあるホテル滞在となります。

ホテル寮は満室で観ることができませんでしたが、学生寮は3人部屋・4人部屋ともにベッドの下段が学習机で、上段がベッドとなっているので、2段ベッド利用時のように、上の学生(下の学生)に気を使うということもなく、お部屋も広々とした設計となっています。

 

今回学校案内していただいた津留さんは、IDEA Cebuの第一期卒業生でもあり、学校のことを学生目線でもスタッフ目線でも見ることができ、且つとてもまじめな方ですので、学校内外のことで分からないことがある場合は気軽に相談に乗っていただけますので、現地生活も安心です。

 

「日本人経営校でセミ・スパルタ環境がいい」、「まじめに勉強したい」、「留学費用を抑えたい」、「きれいな環境で勉強したい」、「便利な環境がいい」などのご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

IDEA Cebuについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

28日

フィリピン/セブの語学学校IDEA Academia視察報告

IDEA Academiaには、オープン前にも一度お伺いさせていただきましたが、今回は開校後初めての訪問となりました。

 

2015年11月の新規オープンから1年半が経過いたしましたが、学校内は相変わらずきれいで、女性の学生さんが大勢在籍しており、徐々に国際色も豊かになってきたとのことでした。

 

多国籍環境を想定したお食事の提供に心がけているので、食事へのフィードバックも良いものが圧倒的に多いとのことでした。

 

前回訪問時は開校前だったため、アコモデーションを見ることはできませんでしたので、今回は主に学生寮とホテル寮をじっくり拝見させていただきました。

 

まず、学校から徒歩1分程度の学生寮は元々、アパートとして利用されていた建物をリノベーションしたものですが、中古とは思えないほどきれいで、日本製(Panasonic)のシャワーヘッドを使っているため水圧も申し分ないといった感じです。

 

学生寮自体が、大道路から一本路地に入ったところに立地しているので、とても静かな環境で、特に騒音等も気になりませんでした。

 

続いて訪問させていただいたのはホテル寮で、学校からは歩いて10分ほどと少し離れていますが、学校の送迎バスがありますので、通学に対する不安も特段ないかと思います。

 

ホテル寮は一人部屋・二人部屋・四人部屋の提供がありますが、ホテルというだけあって、とても落ち着いた環境で、冷蔵庫、化粧台、広い洗面台、テレビなどが各部屋に設置され、ホテルの設備であるプール(無料)やジム(1,000ペソ/1カ月)も自由にご利用いただくことが可能です。

 

一階にはレストランも入っているので、有料ではありますが、ホテル内でお食事をお摂りいただくことも可能です。

 

最後に学校から車で10分ほどのところに立地するSuperior寮(3人部屋&4人部屋)を拝見させていただきましたが、こちらは新しくオープンした商業施設TIME SQUARE内に立地しているので、きれいなだけでなく、とても便利な環境で、TIME SQUAREの目の前には大型ショッピングセンターのPARK MALLもありますので、現地生活に何不自由なく過ごせるなという印象を強く受けました。

 

Superior寮は3人部屋・4人部屋ともにベッドの下段が学習机で、上段がベッドとなっているので、2段ベッド利用時のように、上の学生(下の学生)に気を使うということもなく、お部屋も広々とした設計となっています。

 

もちろん、Superior寮滞在時も往復の送迎が付いているので、お困りになることは全くないかと思います。

 

IDEA Academiaは、「きれいな環境で勉強したい」、「滞在先を複数から選択したい」、「便利な環境で勉強したい」、「女性が多い環境がいい」などのご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

IDEA Academiaについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

28日

フィリピン/セブの語学学校GLANT視察報告

GLANTはセブの市街地エリアに立地する最大受入人数60人の小規模校で、外部ホテルなどからの通学も可能な語学学校です。

 

同校は何より"フィリピン最安値級の料金設定"が売りですが、「安かろう悪かろう」ではなく、「安かろう良かろう」という内容に定評があります。

 

GLANTには大きく分けて3つのポイントがあり、一つ目が"価格の安さ"、次に"利便性"、最後にアットホームな環境ということが挙げられます。

 

まず、価格の安さについてですが、同校では"質の高いレッスンを安価で提供する"ということをモットーとして、主に社会人学生が通学しています。

 

元々、同校のオーナーは世界を代表する企業SAMSUNGで働いていましたが、グローバル企業にもかかわらず、自信の英語力の低さに疑問を感じたことが、同校を立ち上げるきっかけとなっています。

 

昨今、ますます世界のボーダレス化が進み、「英語は話せて当たり前」ということを根底に持ち、さらに社会の中で通用する国際感覚等を身に付けられるようにと、同校を設立した経緯があります。

 

フィリピン最安値級の留学費用にも関わらず、グループレッスンは最大4人(平均2~3人)、さらにはネイティブ講師も在籍しており、ネイティブ講師をはじめとした講師陣との外出も可能となっているので、アウトプットの環境に定評があります。

 

また、マンツーマンレッスンはすべてオーダーメイドで提供されているだけでなく、韓国資本では珍しく、カップル留学や親子留学、夫婦留学なども可能で、英語に自信がなければカップルや夫婦でグループレッスンを受講することも可能です。

 

講師採用に関しては、とにかく"発音"の部分に力を入れており、実際に現在、同校に学生スタッフとして通学する日本人女性スタッフさんもフィリピンで数校留学した経験を持ちますが、「GLANTでは、今までの留学先で一番リアルな英語を使えてもらえる」ともお話しいただいたほどです。

 

社会人学生が多い環境から、自主的に英語を話す環境があり、リピーターや紹介で同校に入学する学生が大変多くなっています。

 

学生の自主性を重んじる環境ということから、門限は設けておらず、EOP(English Only Policy)等の制度もなく、学校内での飲酒も許可されています。

 

掃除は週に一回と他校と比べ少なく、洗濯は学生自身で学校の無料洗濯機を使って行っていただくことになりますので、欧米留学に近い環境をフィリピンで体験できることが最大の特徴ではないかと思います。

 

次に、利便性に関しては、セブの市街地エリアに立地しており、学校から歩いてすぐのところにはスターバックスコーヒーやスーパーマーケットがあるので、生活に不自由することはなく、自由な校風から学校のキッチンを使って学生が自ら料理をすることもあるほどです。アヤラモールやITパークなどのエリアへもタクシーやジプニーにて10分程度で行くことができます。

 

最後にアットホームな環境についてですが、同校は小規模校ということもあり、すべてのスタッフ、講師陣、学生がお互いの顔と名前を簡単に覚えることができ、学校関係者同志がすぐに仲良くなれる環境でもあります。

 

実際、今回の学校訪問時も、すべての生徒とスタッフさんの関係がとても近く、良い意味で「お友達の関係ではないか」と思ってしまったほどです。

 

GLANTは「社会人学生が多い環境がいい」、「留学費用を抑えたい」、「アットホームな雰囲気がいい」、「発音矯正に力を入れたい」、「便利な環境がいい」などの希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

GLANTについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

28日

フィリピン/セブの語学学校UV ESL視察報告

セブで2番目に長い歴史を誇る老舗語学学校UV ESLを訪問させていただきました。

 

UV ESLは以前にも訪問させていただいたことがありますが、昨年の資本変更(韓国→日本)後、はじめての訪問となります。

 

UV ESLは再来年で創立100周年を迎えるセブ屈指の名門大学で、セブの数ある語学学校からも一目置かれる存在です。

 

今回の資本変更で、韓国資本から日本資本へと変更になりましたが、新しいオーナーさんは長年に渡って日本でビジネスを行ってきた方で、ただただ英語教育を提供するだけでなく、「人としてのマナー」にも力を入れており、トイレの使い方や食事のマナー等にもしっかりとした教育を行っており、"英語+マナー"を身に付けて世界に飛び出していただきたいという想いを強く持っていることに大変感銘を受けました。

 

学生だけでなく、講師陣にも徹底した教育を行っており、ビジネスマナーはもちろんのこと、勤務態度などもオーナー自らが積極的に指導しており、オーナーは講師陣・スタッフ・学生の皆さんとコミュニケーションがいつでも図れるよう、"あえて"廊下に自分のデスクを置いて、学校に関わる全ての方とコミュニケーションを図れるように心がけています。

 

設備面でも徹底的な改善を図っており、トイレ掃除や廊下掃除などはオーナー自らが先頭に立って行い、結果として現在はすべてのスタッフさんが当たり前のように率先して動くようにもなっているほどです。

 

また、講師陣の教育についても、"老舗校"という名に甘んじることなく、セブNo.1との呼び声が高いネイティブ講師のエイデンによる講師トレーニングを行っています。

 

また学校が負担して保険に加入するなどの講師陣への福利厚生も充実させ、講師陣からも高いフィードバックを得ています。

 

なぜ、オーナーさんがフィリピンの一語学学校の運営に乗り出したのか、また、このような徹底した教育を行うかについては、オーナーさん自身もオーストラリアとフィリピンにて合計3校での留学経験を持ち、「英語教育はもちろん、まだまだそれ以外でも変えられる点があるから」とのことでした。

 

昨年の資本変更前までは、主にESLコースや試験対策コース(特にTOEIC)の提供が主でしたが、現在は前資本の際には積極的に提供してこなかった「英語+ホテルインターン」をご案内しており、学生も英語だけでなく、プラスアルファを身に付けたいという想いが合致したことから、お申込みのボリュームも大幅に増加しているとのことです。

 

積極的に英語を使える環境を求める学生が増加し、現在は"講師同部屋(2+1人部屋)"のニーズも日に日に高まっています。

 

その他、最近の変更点としては、学生寮の各部屋トイレにウォシュレットを設置し、東南アジアでは珍しくトイレットペーパーを流せるようにしたことや、他校では2~3日かかる洗濯をその日に仕上げるようにしたり、新たに学生寮内に学生同士が交流できるラウンジを設けたり、各部屋にエアコンだけでなく扇風機も設置したり、希望者が6人集まればシティツアーを実施することなどが挙げられます。

 

他にもシングルマザーが多いフィリピン人講師向けに、福利厚生の一環として託児施設を設けたりと、UV ESLにかかわるすべての人がご満足いただけるような環境の提供に努力を惜しみません。

 

Wi-Fi環境の改善にも積極的で、ここ1年で3回のルーター変更も実施しており、新たに日本食料理屋で長年働いてきたシェフを雇用するなど、さまざまな面で改善が見られます。

 

日本資本に変更後、現在のUV ESLの国籍比率は日本人が60%程度に増えてはいますが、台湾人学生が30%程度在籍し、今夏にはタイ人学生が20人ほど入学するとのことです。

コロンビア人学生も在籍するなど、さらなる多国籍化を目指して、各国のマーケット開拓にも積極的です。

 

多くの老舗校は"フィリピン留学のパイオニア"という意識を強く持ち、新しいことに取り組まない傾向がありますが、UV ESLは常に時代に合わせたものを提供できるよう心掛けている、ベンチャー気質を強く持った語学学校です。

 

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5月

28日

フィリピン/セブの語学学校WELTS視察報告

セブの高級住宅街バニラッドに立地する語学学校WELTSは、EOP(English Only Policy)を徹底しており、平日の8:30~18:30まではEOPチェッカーが監視しています。

1週間に3回の違反をしてしまった学生は、金曜日夜の外出が制限され、義務自習も課せられます。

 

同校はスピーキング力の向上に力を入れており、一番人気なのは"スピーキングコース"で、入学時のプレースメントテストや、毎月最終日に行われるスピーキングテストはビデオ撮影し、テスト動画を学生にデータで提供していますので、学生は自身のスピーキング力を動画で確認することが可能で、同時に文法や発音矯正も行っていただけます。

 

担任講師制度を導入している学校でもあり、毎週月曜日には英文日記の提出を求められ、ライティング力の向上にも努めており、月に一度の課外授業として、学校外部のカフェに先生と出向き「カフェトーク」も行っています。

 

また、金曜日には単語テストがあり、パスできなかった学生は、こちらも金曜日の夜の外出が禁止となり、課題が課せられます。

 

WELTSは広島県教育委員会の研修センターとしても利用されており、定期的に日本の教育機関からも留学生が訪れており、また、親子留学の受け入れ先としても定評があります。

 

レッスンはオーダーメイドでカリキュラムが提供されており、入学の際のオリエンテーション時にはスタッフさんとのコンサルテーションを経て、学習方法を決めていく徹底ぶりです。

 

入学後、全生徒は学校の公式LINEアカウントを登録し、学校生活に関する全てのことを定期的にSNSで知ることができ、同時に学生管理も行われています。

 

キャンパス型語学学校なので、校内にはプールや親子留学向けドミトリー等がありますが、各所に監視カメラが設置され、治安のよいバニラッドの中でも特に安心してお過ごしいただける環境が整っています。

 

毎週水曜日にはドクターが同校に出向いて、訪問診療を行ってくれていますが、今年7月からは新たにスクールナースを校内に配置する予定とのことです。

 

講師陣は採用後も毎日トレーニングを受けており、学生への教え方や授業の進行方法、勤務態度などについて日々教育を受けています。

 

また、先生自身もIELTSコースやグループコース等でレベル分けされており、3カ月に一度、IELTSのテストを受けることを義務付けているほどです。

他にも先生の出勤率や学生からのフィードバック(生徒からのアンケート)を行い、1カ月に一度最も評価の高い先生が表彰される制度も設けているので、先生のモチベーションの維持にも繋がっています。

 

週末は学生と先生が一緒に外出することも許可されており、先生と食事や買い物などに行く学生も少なくありません。

 

通常、学校は土日祝日がお休みですが、週末にも学生対応(ケア)ができるよう、土曜日は11時~15時までスタッフさんが常勤しており、学校内外のことを気軽にご相談いただけるようになっています。

 

レッスン時間外でも学生はマンツーマンルームを24時まで自由に利用することができ、個室で集中して勉強したい方に広く利用されており、24時間自由に使えるカフェテリアやクラブハウスも自由に利用いただくことが可能です。

 

同校の学生は日本人が20%、韓国人が35%、韓国人が35%、その他モンゴル人やロシア人生徒が在籍しており、お食事は日本、韓国、中国料理がメインとなっていますが、日本人の栄養士さんも常駐しているので、バランスのとれたお食事を摂ることができます。

 

「治安のよいエリアで勉強したい」、「スピーキング力を向上させたい」、「親子留学したい」などのご希望をお持ちの方に最適な語学学校です。

 

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2017年

5月

28日

フィリピン/バコロドの語学学校OKEA視察報告

OKEAはまじめな学生さんが大勢集まる学校として知られ、全ての学生とスタッフさんがSNS(LINE)で繋がっているため、レッスンに関する情報だけでなく、学校が実施するアクティビティの発信や学生管理等にも役立てられています。

 

学生とスタッフさんはLINEで繋がっているだけでなく、マネージャーさんが学生と対面でコミュニケーションをしっかり取っており、学習管理の相談はもちろん、現地生活などに関する相談にも対応しています。

 

学校内には校長先生も滞在しているので、学生・先生・スタッフさんがとても近い関係であることも同校の特徴の一つです。

 

レッスンに関しては、カフェテリアのホワイトボード(タイムテーブル)で、学生は1週間の授業スケジュールを確認することができますが、希望の先生が空いている場合や、他のグループクラス(スピーキング→グラマー等)に空きがある場合は、金曜日までにレッスンの変更希望をスタッフさんにお伝えいただければ、マンツーマン・グループレッスンともに、翌週のレッスンを変更できることが他校と大きく異なる点で、むしろ他校ではグループクラスが変更できることはほとんど聞いたことがありません。

 

フィリピン留学では珍しく、講師同部屋(2+1人部屋)の提供もあり、レッスン外でも英語を使いたい学生に人気が高く、またバコロドでは唯一、アメリカ人のネイティブ講師が2名在籍しており、どのコースを受けても1日2コマのグループレッスンは1コマのみネイティブの授業に変更が可能ですので、2か国留学やワーキングホリデーをお考えの学生にも評判です。

 

上記でも記載しました通り、OKEAにはまじめな学生さんが大勢集まりますが、同校はスパルタ校ではありません。

理由としては、学生に個々の意思で行動してもらいたいことはもちろん、学生が拒否しない限り、各レッスン後には多くの宿題が出るので、"あえて"スパルタ環境にはしていないとのことで、結果として学生が自分でやらなくてはいけないことを考え、自ら動いているので、英語力の向上だけでなく、主体性や行動力などの社会の中で必要な能力も並行して身に付けることができるようになっています。

 

日本のとある大学からも英語研修先に指定され、ただ英語学習をするだけでなく、学校の方針である"自主性"も身に付けられることも同校が支持される理由の一つではないかと強く感じました。

 

また、現地の名門大学であるWest Negros Universityとも提携関係にあり、大学キャンパス内にもOKEAの校舎があり、同大学の英語研修に際しては、実際に大学内で英語+West Negros Universityの学部聴講が可能です。

 

企業研修の方でなくとも、学生自らがアクティビティの内容を企画・立案し、West Negros Universityの学生の前で発表することができたり、他にも孤児院に出向いて何をするかなどの企画・立案等も学生に任せ、学生の自主性を重んじています。

 

アクティビティに関しては、生徒が学校側に提案することも可能で、学校もできる限り学生に協力してくれる体制が整え、実際にJICAで国際協力に携わりたいという学生からの問い合わせがあった際も学校側がJICAに交渉を行ってくれ、学生は無事にJICAに受け入れられたという実績を持つほどです。

 

今後はESL+インターンシッププログラムの提供も予定しているとのことで、将来に繋がる留学がOKEAにてますます期待できそうです。

 

一般的に先生との外出は許可されていない学校が多い中、同校では生徒と先生が一緒に外出することが許可されており、先生と小旅行をしたり、学生によっては先生の家に泊まりに行くほどで、アットホームな雰囲気が伝わってくると同時に、講師陣もビジネスとして働いているだけではなく、常に学生のことを考えられているのだと感じました。

 

現在、日本人マネージャーとしてOKEAに努めている佐藤さん自身も同校の卒業生で、「英語+α」の留学を強く考えられています。

昨今、急速な発展を遂げているバコロドの街で見られる経済成長を肌で感じながら、「学生にも何かを掴んでほしい」という思いを強く抱く、とても情熱的で、非常に信頼できる方です。

 

現地ではLINEで学生と学校が繋がりますが、頻繁にfacebookやインスタで最新情報をアップしており、今後は渡航前からもっと多くの学校情報を知ってもらおうと、動画のアップも予定しています。

 

最後にキャンパスについてですが、OKEAは複数の建物から構成されるビレッジのようなタイプの語学学校で、キャンパス内にはヤシの木が数多く植えられており、木に登って学生がココナッツを収穫することも可能です。キャンパス内には猫が十数匹暮らしており、学校のペットとして学生の癒しとなっています。

学生寮のトイレは水圧が強く、東南アジアでは珍しくトイレットペーパーを流すことができるようになっており、バスルームにコンセントもあります。洗濯物も通常、1日で戻ってきますので、設備面・サービス面でも高い評価を得ています。

 

OKEAは「まじめに勉強したい」、「アウトプットの環境がほしい」、「安心・安全環境がいい」、「意識の高い学生が集まる環境がいい」、「ネイティブレッスンを受けたい」などの希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

OKEAについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

27日

フィリピン/バコロドの語学学校E-Room視察報告

E-Room Language Centerはマンツーマンレッスンを中心としたレッスンを提供する語学学校で、現地のホテル内に立地し、プールやレストラン、理髪店、売店などの付帯施設の利用も可能です。

 

これまでは、ESLコース(クラシックスタイル)を提供してきましたが、新たにTOEICやIELTSの試験対策コースの提供も開始し、今月からは義務自習が必要なセミ・スパルタコースの提供も開始しました。

 

一般コース、セミ・スパルタコースともに、朝の7:30からボキャブラリーテストを受ける必要があり、セミ・スパルタコースに関しては、20:00~22:00の2時間も義務自習となります。

 

E-Roomはフィリピン最安値級の料金設定となっていますが、「なぜそこまで安いのか」とお聞きすると、「バコロドはセブなどに比べて物価が安く、例えばセブのホテルでビールが65ペソの場合、バコロドは40ペソ程度」とのことでした。

 

また、「セブなどの語学学校は毎年大幅な値上げをしすぎで、うちが一般的なフィリピン留学の価格」ともお伝えいただいています。

 

さらにE-Roomはホテル滞在ということもあり、水道代は無料とのことで、現地費用も他校に比べ、大幅に抑えられるとのことでした。

 

料金が安いだけでなく、講師トレーニングも徹底しており、授業がない講師は常時トレーニングを受け、質の高いレッスンの提供に努めているので、結果として、リピーターや口コミ、紹介等でE-Roomに入学する学生が非常に多くなっています。

 

E-Roomへの留学は3回目という学生もいるほどです。

 

E-Roomが主として提供するマンツーマンレッスンですが、学生のニーズに合わせてオーダーメイドでお好きな授業をお受けいただくことが可能で、先生や教材(使わなくてもよい)も選べるようになっています。

 

先生とスタッフさん、学生さんの距離感が非常に近いアットホームな雰囲気でもあり、実際、訪問時にご対応いただいた韓国人マネージャーさんや日本人スタッフさんも、学生やスタッフさんとすれ違うたびに言葉を交わし、自ら率先して良い雰囲気作りを心掛けていることがひしひしと伝わってきました。

 

先生と学生が仲良くなって外にお食事に行くことも珍しくないそうです。

 

学校のすぐ隣には土日のみオープンするWeekendマーケットがあり、バコロドの特産であるマンゴー等の新鮮なフルーツや日本人夫婦が運営する飲食店もあるので、オンとオフを簡単に切り替えることができる環境でもあります。

 

今回のE-Room訪問時には、元々同校の先生であった方も遊びに来ており、お仕事として働いていただけでなく、現在もスタッフさんや学生さん、先生が定期的に連絡を取り合い、とても近い関係が構築できていることを強く感じました。

 

学校行事としては、月に一度アクティビティを行っていますが、ボランティアやリゾート、孤児院訪問、山登り等、さまざまなアクティビティを提供しており、参加者もとても多いとのことでした。

 

学校の専属シェフが韓国人ということもあり、月に一度Korean Food Partyも行われています。

 

国籍バランスを保つための努力もしており、日本人、韓国人、台湾人、ベトナム人の4名のマネージャーがおり、各国の学生がまんべんなく在籍しているので、学習した英語をアウトプットする環境としても適しています。

 

学校がホテル内に立地しているということもあり、親子留学の受け入れ先としても人気が高く、ホテル内のプールでは別途オプションにはなりますが、ジュニア学生向けにスイミングコーチをお付けすることもできます。

 

また、バコロドには3つのゴルフコースもあるので、主にシニア学生にはなりますが、こちらも別途オプションでゴルフラウンドの提供も行っています。

 

「治安のよい環境での英語学習」、「留学費用を抑えたい」、「自分に合ったレッスンを受けたい」、「アットホームな環境がいい」などの希望をお持ちの方に最適な語学学校です。

 

E-Roomについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

27日

フィリピン/バコロドの語学学校LSLC視察報告

フィリピンのバコロドに立地する語学学校LSLCを訪問させていただきました。

 

LSLCは現地大学の付属語学学校ですが、大学には、小・中・高校生も通っているので、若年層の方は小学校の授業等にご参加いただくことも可能です。

 

大学付属校という特徴を生かして、アクティビティとして大学生向けに日本語クラスの提供を行っており、希望者は同日本語クラスで日本語を教えることもできます。

 

日本語クラスアクティビティに参加する多くの学生は、同アクティビティで大学生と友達となり、レッスン外でも多くの英語を話せる環境を自ら作り、英語力の向上に努めています。

 

大学敷地内にはバスケットコートや図書館、自販機、カフェテリア等が立地しており、語学学校に通学する学生は自由に利用することが可能です。

 

ただし、語学学校に関しては、マンツーマンルームと職員室のみが大学敷地内に立地しており、グループクラスや一部のマンツーマンクラス、食堂、ジム、シアタールーム、売店等は大学の外に立地する学生寮内にありますが、大学から徒歩3分程度の好立地で不自由はなく、また、学校(大学)はバコロドに立地する語学学校の中で、最も市街地に近い場所にあり(目抜き通りまでは徒歩5分程度と抜群のアクセス)、コンビニやバコロド最大の病院も目と鼻の先に立地しているので、現地生活への問題は全くありません。

 

毎週金曜日の授業はアクティビティクラスとして"課外授業"を提供しており、先生と生徒がバコロドの街中の店舗や観光地に出向いて、地元フィリピン人への英語インタビューを行うなどして、学習した英語をアウトプットできる環境を提供するようにしています。

 

また、定期的にさまざまなアクティビティも実施しており、予約さえすれば学生は自由に参加できるので、「とにかく英語をアウトプットしたい!」という方にお勧めです。

 

親子留学も受け入れておりますが、他校とは異なり、親御様がお子様の引率でくる場合で、且つレッスンを受けない場合でも、学生寮滞在が可能な珍しいタイプの学校でもありますので、 「子どもは留学希望だけど親は引率のみ…」とお考えの方々に最適な環境です。

 

学生寮は2014年に新築し、とてもきれいな環境で、警備員の配置だけでなく、入り口には指紋認証システムが導入されているので、部外者が入ってくることは皆無に等しく、学生寮の廊下には24時間利用可能で、TVやソファーなどが設置されている「Wi-Fiルーム」がありますので、インターネットを使いたい方はそちらに集まります。

 

学校のサービスとしてポケットWi-Fiの貸出(月300ペソ)も行っているので、「現地でどうやってポケットWi-Fiを買えばいいか分からない…」という方にも安心です。

 

バコロド空港からセブまで飛行機で20~30分程度、マニラまでは1時間程度と近いので、週末を使ってセブやマニラ旅行を楽しまれる学生も大勢いらっしゃいます。

 

初日のオリエンテーションの際には、バコロドの目抜き通りまで車で連れて行ってくれるので、「どこにどんなお店があるか」も把握でき、そのままバコロド最大のショッピングモールであるSMモールで日用品の買い出しを行い、その場で両替なども可能です。

 

日本人女性スタッフの宮嵜さんはLSLCの卒業生で、学生スタッフを経て、現在はマネージャーさんとして活躍されていますが、現地生活歴が2年にも及びますので、学校内外のことで気軽にご相談いただける環境が整っています。

 

「安心・安全環境」、「地元学生との交流」、「親子留学」、「日本人が少ない環境」等をお考えの方に大変適した語学学校です。

 

LSLCについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

26日

バコロドってどんなところ?

バコロドは今回が初めての出張になりますが、バコロド空港に到着して間もなく、タクシーのドライバーさんが大勢来て「どこに行くんだ?」と声をかけてくれました。

 

タクシーの運転手さんに声をかけられるのはセブやマニラでも同様ですが、バコロドのタクシーは、ドライバー自身行き先が分からなかったら、近くにいる他のタクシードライバーに相談してくれ、行き先がクリアになった時点で発車してくれる他都市ではあまりない、とても親切な印象を受けました。

 

バコロドはフィリピン人が選ぶ”フィリピンで最も住みやすい街”にも選ばれており、バコロドに住まいするフィリピン人も「セブやマニラは怖い」というほどで、ジプニーやトライシクルにも一人で問題なく乗車できるとのことでした。

 

実際、ある学校の生徒さんが携帯電話をタクシーに忘れた際も「毎回ではないが、複数回見つかりました」ということを学校スタッフさんにお伝えいただき、妙に納得してしまいました。

 

マニラやセブでタクシーに乗車した場合で乗車料金を支払う際、大きい紙幣しかない場合はドライバーに「おつりがない…」と言われることがありますが(小さいぼったくり)、バコロドの街中で数回乗車したタクシーでは、こちらが大きい紙幣と小銭しか持ち合わせがなかったにもかかわらず、小銭を渡すと「足りない分はいいよ!」と笑顔で言ってくれたことがとても印象的でした。

 

マニラやセブと比べて、街中を走行する車のスピードもゆっくりで、乗っている私もとても安心でき、”田舎環境”と聞いていたのにもかかわらず、市街地にはロビンソンモールやSMショッピングモールなどの大型ショッピングモールも複数立地し、現在はアヤラモールも建設中とのことで、今後ますますの発展が予想されます。

 

空港から市街地までのハイウェイは田舎道が続きますが、道路はきれいに整備され、他のフィリピンの都市とは異なり、あたかも”日本の田舎町”に来たような感覚さえ覚え、強い安心感を抱くことができたこともバコロドの良いところではないかと思います。

 

バコロドには国際空港はありませんが、マニラから約1時間、セブからであれば20~30分程度のフライトで行くことができます。

 

近年は空港から市街地にかけての開発が進んでおり、2年前まで片側1車線だったハイウェイも現在は2車線になっており、地価については昨年より10倍に膨れ上がったエリアもあるとのことで、今後のさらなる開発に期待を持てます。

 

セブをはじめとしたフィリピン留学は近年、物価高の影響から、年々語学学校で授業料金の値上げが目立ちますが、バコロドのとある学校のマネージャーさんは「セブをはじめとした大都市は毎年大幅な値上げをしすぎ。」ともおっしゃっていました。

 

確かにセブの一部の学校では”欧米圏並み、もしくは欧米以上”の料金設定をしている学校もあり、同マネージャーさんがおっしゃっていたことに、ついうなずいてしまった自分がいました。

 

セブでは毎年1月に開催されるシノログフェスティバルが有名ですが、バコロドでは毎年10月にセブのシノログフェスティバルを凌ぎ、フィリピン最大規模のマスカラフェスティバルが開催されるので、フェスティバルの時期に合わせて留学されるのもよいかと思います。

 

今回のバコロド出張の感想は、とにかく「安心・安全環境」がそこにはあるということです。

 

治安が良い環境でまじめに勉強したい方に最適な環境で、留学費用もフィリピン最安値級となっています。

 

今回の出張で訪問させていただいた学校の詳細は後日アップさせていただきますが、バコロド留学について、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問合せください。

 

バコロド留学の詳細は こちら

 

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2017年

5月

25日

セブ&バコロド出張

本日から30日までの6日間、フィリピンのセブとバコロドへの出張です。

 

FUJIYAMA Internationalでは、3カ月に一度、現地視察を兼ねてフィリピンに立地する語学学校を訪問させていただいており、学校のパンフレットには載っていない各校の最新の情報をはじめ、変更点情報等の収集、並びに周辺エリアの治安などを確認しています。

 

今回はこれまで訪問経験がない学校を中心にセブとバコロドの学校見学をさせていただきます。

 

セブ出張時にはよく滞在するITパークのホテルにチェックインし、こちらもよく行くITパークの日本食レストラン【知暮里(ちぼり)】にて夕飯を食べ、ホテルに戻って明日の学校訪問準備をしています。

 

30日までに多くの学校を訪問する予定ですので、各校の詳細情報をまとめ次第、順次アップして参ります。

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2017年

5月

24日

Ozihouse代表のユンさんにご来社いただきました!

オーストラリアのメルボルンでアコモデーションを提供するOzihouseの代表ユンさんにご来社いただきました。

 

Ozihouseは世界一住みやすい街メルボルンの中で最も住みやすいエリアとして知られるサウスヤラにホステル(インターナショナルシェアハウス)とビレッジ(高級住宅)を、コリンウッドにはホステル(インターナショナルシェアハウス)を有しています。

 

ホステルはワーホリメーカーなどを対象として、2人部屋から8人部屋まで幅広く提供していますが、ビレッジはアカデミック・フォーカスな環境で、主に現地の大学に通う学生が滞在しています。

 

コリンウッドのホステルは2017年6月で提供終了となりますが、翌7月には新たに高級ビレッジの提供も予定しており、10月を目標にオーストラリア第三の都市ブリスベンにもホステルの提供開始を予定しています。

 

Ozihouseでは住居の提供だけでなく、スポーツアクティビティや英語クラブの実施、更には生活サポート等も受け付けており、安心した現地生活の提供に努めています。

 

ホステルとビレッジの他にも、自社契約ホームステイを提供しており、ニュージーランドで生まれ育った日本人女性スタッフのミヤコさんが実際にホームステイの候補家庭に出向いてホストファミリーを厳選しており、ホステルとビレッジにつきましても日本人女性スタッフのミズホさんが担当しています。

 

他にもマネージャーのJoshuaさんはニュージーランド生まれですが、3年間英語教師として日本に住まいしていたことがあるので、日本語も流暢にお話しされるということでした。

 

ビレッジでは毎週土曜日に無料アクティビティとしてヨガを行っていますが、同ビレッジの目と鼻の先にあるサウスヤラのホステル滞在者様もご参加いただくことが可能です。

 

多くのアクティビティ需要があることから、現地のアクティビティ提供会社とも提携し、Ozihouse専用アクティビティとして、サッカーやヨガアクティビティを提供するだけでなく、Ozihouse滞在者様はアクティビティ提供会社のWEBサイトからさまざまなアクティビティをオンライン予約することができます。

 

現在、提供をストップしている滞在者様限定の無料英語クラブにつきましても、6月からの再開が決定しているとのことです。

 

今回、ご来社いただいた代表のユンさんは元々、オーストラリアの名門大学ビクトリア大学で働いており、その前にはメルボルンの語学学校に勤めていた経験もある教育業界についての深い知識を有する方で、とても気さくな方でもあります。

 

ユンさん、本日はお忙しい中わざわざご足労いただき、本当にありがとうございました。

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2017年

5月

24日

バギオのMonol&JIC学校マネージャーとのミーティング

フィリピンの教育都市バギオに立地する語学学校Monolの西岡さんと、JICのTakashiさんが日本出張で当社にいらっしゃったので、お会いして夕食がてらミーティングをさせていただきました。 

 

留学フェアやエージェント訪問でお疲れのところ、貴重なお時間をいただき、フィリピン留学の現状や学校のアップデート情報などについて、色々とお話しをお伺いすることができました。 

  

まず、Monol(真の24時間英語環境を提供する“復習特化型教育"で有名な名門校)の西岡さんは、ベテラン担当者様で、「確度の高い情報提供」や「レスポンスの的確さ」、「女性ならではの気遣い」から、個人的には欧米含めナンバーワンの担当者様だと信頼しております。自校のことだけでなく、フィリピン留学やバギオの他校さんについても深い見識をお持ちで、非常に勉強になりました。 

 

特に今回、「生徒さんの学習コンサルも担当者にとっての責務だ。」というお言葉に感銘を受けました。

一見、「英語学習の成功体験がない学校担当者は失格だ」という厳しい意見のように聞こえますが、責任感が人一倍強い西岡さんらしい考え方だと思いました。

 

早速、Monolさんのアップデート情報ですが、2017年7月を目途に、1人部屋と学生ラウンジの増設工事中だそうです。

 

インフラ面や設備面にも定評があるMonolさんですが、「すべてを自社(自校)で。」という経営理念通り、なんと『建設会社』まで自社でお持ちだそうです。

これには正直驚きました。最近、外壁工事もされており、当社で訪問させていただいた時よりもさらにスタイリッシュになったMonolさんですが、自社で持つ建設会社のおかげで、常にアップデートを続ける学校なのだと納得してしまいました。

 

また、韓国人比率が5%と少ない現状を憂慮されておりましたが、「“安さ”をウリにしない。」というスタンスを継続していらっしゃるので、この比率を元に戻すのは容易いと思います。

謙遜しておられましたが、私の知る限り、昨年度のバギオ内で、日本マーケットの開拓に最も成功したのがMonolさんだと認識しております。

 

自社ビルで、安定して生徒数を確保できるため、入学のタイミングを問わず、質の高い教育を受けられる数少ない学校です。

フル稼働(満員)でなくとも安定的に学校経営ができるMonolさん。

 

今回一つ、『学校倒産リスクが限りなく低い』点も皆様にお伝えしようと思います。

 

続いて、JIC(フィリピン最安値級の料金にも関わらず、バギオで唯一のフィリピン観光省認定優良校)のTakashiさんですが、JICの卒業生でワーキングホリデーの経験者でいらっしゃる担当者様で、バギオが誇るYoutuberとしても有名です。ひと言でいうと、「ど」がつくほどの正直で誠実な方で、当社がJICに訪問させていただいた際、週末にも関わらず、スーツ姿でご対応いただけたのを今でも色濃く覚えております。

 

訪問の際にも強く感じたことですが、「生徒さんからの信頼がとにかく厚い」担当者様です。

学生の声をこまめにヒアリングし、アンケート調査結果までエージェントに開示してくださる担当者様はおそらく、Takashiさんだけです。

 

こうした、学生の声を元に、動画作成などの労力もいとわずに定期的にアップデートしてくださいます。

渡航前にこれほどクリアに現地生活がイメージできる学校はそう多くありません。

 

こうしたアクティブな広報活動や細やかな学生ケアが、JICさんのカラーを彩っているのだと思います。

「JICは本当にいい学校でした!」と毎回ご満足いただけるのは、きっとJIC担当者様のただならぬ努力のおかげなのでしょう。

 

早速、JICさんのアップデート情報ですが、当社とのコラボキャンペーン『ポケットWi-Fi無料貸し出し』が6月末まで延長が決定しました。

開始当初は3台までと制限付きだったのですが、なんと台数無制限となりグレードアップしました。

 

キャンペーン開始直後に3名の枠が埋まってしまい、無理を承知でお願いしたところ、このような延長が決まりました。

語学学校で最も柔軟で、常に進化を続けようとするJICさんだからこそ、実現できた背景があります。

 

今回、決裁権を持つ校長とのやり取りの経緯まで見せていただき、感謝の言葉もございません。

また、フィードバックが高かった「日本人ナイトクラス」が6月をもって終了という残念なニュースもありました。

 

なお、JICさんの日本滞在の目的が「フィリピン観光省主催のフェア」への参加だったそうなのですが、そこでは、バギオでJICさんのみの参加だったそうです。

 

しかもブースに相談に来た方に、自校の紹介よりも他校さんやバギオの街のプレゼンテーションに終始していたというから驚きです。

「どこまで世話好きなんだ」と思わず笑みがこぼれてしまいました。(いかにもTakashiさんらしいですが。)

 

今回、こうして記事を書きながら、複数の学校担当者様と一緒にミーティングができるのもバギオならではだと改めて思いました。

バギオの学校同士の横のつながりが強くなければ、きっと今回のような有意義な食事会も実現しなかったでしょう。

 

西岡さん、Takashiさん、今回はご多忙のところ貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

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2017年

5月

23日

セブPhilinterの現地マネージャーさんとのミーティング

現在、日本各地で留学フェアが開催されており、世界中から多くの学校担当者様が来日しています。

当社でも連日、多くにお学校担当者様にご来社いただいており、各校の最新情報をお伝えいただいています。

 

昨日は、フィリピンのセブ(マクタン島)に立地する2003年開校の老舗語学学校Philinter Education Centerの現地マネージャーであるユヨンさんと夕食をご一緒させていただきました。

 

ユヨンさんはフィリピンをはじめ、アメリカ、マルタ、ベトナム、日本にて10年近くの海外生活経験を有し、英語、韓国語、日本語を流暢に話すグローバル人材で、Philinterには3年ほど勤めており、生徒から厚い信頼を寄せられている優秀なマネージャーさんです。

 

現在、Philinterには当社経由で留学されている男子学生がいますが、彼は入学時に既にIELTSで6.5ポイントものハイスコアを有しておりまして、先生によっては英語を教えることが困難なレベルでしたが、現在は優秀な講師陣が大勢集まるPhilinterでもトップクラスの先生が、彼のレッスンを担当しています。

 

また、ニュージーランドに10年住まいしていた英語を流暢に操る韓国人学生もPhilinterに入学されたとのことですが、こちらの学生もヘッドティーチャークラスの先生が授業を行い、非常に良いフィードバックをいただいているとのことでした。

 

長年の学校運営で培ったノウハウを生かして、質の高いレッスンを提供するだけでなく、徹底した講師トレーニングを欠かさず、Philinterだからこそ受け入れられるアドバンスクラスの学生が大勢在籍していることも特徴です。

 

スタッフ教育も徹底しており、「Philinterで仕事ができれば、どこでも通用する」とも言われるほどです。

 

私自身もPhilinterでの留学経験がありますが、目に見えないところまで講師、スタッフ陣の教育が行き届いているセブ屈指の名門校であることを再認識させていただきました。

 

ユヨンさん、貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

 

Philinter Education Centerの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

21日

New Zealand Education Story

New Zealand Educationでは、日本語をはじめとしたさまざまな言語で、ニュージーランド留学に関する情報を提供しており、ホームページでもご確認いただくことが可能です。

https://www.studyinnewzealand.govt.nz/jp

 

ニュージーランドは世界で最も住みやすく、学習環境が整っている国のひとつです。

以下のURLからは、ニュージーランドにおける世界レベルの教育制度と魅力溢れるライフスタイルを動画でご紹介しています。

https://www.youtube.com/watch?v=6s8HpG6JrPI

 

ニュージーランドについてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

ニュージーランド留学の詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

20日

FUJIYAMA x JIC Baguio ポケットWi-Fi無料貸出キャンペーン延長決定!

先日まで行っていましたJIC BaguioとFUJIYAMA Internationalのコラボキャンペーン【ポケットWi-Fi機器無料貸出キャンペーン】が大好評につき、6月30日までの延長が決定いたしました。

 

本キャンペーンは、学校が所有するポケットWi-Fi機器を無償で学生に貸与するもので、学生は自身でロードすれば、自分専用のインターネット環境が実現します。

 

学校内でもWi-Fiを拾って、インターネット接続することは可能ですが、アクセスが集中する場合などは接続速度が遅く、ストレスを感じてしまう学生も少なくありません。

 

キャンペーンは2017年6月30日までのお申込者様が対象となります。

 

以下のURLより詳細情報をご確認いただけますので、同キャンペーンにご興味をお持ちの方は、是非ご覧ください。

https://www.fujiyama-international.com/special-campaign/

 

また、キャンペーンについてはもちろん、JIC Baguioやバギオについてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

JIC Baguioの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

19日

バギオのCNS2&WALESの校長先生とのミーティング

フィリピンの教育都市バギオに立地する語学学校CNS2の校長先生アントンさんと、WALESの校長先生ジャスティンさんが日本出張で都内にいらっしゃったので、お会いして夕食がてらミーティングをさせていただきました。

 

お二人は昨日まで大阪にいて、東京滞在は1日と短かったのですが、羽田からの飛行機で台湾に出張する前にお時間をお作りいただき、バギオの留学情勢などについて、色々とお話しをお伺いすることができました。

 

まず、CNS2のアントンさんは、バギオの語学学校協会BESAの前会長で、自校のことだけでなく、バギオ留学の発展に向けて、さまざまな活動をされてきました。

 

アントンさんは新規マーケットの開拓に積極的で、現在学校(CNS2)として取引がある日本、韓国、台湾、ベトナムマーケットでの更なる知名度の拡大はもちろん、更なる多国籍化を目的として、今後も色々な国に出向いて学校を認知してもらおうと努力されています。

 

実際に今回の出張で日本に来る前には中国も訪れています。

 

続いて、WALESのジャスティンさんは、フィリピン屈指の多国籍校WALESのオーナーとして、さまざまな国の学生を受け入れてきた実績がございますが、CNS2のアントンさん同様、更なる多国籍化を見据え、学校のことを信頼できる多くのエージェントに知ってもらおうと常に努力を惜しまない方で、ミーティングの席でも学校(WALES)やバギオについて、熱いお話しをしていただきました。

 

今回のミーティングでは、日本語と韓国語、中国語、英語を流暢にお話しされる"超"が付くほどのグローバル人材で、アントンさんとジャスティンさんのお友達でもあるMさんも同席されましたが、何とMさんはCNS2とWALESの卒業生とのことでした。

 

Mさんは約1年前にIELTSのスコアアップを目的としてCNS2に留学し、その後、生きた英語を身に付けるべくWALESに留学されたとのことでした。

 

MさんはCNS2の中国出張でアントンさんの中国語通訳としても同行しており、お二人とも卒業生が世界を舞台に活躍されていることを心から喜んでいました。

 

短い時間のミーティングでしたが、現在の日本マーケット等について多くの情報交換をさせていただき、とても有意義な時間となりました。

 

バギオ留学が更なる発展を遂げられるよう、今後も情報交換を重ねていくことでミーティングは終わりましたが、ミーティング終了後、そのままアントンさんとジャスティンさんは台湾出張に飛び立ちました。

 

アントンさん、ジャスティンさん、今回はご多忙のところ貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

 

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2017年

5月

18日

International House Brisbaneの日本人担当Kayoさんにご来社いただきました

世界52カ国160校を超えて、ハイスタンダードな教育を提供し続けるInternational House Brisbane(以下、IHブリスベン)の日本人担当者Kayoさんにご来社いただきました。

 

学生フィードバック調査の結果では、なんと、通学中の学生の97%以上が『講師の質』、『スタッフ/先生の親切さ』、『英語力の向上』において満足されています。

 

IHブリスベンは「立地」、「歴史」、「校内設備」、「カリキュラム」の点で、ハイスタンダードな老舗語学学校と呼ぶに相応しい教育機関です。

 

まず、「立地」についてですが、ブリスベンNo.1の立地と言っても過言ではありません。

 

中心部に位置し、周囲にはショッピングモールや銀行、日本領事館、公園、カフェ、レストランなど、生活に必要な施設がほとんど揃っており、学生生活にも大変便利な環境です。

 

市内の移動がとてもラクで、通学しやすい場所に学校があり、沢山の路線が集まるセントラル駅も1ブロック先のため、放課後に観光を楽しみたい方にも最適です。

 

また、60年以上の長い歴史とノウハウがあるため、教育管理も徹底しています。

 

IH WORLD機関による定期的な視察監査や日常的なクラス視察監査、教師陣による授業向上のための協議会など、余念がありません。

 

なお、校内設備も充実しており、学校内には無料Wi-Fiはもちろんのこと、パソコンも50台以上設置しています。

学校受付ヘルプデスクやホームワークルームも完備されており、本やDVDの貸し出しなども行っています。

 

オシャレな中庭テラスはとてもリラックスできそうです。

 

基本的に校内はEnglish Only Policy(母国語使用禁止ルール)を採用しておりますが、前述の中庭テラス、またはキャンパスの外であれば日本語で話しても大丈夫だそうです。

 

IHブリスベンは週に最大で29時間もの授業の受講が可能となっています(内訳=必須授業20時間/週、自由参加授業9時間/週)。

 

クラス構成もバラエティに富んでおり、月~木曜日には、英会話をより強化したい学生のための『会話集中スピークモアクラス』と呼ばれるクラスが毎日開講しています。

 

さらに、自由参加の『フライデークラス』では、クッキングやゲームクラブといった楽しみながら英語を学べる人気クラスもあります。

 

また、仕事探しに必要な英語を学べる実用的なジョブクラブなどもあり、個々の苦手分野や目的に応じた英語科目を選択して学習することも可能です。

 

個人的に大きな差別化ポイントだなと感じたのは、『学校主催のアクティビティが"すべて"無料』である点です。

 

たとえば、「ゴールドコーストへの日帰り旅行」や「テーマパークへの入場料」、「動物園の入園料」まですべて無料というのは驚きました(もちろん、交通費やランチ代は自己負担となりますが)。

 

また、『ライティング添削サポートポスト』や『ホームワークルーム』の設置があるので、学習のサポート体制も万全だと思いました。

 

現地で、英語を無償で添削してもらえるような関係性を構築することは難しいのに、これを学校の中だけで完結できるのは正直、大きいです。

 

また、ただ自習室があるだけではなく、月~木曜日の15時~16時まで担当講師が部屋に常駐しているので、効果的に予習・復習をすることも可能です。

 

授業中に、流れを断ち切って質問するのが苦手な日本人留学生にはありがたい仕組みです。

 

最後に、今回お会いした担当者様と学校についてまとめます。

 

担当様のKayoさんですが、メールでやり取りしたことは何度もあるのですが、お会いしたのは今回が初めてでした。

 

かねてから、きめ細かく親切な対応で、いつも気持ち良くやり取りをさせていただいており、是非ともお会いしたい担当者様の一人でした。

 

IHブリスベンは『メリハリをしっかり付けながら、充実した留学生活を送りたい方』にうってつけの学校です。

 

カリキュラムも多彩なので、『資格取得、ファーム、オーペアなど、「英語+α」を求める方』にもピッタリの学校です。

 

International House Brisbaneついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

International House Brisbaneの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

17日

フィリピン/セブの語学学校MDLさんにご来社いただきました

フィリピン/セブの語学学校MDLさんにご来社いただきました。

 

MDLさんはフィリピン/セブの語学学校協会CALAの加盟校で、2005年の開校以来、ジュニアも含めて幅広い年齢層の学生を受け入れてきた実績があります。

 

マボロエリアのメインキャンパスに加えて、セブの官庁街であるキャピトルエリア近くにジュニアキャンパスも構えています。

 

同校はスピーキング力の向上に力を入れており、4週に一度行われるスピーキングテストはビデオ撮影し、卒業後にすべての学生にメールで動画をお送りしておりますが、中長期留学生には希望があれば、テスト動画を在学中にお送りいただくことが可能です。

 

フィリピン留学では珍しく、講師同部屋を提供している学校でもありますが、他校のように3人の学生と1人の講師が4人部屋(3+1人部屋)で一緒に生活できるだけでなく、MDLさんはフィリピンで唯一、1+1人部屋、2+1人部屋、3+1人部屋の3種類からお選びいただくことができる学校としても広く知られています。

 

ご来社後には、校長先生のションさんとマネージャーの李さんと夕食をご一緒させていただきましたが、お二方ともとてもまじめな方で、常に「学校をよくするために何をすればいいか」ということを考えており、レッスンや講師陣の質についてはもちろん、学生のケアについても学生目線で何をすればよいか考え、結果として当社経由でMDLさんに短期留学した学生さんからは「人生の中で一番の思い出になりました!」と素晴らしいフィードバックをいただいたこともあるほどです。

 

MDLさんは留学エージェントとの信頼関係の構築をテーマにしており、学校とエージェントが情報交換を重ねることで、より良い学校運営ができるだけでなく、学生から高い満足度を獲得でき、結果としてリピーターや紹介で同校に入学される学生さんが非常に多いということもお伝えいただきました。

 

まじめで信頼できるお二人と、とても有意義な時間をご一緒させていただくことができました。

お二人のお話しを聞いていると私自身も「MDLさんに留学してみたいな」と強く思いました。

 

MDLついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

MDLの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

16日

セブで盆踊り大会!?

昨今、留学先として年々人気が高まっているフィリピンですが、そんなフィリピンの中でも人気留学都市がセブです。

フィリピン国内に数百ある語学学校のうち、50%以上がセブに立地しているとも言われており、さまざまな特徴を持った語学学校があるので、自分に合った学校を見つけることが可能な環境でもあります。

 

そんなセブでは日本人会が主催するお祭りが定期的にありますが、来週末の5月27日(土)には"盆踊り大会"が開催されます。

 

今回の盆踊り大会のコンセプトは「日本人とフィリピン人がお互いの文化を理解して楽しめるお祭り!」で昨年は2万人もの人が参加しましたが、今年は3万人もの来場者が見込まれています。

 

留学地としてだけでなく、観光やビジネスでも日本から多くの方が訪れていることが伺えますね。

 

同盆踊り大会では、日本式の屋台が数多く出店する予定で、たこ焼き、焼きそば、かき氷などといった日本のお祭りでもおなじみの環境が再現されます。

 

セブ日本人会では、他にもさまざまなイベントを定期的に行っていますので、セブに行く際には週末などを使って、さまざまなイベントに押しを運んでみてはいかがでしょうか!?

 

【セブ日本人会ホームページ】

http://www.ja-cebu.com/

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2017年

5月

15日

シドニーのAPCさんにご来社いただきました

オーストラリアのシドニー・メルボルン・ブリスベンに7つのキャンパスを構えるAPCの日本人担当者堀田さんにご来社いただきました。

 

堀田さんはオーストラリア在住歴が25年という大ベテランで、熱い教育熱をお持ちで、面倒見が良さそうな誠実な方でした。

 

APCはオーストラリア国内に7つのキャンパスを構え、世界30カ国以上から学生が集まる多国籍校で、全学生の90%が長期学生ビザホルダーという珍しいタイプの学校です。

 

また、1993年に開校以来、同一経営者のもと安定的に運営されており、一般英語コースの日本人平均比率は7%~8%ととても低く、バランスの取れた国籍比率であることも特徴です。

 

さらには、キャンパス間の転校も自由だったり、提携大学への無試験ダイレクトエントリーなどの強力な特色を持っているにも関わらず、非常にリーズナブルな穴場的優良校です。

 

一般英語コースの日本人平均比率は7%~8%ととても低いため、バランスの取れた国籍比率の中、コストをおさえて長期留学をしたい方にピッタリの学校です。

 

オーストラリアに来たばかりのビギナーの方から、さらに上を目指そうというアドバンスレベルの方にも幅広く受け入れられています。

 

今回、最も印象的だったのが、APCの「教師の質」についてです。

 

10年以上のベテランが半分以上在籍しており、結果的に専門プログラムでもいい教師を雇用できている点をAPCの強みとして述べておられました。

 

また、ベテラン勢の経験値が高いため、生徒や国籍ごとのパーソナリティをきちんと理解している先生が多い点もAPCの教師の特徴だそうです。

 

なんでも、一度APCをお辞めになった先生が、海外にトレーニングに行った後に、わざわざ戻ってこられるというのは驚きました。

 

スキルアップした先生が、APCのカラーを気に入って戻ってきてくれるのはきっと、『人』を大切にする校風だからなのでしょう。

 

そして、個人的に面白いなと思ったのは、「クラスのレベル上げを“自己申告制”」にしている点です。

 

「自分でPRして勝ち取る」という海外での当たり前を在学中に理解してもらうという考え方で、実に進学に定評のある学校らしいなと感じました。

 

余談ですが、オーストラリアの大学では自分で自分の課題を採点するという授業があるそうです。

 

最後に、今回お会いした堀田さんですが、ワーキングホリデーからそのまま海外就労に繋げたグローバル人材でしたので、経験談など非常にためになるお話しを伺えました。

 

学生が『自信』を持って『安全』に過ごせるように、「禅」の話しなども交えながらメンタルケアをなさっているそうで、リピーターや口コミで広がるのも頷けます。

 

こうした学校の雰囲気だからこそ、当たり前のように学生同士が仕事を紹介しあったり、日本に来たいという他国の優秀な生徒と知り合えたり、語学以上の価値を得て卒業できるのでしょう。

 

生徒の将来のために“あえて”厳しく接することも辞さず、生徒の『内面的な成長』を支えてくれる堀田さん。

これからのグローバル化社会の中で、「国際人としてどうあるべきか」、「効率的に英語を学ぶにはどうすれば良いのか」等も惜しげなくアドバイスを下さる方なので、「安かろう良かろう」を体現できる希少な学校だというのが率直な印象です。

 

APCついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

APCの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

13日

滞在施設に備え付けのキッチンが完備するフィリピンの語学学校

フィリピン留学は欧米留学と異なり、ほとんどすべての学校で学生寮滞在となっており、食事や洗濯、掃除なども付帯していますが、学生の中には「自分で料理を作りたい」という方もいます。

 

火事の恐れなども考慮して、大半の学校の学生寮にはキッチンは備え付けられておらず、自炊は難しいのが現状です。

 

そんなフィリピンの語学学校で滞在施設にキッチンがついている学校を以下にご案内させていただきます。

 

【セブ】

Brilliant Cebu English Academy(調理器具等は無料貸出)

CELLA Premium Center

CIJ Academy Classic Campus

Genius English

Philinter Education Center(外部寮AZON)

 

【バギオ】

JIC Baguio Power Speaking Campus

WALES(アパートタイプのみ)

 

【クラーク】

クラークフィリピン留学院(デラックスコンドミニアム)

AELC 親子留学センター

 

他にもホテルやコンドミニアム滞在であれば、一部の学校で自炊が可能である場合がございます。

 

上記の内容でご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

フィリピン留学の詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

12日

ニュージーランド一の快適な気候の街ネルソンについて

ネルソンはニュージーランド南島の北部に立地する人口約6万人の小さな街で、周辺には複数の国立公園が立地し、自然環境を満喫できる環境が整っています。

 

ニュージーランドでは最も日照時間が長い街としても知られており、例えば、最大都市のオークランドの年間日照時間が約2,000時間に対し、ネルソンは約2,480時間にも及びます(イギリスのロンドンは約1,630時間)。

 

また、温暖な気候で別名「サニーネルソン」とも呼ばれているので、夏季には世界中から多くの環境客が訪れることでも知られています。

 

日本同様、世界でもトップクラスの治安の良さを誇るニュージーランドですが、その中でもネルソンは安全な街として認知されており、田舎町ならではの暖かい性格の市民が多く、一度訪れた方はネルソンの虜になる方が多くなっています。

 

マウンテンバイクやセイリング等、自然を生かしたアクティビティを存分に楽しめる環境がネルソンには整っています。

 

ネルソンには空港もあるので、ニュージーランドへのご渡航を予定している方は、ネルソンに足を運んでみてはいかがでしょうか!?

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2017年

5月

11日

ニュージーランドのNelson English Centreさんにご来社いただきました

ニュージーランド南島の北部「Centre of New Zealand(ニュージーランドのへそ)」とも呼ばれるネルソンに立地するNelson English Centreの日本人女性スタッフ加納さんにご来社いただきました。

 

加納さんは元々、同校に学生として留学していた経験を持ち、6年前にワーキングホリデービザでESLコースを4カ月とり、その後ネルソンで仕事を見つけました。英語力をもっと伸ばしたいという思いから、翌年には学生ビザでケンブリッジコースとESLコースを5カ月勉強し、合計9カ月間通学し、現在はネルソンに6年居住するネルソンを知り尽くすスタッフさんです。

 

学校は設立から22年以上の老舗語学学校で、ニュージーランド政府系の教育機関評価組織"NZQA"の評価カテゴリで最上位のNo.1に属し、最も長く勤めているスタッフは15年、講師陣の中では10年と経験豊富なスタッフ、先生が多くいます。

 

キャンパス内では"English Only Policy"を徹底しており、クラスルームはもちろん、トイレや食事中も母国語を話すことは禁止されており、先生やスタッフに母国語を話しているところを見つかると、1ドルのペナルティーがあります。

 

同校のように"English Only Policy"を設けている学校は他にもありますが、Nelson English Centreほど厳しく取り締まっている学校は少なく、他校の場合、先生に見つかっても口頭注意程度で済むことがほとんどです。

 

ただし、学校外で学生が自然と英語を話していたり、また積極的に多国籍の生徒と英語で話している学生に対しては、その姿勢を評価し、表彰されることが多々あります。まさに"飴と鞭"を上手く使い分けているなと納得してしました。

 

徹底したEnglish Only Policyを行うことで、結果として意識の高い学生が大勢集まる環境となっていますし、夏場(9月~3月)にはヨーロッパの学生比率が50%程度になりますので、他校に比べ英語を使う環境がそもそも多くなっています。最初は英語を話すことに恥ずかしさや、難しさを感じるかもしれませんが、他の生徒さんも同じことを思っているのでご安心ください。英語を常に話すことで友達も出来やすく、また英語力を伸ばすことにつながります。

 

なお、"English Only Policy"に違反した際の罰金1ドルは、動物愛護団体に寄付されるとのことで、自然や動物を大事にする"ネルソンならでは"だなと強く感じました。

 

学校のサービスとしては、学生からの質問を常に受け付けられるよう2人のディレクターを配置し、平日の午前・午後と学校が空いている時間は学生が気軽にご相談いただける環境を提供しています。

先生、スタッフ、生徒間の仲がとても近くアットホームであり、学生のケアがしっかりしていることから、学生からのとても良いフィードバックを数多くいただいています。

 

学校が提供するホームステイは他校とは異なり、自社で開拓した自社契約ホストファミリーをご紹介しています。

学生の皆様のご希望に添えるホームステイ先を学校に在籍するホームステイコーディネーターが手配してくれるので、ホームステイ滞在者から非常に良いフィードバックをいただくことが多くなっており、"コンパクトな街ネルソン"の特徴を生かして、基本的にホームステイ先は学校から徒歩圏内でお手配していただけます。

 

現地生活でバスに乗ることもほとんどなく、オークランドやクライストチャーチなどの都市部と比べフラット(アパート)の値段も安く、シングルルームでも1週間150ドル程度に抑えることができます。

 

昨年2016年には、ネルソン市街地の自前の新築キャンパスに移転し、経営面でも安定しています。

 

ネルソンの街は端から端まで歩いても10分程度のコンパクトな作りとなっていますが、生活に必要なお店はしっかり揃っており、日本食店だけでも居酒屋、鉄板焼き店、寿司屋の3店舗が立地していますので、日本食が恋しくなった時でも安心です。

 

周辺にはアクティビティ環境も充実しており、車で1から3時間以内のところにはニュージーランドを代表する3つの国立公園があり、セイリング、カヤッキング、ハイキングなどのアクティビティを楽しむことができ、学校主催のアクティビティでもセイリングアクティビティの人気が非常に高いとのことです。

 

ネルソンはマウンテンバイクが盛んな街としても広く知られており、学校では自転車レンタルを行っています。

マウンテンバイクが趣味という先生もいるほどで、学生は放課後に先生と一緒にサイクリングをすることも可能です。

 

「自然環境」、「多国籍環境」、「アットホーム」、「アクティビティ」、「安心・安全環境」、「温暖な気候」を求める方に適した語学学校です。

 

最後にネルソンは晴天率が高く温暖な街として有名で、別名「サニーネルソン」とも呼ばれています。

今回ご来社いただいた加納さんはまさに「サニーネルソン」という言葉がピッタリで、ネルソンという街がとても似合う、大変信頼のおける日本人スタッフさんです。

 

Nelson English Centreについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

09日

メルボルンの語学学校Lyceumさんにご来社いただきました

"世界一住みやすい街"メルボルンに立地する語学学校Lyceum English Language Australiaの日本人スタッフ工藤さんにご来社いただきました。

 

Lyceumのスタッフさんにご来社いただくのは今回が初めてですが、多くの有益な情報を頂戴いたしましたので、以下にご案内させていただきます。

 

元々Lyceumは家族経営の語学学校として25年前にオープンいたしました。

開校当初は英語学校ではなく、"語学学校"として、日本語をはじめ、スペイン語、イタリア語、フランス語、中国語、ドイツ語の6言語を、主に地元のオーストラリア人に提供してきて、その後、留学生等への英語教育の提供も開始した背景を持った珍しいタイプの学校です。

 

現在も英語+6言語を提供する多言語語学学校として学校を運営しており、英語を勉強する海外から来た留学生と、他言語を学習するオーストラリア人合同で、定期的に学校主催のアクティビティを提供しています。

現在は2カ月(10週間)に一度、合同アクティビティとしてディナーパーティー等を行っていますが、今後は月に一度の頻度で合同アクティビティを予定しているとのことでした。

 

Lyceumは最大受入人数120人(平均80人)の小規模語学学校ですが、常時20カ国程度の学生が在籍する多国籍校としても広く知られており、1カ国につき1名の学生が複数名在籍していることも特徴の一つです。

 

上記の通り、多国籍環境を生かして、オーストラリア人学生との合同アクティビティとは別に、英語コースを受講する方を対象としたアクティビティも週に2~3回行われており、学校が入居するビルの屋上で実施するBBQは学習した英語をアウトプットできる環境にもなっているので大人気です。

 

オーストラリア人と接点を持ちたい学生は、合同アクティビティだけでなく、夕方からコースが始まる他言語コースで、日本人学生は日本語コースの学習補助として、無料でレッスンに参加することができ、同コースを受講するオーストラリア人と接点を持つことができますし、そのまま友達になってLanguage Exchangeを行うことも可能です。

 

英語コースに関しては、国籍制限を設けており、一国の学生が30%を超える場合は受け入れをストップして、国籍バランスを保つような努力もしています(日本人学生比率は平均23%程度です)。

 

「語学を教えるだけでなく、一生で一番の思い出になる環境を提供する」ということをモットーとしており、長年の講師経験を有し、講師を指導することもできるベテラン講師による質の高い授業提供だけでなく、学生サポートにもかなり力を入れており、小規模校ながら日本人スタッフさんだけでも2人在籍し、更には心理カウンセラーの資格を保有する外国人スタッフさんもいるほどです。

 

また、学校設立者の2人も元々教育者だったということもあり、とにかく「自校教師への教育が行き届いている」と評判で、結果リピーターや紹介でLyceumに入学する学生は全体の30%にも上ります。

 

クラスは平均10~12人の少人数制クラスを採用しており、ほとんどの授業が最大受入人数14人のクラスルームで提供されます(いくつか最大18人入るクラスルームもあります)。

 

コースは初級者から中上級者までの受入が可能なGeneral ESLに加えて、上級者向けのIELTSコースがございますが、今年7月からは中級者以上で受講が可能なEAPコースの提供がスタートするとのことでした。

 

中でもIELTSコースのピーター先生においては、とても厳しい授業を行いますが、大ベテランで学生からの評判も良く、「とにかくスコアアップ繋がった」という声が後を絶たないほどの大人気講師です。

 

学生の平均年齢は25~35歳と他校に比べ年齢層が高く、"大人の学生"が多い、落ち着いた語学学校です。

 

レッスンはコミュニカティブメソッドを採用しているので、全てのレッスンでとにかく話すことを意識しており、結果として生きた英語力を身に付けられる内容となっています。

 

上記をまとめると、Lyceumの特徴は「オーストラリア人と交流ができる」、「多国籍環境」、「学生サポートが充実している」、「年齢層が高く大人の学生が大勢在籍」、「講師陣の質には徹底したこだわりがある」、「スピーキング能力の向上に定評がある」、「少人数制クラスの提供」等が挙げられます。

 

昨年には経営母体が変更となり、ニュージーランドのビジネスカレッジ等も系列校に加わりましたので、Lyceumから進学を目的とする学生も着々と増えています。

 

最後に本日ご来社いただいた日本人女性スタッフの工藤さんについてですが、とても明るく、学生想いで、大変信用できる方だな、という印象を強く受けました。

 

日本人離れした顔立ちから、「日本人学生から外国人と間違われる」とお話しいただき、ついうなずいてしまった自分がいました。

 

いずれにしても、「海外留学したいけど不安…」と思っている方に大変お勧めできる語学学校です。

 

Lyceum English Language Australiaついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

5月

09日

C2 Ubec English Academyさんにご来社いただきました

C2さんは日本人経営校では珍しい多国籍校で、平均すると日本が46%、韓国27%、台湾13%、ベトナム12%、その他アラブやタイの学生が在籍しています。

 

多くの学校で母国語禁止ルールを定める中、C2さんでは”あえて”母国語禁止ルールの提供はしていないとのことです。

理由といたしましては、「実際多くの学校で母国語禁止ルールが守られていないから」ということでした。

ただし、「英語を使える環境の提供」に心がけており、例えば10名程度の講師をキャンパス内に住まわせて、レッスン以外の時間でも22時頃までは先生と話すことができたり、多国籍な環境を生かして、学生寮はできるだけ海外の学生と同部屋にしています。

食堂でも母国語禁止ルールテーブルを設け、学生自身が自分で好きなテーブルを選んでいただけるよう配慮しています。

2カ月に1回の頻度で、英語を使ったイベントも行っており、スピーチコンテスト等では、大勢の前で話すことで、英語に対しての自信を身に付けることはもちろん、自分に自信を付けられるようにもなっています。

 

これまで、日本国籍以外の学生に対しては親子留学も提供してきましたが、今夏からは日本人向けに親子留学プログラムの案内も開始する予定で、学校から50mのところに立地する幼稚園と提携して「英語+保育プログラム」の提供も予定しているとのことです。

詳細につきましては、プログラムが完成次第、追ってご案内させていただきます。

 

そして、C2では学生ケアにも力を入れており、日本、韓国、台湾、ベトナムに関しては、各国のマネージャーとインターンスタッフを配置し、アラブに関してもマネージャーを採用、タイに関してはインターンスタッフを雇用しています。

日本人のマネージャーは2人、インターンスタッフにおいては常時4名程度を常勤させているので、学校内外のことで困ったときにいつでも気軽にご相談いただける環境が整っています。

 

「洗濯は自分でやりたい」という方向けに、新たに4台の洗濯機を設置し、洗剤をご持参いただければ無料でお使いいただけるようなサービスも始めています。

 

インターネットは”あえて”お部屋では使えないようにしています。

理由といたしましては、「お部屋でインターネットが使えてしまうと、多くの学生が部屋から出てこず、英語を使おうとしない」ということで、皆が集まるカフェテリアのみで利用できるようになっています。

 

上記でも記載した通り、日本人経営校では珍しい多国籍校ですが、今後も日本人50%、台湾人25%、ベトナム人20%、その他10%の国籍になるように各国のマーケットを積極的に開拓していくとの熱いお気持ちをお話しいただきました。

 

学校施設の手入れにも力を入れており、学生が快適な環境で現地生活を送っていただけるよう、継続してリノベーション等を行っていくとのことでした。

 

とにかく、真面目な学生が集まるC2さんは、教育だけでなく、すべての面で最上級なサービスを提供していることを改めて感じさせられました。

 

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2017年

5月

09日

ゴールドコーストEIPの日本人スタッフさんにご来社いただきました

オーストラリアのゴールドコーストに立地するEIPの日本人担当者齊藤さんにご来社いただきました。

 

齊藤さんは留学業界歴が17年という大ベテランで、教育的な視点をお持ちで、優しく安心感のある方でした。

 

EIPの最大受入人数は80人で、日本通の校長が15年以上安定的に経営しており、オーストラリア政府認定資格が取得できる「一般英語コース」を受講可能です。

 

齊藤さん曰く、「EIPは他校との比較をされない"オンリーワン"の教育機関」だそうです。

 

ゴールドコーストの中心街サーファーズパラダイスという抜群のロケーションにも関わらず、他校よりも40%以上も安い授業料で、しかも高額な現地サポート費用も無料付帯という、今までにない新しいカタチのワーキングホリデーを実現できる優良校です。

 

今回、最も感銘を受けたのは、EIPの校長(ショーン・オコナーさん)の学校経営哲学です。

 

そもそもEIPは『ワーキングホリデーメーカーの夢を叶えるために』創設された学校で、提供するコースのほとんどが『永住』や『海外就職』に繋げるためのステップになるそうです。

 

中でも、ブラジルのスラム街の支援を校長のポケットマネーでされるような慈悲深さが、安定的な経営の礎になっているのだと切に思いました。

 

ちなみに、ショーンさんは、日本の大手企業で5年間英会話講師をされており、在日中には合気道も学ばれ、お好み焼きやおせんべいが大好物というかなりの日本通だそうです。

 

また、当時ゴールドコーストにいた日本人ワーキングホリデーメーカーの多くが英語を話せないことに気がついて、街で出会った若者たちに声をかけ、彼らのお小遣いで支払うことができる小さな英会話教室を始めたのがそもそものEIP創立のきっかけというエピソードまで聞けました。

 

創立以来の哲学は今でも色濃く残っており、「Working Holiday in Paradise<WHIP>」という大人気プログラムでは、他校様の8週間分の授業料金で、17週間も通学できるというから驚きです。

 

さらには、留学エージェントが高額な料金(およそ20万相当)で提供する「現地サポート費用」がコース料金に無料付帯されております。

 

<サポート内容>

★到着時オリエンテーション(ホームステイ滞在、公共交通機関の利用に関して)

★各種セミナー(オーストラリア生活全般、シェア探し、仕事探しに関して)

★シェア探しや仕事探しのための英会話レッスン

★銀行口座開設のお手伝い(開設口座の種類と違い、利用の仕方、銀行の案内)

★携帯電話、インターネットアクセスの手続きの説明

★外務省への在留届手続きお手伝い

★タックスファイルナンバー(納税者登録番号)取得お手伝い

★英文履歴書の作成

★学校内PC、Wi-Fi利用

★手紙、荷物の一時預かり(事前郵送先としての利用)

★国内旅行やセカンド・ワーキングホリデービザのアドバイス

 

ひとえに校長の"想い"と国籍によって料金を変えないというフェアな精神によって、格安パッケージを提供しているのが伝わりました。

 

ホームステイ滞在や空港ピックアップ時のケアでも抜群の満足度を誇る同校ですが、そのサポートを一手に請け負う齊藤さんからは日本人のケアに対するEIPならではの工夫もお伺いしました。

 

まず、EIPのホームステイは「100%ハズレがない。」と断言されておりました。

 

理由も至ってシンプルで、『クオリティコントロール(質の維持)』を徹底しているからだそうです。

 

なお、ホームステイコーディネーターも齊藤さん同様、17年のベテランで、厳選に厳選を重ね、信頼関係を構築しているホームステイ先のみを手配して下さるそうです。

 

また、空港到着時も齊藤さん自ら出迎えてくださることもあるそうで、車中でもしっかりオリエンテーションを実施して下さり、道中、セブン・イレブンにわざわざ寄って、生活必需品の選定まで手伝ってくれるというケアの手厚さ。

 

ここで仲良くなった生徒さんには、翌日から仕事ができるようにファーム先を紹介して下さったこともあったそうです。

 

最後に、ベテランの齊藤さんから、オーストラリアでの仕事探しのコツを伺いました。

 

それは『ブラジル人といかに仲良くなるかにつきる。』とおっしゃっておりました。

 

学生の8割以上がブラジル人で、学校スタッフさんにもEIPの卒業生のブラジル人が多い同校。

 

聞けば聞くほど『ワーキングホリデーメーカー』にうってつけの学校だと思いました。

 

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2017年

5月

08日

親子留学で大人気のBayside English Cebu RPC校の受付再開について

2016年10月から電気系統トラブルのためキャンパスを休止しておりました「Bayside RPCキャンパス」ですが、2017年7月より再開となっており、2017年4月1日より随時申込を受け付けております。

 

「Bayside RPCキャンパス」は、日本人経営校として親子留学に定評のある学校です。

これまで、ドミトリー(滞在施設)の老朽化が進んでおりましたが、今回の再開に伴い、改善されることも大いに期待されております。

 

また、Baysideの第3キャンパスとなる「Bayside Activeキャンパス」もマクタン島コルドバ地区にて、2017年度内の開校が予定されております。

 

こちらの「Bayside Activeキャンパス」は、英語教育有識者監修によるスピーキング中心のグループクラス型キャンパスとなる予定です。

 

なお、Bayside Activeキャンパスは元々International Schoolキャンパスという名称で開校する予定でしたが、現在名はActiveキャンパスとなっております。

 

また、一部オンライン上で、「RPCキャンパスは韓国資本の学校として売却された」とございますが、現在も日本資本のままです(Baysideの敷地内で運営されている韓国資本の語学学校に関しましては、韓国人であるBayside RPCキャンパス土地オーナーが2016年10月に開校されたもので、Baysideとは一切関係ございません)。

 

Bayside English Cebuについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

Bayside English Cebuの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

08日

フィリピン/バギオの多国籍校WALESでインターンシップスタッフ募集

フィリピンの教育都市バギオの市街地に立地するフィリピン屈指の多国籍校で、発音矯正に定評のある30歳前後の学生が大勢集まるWALESが学生スタッフを募集いたします。

 

【募集概要】 

●基本業務:生徒対応(簡単なコンサルテーション含む)、ピックアップ対応等。

 業務によっては休日稼働もございます。

●WEB、動画製作、写真等、趣味程度でもいいので学校資料作成にご協力いただける方尚歓迎です。

 (その他スキルでもご連絡ください)!パフォーマンス次第でインセンティブも準備いたします。

●6ヶ月以上滞在可能な方

●WALESから提供する内容:食事 - 平日3食、休日2食。

 学生寮(生徒数によって部屋移動の依頼あり)。

 授業1日4コマ(IELTS、TOEIC等のテスト科目は要相談)。

 ※VISA、SSPの現地費用は学生負担。

●必要英語レベル:日常会話程度

 ※平日の勤務時間、休日含め、日本人スタッフとの会話も基本的には英語で行います。

 

ご興味をお持ちの方は以下の必要事項をご入力の上、info@fujiyama-international.com にお問い合わせください。

 

●お名前(漢字)

●お名前(フリガナ)

●年齢

●住所
●電話番号

●メールアドレス
●職業

●英語力

 

お問い合わせの際にインターン希望の学校名もお伝えください。

 

WALESの詳細ページは こちら

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2017年

5月

07日

まもなくVivid Sydney開催!

5月26日~6月17日までの3週間、南半球最大級の世界都市オーストラリアのシドニーで毎年恒例の光の祭典「Vivid Sydney」が行われます。

 

Vivid Sydneyはオーストラリア国内外から集まるアーティストによる光の祭典で、冬の南半球を代表するイベントとして広く知られています。

 

イベントはシドニーの市街地であるサーキュラー・キーやダーリング・ハーバーなどをはじめ、チャッツウッドやシドニー国際空港など広範囲で行われます。

 

大きく分けて、光の「Vivid Light」、音楽の「Vivid Music」、アイデアの「Vivid Ideas」の3つのセクションから構成され、世界各国から集まるライティング・アーティストやデザイナーたちにより、シドニーの街が巨大な光のアート空間へと変貌し、シドニーのランドマークとしても知られるオペラ・ハウスやハーバー・ブリッジなどの建築物も美しい光に包まれます。

 

上記期間でオーストラリアに滞在する方は、シドニーに足を運んでみてはいかがでしょうか!?

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2017年

5月

05日

フィリピン/イロイロのWe Academyがフィリピン最安値級の料金で留学をご案内!

フィリピンの教育都市イロイロに立地する語学学校We Academyが、これまでの1人部屋・2人部屋に加えて、この度3人部屋の提供を開始いたしました。

 

1人部屋・2人部屋ともにフィリピン最安値級の料金設定でしたが、新たに提供が始まる3人部屋も同様で、4週の授業料はESL Aコース(マンツーマンレッスン3時間+1:4グループレッスン2時間+フリークラス2時間)で、87,000円となっています(料金には授業料、学生寮滞在費、食費が含まれています)。

 

We Academyは、2003年に開校した長い歴史を有するイロイロに立地する語学学校の中で草分け的な存在となっており、講師陣は8段階のテストを通過した優秀な方のみを採用し、質の高いレッスンの提供に心がけています。

 

また、Native Teacherコースをご受講される場合は、ネイティブ講師のレッスンを受講することもでき、その他、TOEICやIELTSといった試験対策コースも提供しています。

 

格安フィリピン留学の中でも、"さらに費用を抑えて留学したい"という方に最適な語学学校です。

 

WE Academyについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

We Academyの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

04日

DONさんのMONOL留学滞在記

留学会社の紹介で、MONOLは多国籍でとても良いとのことだったので信じるままに選びました。

 

最初の2か月間、Regular ESLコースを取っていたのですが、朝から夕方まで最初は勉強が大変でした。

さらに、自分にとっては宿題も多かったので、他の自習をすることができませんでしたが、結果的にはそれでよかったかなと今は思っています。

 

授業に関していえば、どれも欠かすことのできないものであり、特に発音の授業では驚きの連続でした。

自分を担当してもらった先生方はどの方も素晴らしい人でした。色々なタイプの先生がいて、ずっとしゃべったり、真面目だったり、自分にとってはどの先生も最高でした。

 

オフィスの人たちは親切だし、フレンドリーで良い人たちなので全く問題ないのですが、自分にとっては学校のルールが多かったです。ただ、普通の人達は何事もなく過ごしているので、結局は自分の問題なのかなとも思います。

 

3カ月毎日が忙しく、楽しかったので、時間がとても早かったです。自分の英語力もここに来る前よりは、かなり上がったと感じています。結局、英語力の向上も、留学自体を楽しめるかどうかも、すべては自分自身に懸かっていると感じたので、周りのせいにしないでどんどん挑戦してみることが大事だと思いました。

 

渡航先:フィリピン/バギオ

語学学校:MONOL International Education Institute

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2017年

5月

04日

NZLCの人気プログラム"英語+ラグビープログラム"

ニュージーランドのオークランドとウェリントンに立地する人気語学学校NZLCの人気プログラム”英語+ラグビープログラム“ですが、この度、ヤングラーナー向けの”英語+ラグビーパッケージ“を2017年7月24日(月)~8月4日(金)までの2週間の期間限定で、オークランドラグビー協会とNZLCのコラボレーションプログラムとして行われることが決定いたしました!

 

ラガーマンを夢見る若年層の皆さま、ラグビーの本場ニュージーランドで”英語+ラグビープログラム“に参加してみてはいかがでしょうか!?

 

このプログラムの英語コースに関しましては、ラグビーのトレーニングが行われるイーデンパークでNZLCのカリキュラムにて行われますので、NZLCとイーデンパークの移動の必要もなく、また日本人コーディネーターのサポートもあるので安心してご参加いただけます。

 

なお、こちらのプログラムは13歳~17歳の学生が対象となります。

 

定員は20名で締め切りが2017年7月10日となっていますが、定員に達し次第受付終了となりますことを予めご了承ください。

 

NZLCの18歳以上のラグビーパッケージは、シーズン終了の8月末まで通常通り行われています。

 

NZLCについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

NZLCの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

03日

JIC BaguioのポケットWi-Fi無料貸出キャンペーンについて

フィリピン/バギオの語学学校JIC BaguioとFUJIYAMA Internationalのコラボキャンペーン【ポケットWi-Fi無料貸出】ですが、5月15日(月)までのお申込者様が対象となっておりますが、予想を上回るお申込みをいただいており、Wi-Fi機器自体も貸出可能台数に限りがございますので、キャンペーンが早期終了となる可能性ががございます。

 

同キャンペーンでは、学校が所有するW-Fi機器を通学期間中、必要分をご自身でチャージしていただけましたら、無料で使用することができる内容になっています。

 

5月15日(月)を待たずして早期終了の可能性が高まっておりますので、JIC Baguioにて留学をお考え中の方は、お早めにお手続きを進められますことをお勧めいたします。

 

【JIC Baguioの特徴】

●グループレッスンはスピーキング、リスニング、リーディング、ライティングのそれぞれでレベル分けを実施 

●講師は全体の5割が5年以上働くベテラン、3割が3年以上働く中堅、残りが厳しい採用審査を通過した新人で構成 

●1週間に二回、日本人スタッフ、もしくは日本人副校長による日本人学生専用の無料グループレッスンをご提供 

●1週間に二度、火曜日と木曜日の昼食は「日本食Day」となっており、日本人学生の口に合う美味しい食事をご提供 

●講師との外出が許可(単身で異性との外出は除く)され、学習した英語をアウトプットする環境として最適 

●ワーキングホリデー準備コースがあるのでフィリピン留学後、ワーキングホリデーをお考えの方にピッタリ 

●10種類ものバリエーションに富んだグループクラスでは、さまざまなシチュエーションを想定した学習が可能

 

JIC Baguioついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

JIC Baguioの詳細ページは こちら

 

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2017年

5月

03日

2017年5月の留学お得情報【FUJIYAMA International】

─ 今月のメルマガ 目次 ──────────────☆★──

 

★★1.【お知らせ】フィリピン語学学校ページリニューアル

 

★★2.【お知らせ】リゾート留学ページリニューアル

 

★★3.【特集記事】学校担当者様訪問記

 

★★4.【留学生の声】留学体験談

 

★★5.【今月のキャンペーン】531日までのキャンペーン校

 

──☆★───────────────────────────

 

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★★1.【お知らせ】フィリピン語学学校ページリニューアル

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フィリピンには数百もの語学学校がありますが、「学校が多すぎてどのように選べばいいか分からない…」という方も少なくありません。

 

私たちFUJIYAMA Internationalでは、各校の詳細ページを掲載していますが、写真掲載方法について「クラスルーム」、「学生寮」、「外観」、「食堂」など、これまで以上に見やすいページに更新いたしました。

 

以下のURLより、各校の詳細ページに移動していただくことができるようになっていますので、フィリピン留学をお考えの方は是非ご覧ください。

 

●フィリピン語学学校一覧

https://www.fujiyama-international.com/philippines/school/

 

また、以下のURL内にはフィリピンの留学地・学校選びの際にお役立ていただける有益な情報をご確認いただくことができますので、合わせてご覧ください。

 

●フィリピン留学ページ簡単検索

https://www.fujiyama-international.com/philippines/details/

 

ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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★★2.【お知らせ】リゾート留学ページリニューアル

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「海外留学を考えているけど、スパルタ留学はちょっと…」、「海辺でのんびり勉強したい」、「綺麗な環境で勉強したい」などと思っている方にお勧めなのが"リゾート留学"です。

 

FUJIYAMA Internationalでは「海辺でのんびり英語学習」をリゾート留学と位置付けており、当社で取り扱いがある国ではフィリピンのセブやオーストラリアのケアンズ、ゴールドコーストなどの都市で同様な環境に身を置くことが可能です。

 

昨今、年々留学地として人気が高まっているフィリピン/セブの海辺に立地する語学学校をピックアップさせていただきまして、以下のURLよりご確認いただくことができます。

 

●セブ

https://www.fujiyama-international.com/resort-ryugaku/

 

オーストラリアのケアンズ、ゴールドコーストの詳細ページにつきましても、以下のURLから移動していただくことができます。

 

●ケアンズ

https://www.fujiyama-international.com/australia/cairns/

 

●ゴールドコースト

https://www.fujiyama-international.com/australia/gold-coast/

 

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★★3.【特集記事】学校担当者様訪問記

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【フィリピン/バギオの多国籍校WALESさんにご来社いただきました!】

 

●『異文化交流で育てる』スピーキング力!

フィリピンの先を見据えた国際交流を望むならココ!

 

https://www.fujiyama-international.com/2017/04/22/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3-%E3%83%90%E3%82%AE%E3%82%AA%E3%81%AE%E5%A4%9A%E5%9B%BD%E7%B1%8D%E6%A0%A1wales%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%94%E6%9D%A5%E7%A4%BE%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/

 

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【フィリピン/セブ語学学校CDU ESLさんにご来社いただきました!】

 

CDU大学キャンパス内に立地する語学学校!

現地の医大生とのカフェ・トーキングアクティビティーあり!

 

https://www.fujiyama-international.com/2017/04/27/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3-%E3%82%BB%E3%83%96%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E5%AD%A6%E6%A0%A1cdu-esl%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%94%E6%9D%A5%E7%A4%BE%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/

 

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【フィリピン/バギオのBECIさんにご来社いただきました!】

 

●スピーキング特化型カリキュラム!

フィリピン最高峰の教育ケアシステムと最新の施設を格安で提供!

 

https://www.fujiyama-international.com/2017/04/26/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3-%E3%83%90%E3%82%AE%E3%82%AA%E3%81%AEbeci%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%94%E6%9D%A5%E7%A4%BE%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/

 

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【フィリピン/セブの多国籍校Philinterさんにご来社いただきました!】

 

●「毎日新聞」、「地球の歩き方」にも取り上げられた、セブ屈指の有名老舗スクール!

親日家の校長が日本人向けのサポート体制を実現!

 

https://www.fujiyama-international.com/2017/04/22/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3-%E3%82%BB%E3%83%96%E3%81%AE%E5%A4%9A%E5%9B%BD%E7%B1%8D%E6%A0%A1philinter%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%94%E6%9D%A5%E7%A4%BE%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/

 

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★★4.【留学生の声】留学体験談

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【初めてのワーホリ体験談(ニュージーランド)】

 

https://www.fujiyama-international.com/2017/04/07/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%AB%87-%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/

 

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★★5.【今月のキャンペーン】531日までのキャンペーン校

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先月4月末で多くのキャンペーンが終了しましたが、新たに多くの教育機関から5月限定のキャンペーンを頂戴いたしました。

 

私たちFUJIYAMA Internationalが専門に取り扱うオーストラリア、ニュージーランド、フィリピン3カ国に立地する教育機関のキャンペーン情報を以下のURLより確認することができますので、お時間がある際にご覧いただき、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

各キャンペーン情報につきましてご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

【留学キャンペーン & お得情報】

https://www.fujiyama-international.com/campaign/

 

お問い合わせ

メール: info@fujiyama-international.com

電話: 0120-37-2280 / 045-548-3330

 

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お気軽にお問い合わせ下さい。

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FUJIYAMA Internationalでは、留学やワーキングホリデーなどに関するご相談やお見積書作成依頼などを随時受け付けています。

語学学校に関することや渡航先についてなど、お気軽にお問い合わせください。

 

私たち、FUJIYAMA Internationalが皆様の海外渡航を全力でサポートさせていただきます!

 

▼メール相談、カウンセリング予約はコチラ

http://www.fujiyama-international.com/counseling/

 

▼電話相談はコチラ

フリーダイヤル:0120-37-2280

 

[FUJIYAMA Internationalのカウンセリング]

>>http://www.fujiyama-international.com/counseling-1/

 

[FUJIYAMAが選ばれる理由]

>>http://www.fujiyama-international.com/reason/

 

[賢い留学エージェントの選び方]

>>http://www.fujiyama-international.com/agent/

 

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FUJIYAMA International 株式会社

フリーダイヤル: 0120-37-2280 / FAX: 045-330-7573

WEBhttp://www.fujiyama-international.com

Emailryugaku@fujiyama-international.com

◎受付時間: 平日10時~19時 土日祝13時~19時◎

 

◆アクセス

220-0021神奈川県横浜市西区桜木町7-42八洲学園大学ビル7F

 

●フェイスブックページ「いいね」クリック&お申込で留学費用1,000円ディスカウント

12週間以上の留学生に「1万円」プレゼント(フィリピン留学は1人部屋の場合に限る)

18週間以上の留学生に「2万円」プレゼント(フィリピン留学は1人部屋の場合に限る)

24週間以上の留学生に「3万円」プレゼント(フィリピン留学は1人部屋の場合に限る)

12週&18週申込時の割引キャンペーン:20176月末まで延長決定!

 

オーストラリア、ニュージーランド、フィリピンなどへの英語留学やワーキングホリデーのことはFUJIYAMA Internationalにお任せください!

 

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2017年

5月

01日

"リトルカリフォルニア"とも呼ばれるフィリピンのクラークに立地する多国籍校CIPが7/1に料金改定

フィリピンのバギオから北に車で2~3時間の街クラークに立地するフィリピン屈指の多国籍校CIP(Clark Institute of the Philippines)が7月1に料金改定を実施します。

 

料金改定につきましては値上がりとなりますが、7月1日以降のご渡航であっても、6月30日までのお申込みであれば、現在の料金が適用になります。

 

CIPには14人ものネイティブ講師が在籍し、授業時間外でもキャンパス内にはネイティブが大勢おり、さらに学生さんの出身国につきましても、フィリピンで最も多国籍だと言っても過言ではありません。

 

フィリピンにて"プチ欧米留学"を体験できる珍しいタイプの語学学校です。

 

CIPついて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

CIPの詳細ページは こちら

 

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