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2017年

2月

28日

Cebu Blue Ocean Academy視察報告

2015年セブ(マクタン島)のリゾートエリアに開校した新設語学学校ですが、経営母体はフィリピン留学のパイオニア的存在でもある教育都市バギオに立地するPINES International Academyです。

 

新設校の場合、カリキュラム作りはもちろん、講師の採用方法等、全て一から自力でやることになりますので、なかなか学校運営が上手くいかない、ということがよくありますが、Blue Oceanの場合、2001年にバギオに開校して、長年の学校運営ノウハウを有するPINESからヘッドティーチャークラスの優秀な講師陣を連れてきて、教材についてもPINESの独自開発のものを使用し、開校当初から質の高い授業を提供できるということで、新設校にもかかわらず当社でも多くの問い合わせがありました。

 

学校はマクタン島のリゾートエリアEGIホテル&リゾート内に新築で校舎を建設し、おしゃれなカフェのような雰囲気を味わえるラウンジをはじめ、有料のジムにも劣らない最新設備を揃えたスポーツジム、EGIホテルの一部を借り上げ、リノベーションした充実した滞在施設等、全てにおいて最上級な環境が整備されています。

 

滞在施設のシーサイドルームのお部屋にはバスタブやベランダも完備しており、リゾート気分を存分に味わうことができます。

 

また、リゾートエリア内に立地しているので、ホテルのプール(有料)や、売店、飲食店なども利用することができ、外部の方が入ってこられないよう、リゾート入り口にはセキュリティーガードがいるので、安心して現地生活を送ることができます。

 

「リゾート留学がしたい」、「質の高いレッスンを受けたい」、「きれいな環境で勉強したい」等のご希望をお持ちの方に最適な語学学校です。

 

Cebu Blue Ocean Academyについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

Cebu Blue Ocean Academyの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

28日

Genius English視察報告

フィリピンでは珍しいロシア資本の多国籍校で、1日2コマはグループレッスンでネイティブ講師の授業を受けられるので、”プチ欧米留学”が体験できる環境です。

 

日本、韓国、台湾人学生が多いフィリピンで、なぜ多国籍環境を実現できたかというと、各国のマーケティングスタッフさんが常勤していることも一つの理由ではないかと思います。

 

Genius Englishにはロシア人(2人)、エジプト人、イラン人、日本人、ベトナム人といったさまざまな国籍のスタッフさんが勤務しており、各スタッフさんが出身国周辺の国々のマーケティングを行っているので、必然的に多国籍環境になっています。

 

訪問時の国籍もさまざまで、日本、中国などの東アジアをはじめ、サウジアラビアを中心とした中東、リビア、イエメン、エジプトなどのアラブ系、ベトナム、台湾等の東南アジア、スペイン、フランスの西欧人などと幅広く、あたかも欧米留学に来たように感じさせられました。

 

ただネイティブ講師を採用しているというだけでなく、30-40代の教育業界に携わってきた方を採用しており、レッスンについて学生から非常に良いフィードバックをいただいています。

 

講師陣の質の向上という部分では、ブリティッシュカウンシルの研修を受け、他の講師と情報を共有したりもしています。

 

講師採用後も継続雇用に努めており、面倒見の良いアカデミックヘッドのケアやなどもあり、離職率は非常に低く、1年以上講師として働いている方がほとんどです。

 

上記のような管理体制が評価され、フィリピン国内の有名企業(マクドナルドやコカ・コーラ等)が表彰されるイベントの英語教育分野でGenius Englishが表彰された実績もあるほどです。

 

セブ(マクタン島)のリゾートエリア内に学校があり、滞在先は学校の上層階にあるコンドミニアムとなっているので、一般的な学校の学生寮滞在と比べ、お部屋が広く、全てのお部屋にキッチンやバルコニーが完備しています。

 

「欧米留学に行きたいけど、留学費用が高い…」、「ビーチリゾートでのんびり勉強したい」、「多国籍な環境で学習したい」などのご希望のお持ちの方に適した多国籍校です。

 

Genius Englishについてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

28日

3D Academy視察報告

セブ市街地にあるJYスクエアモールに隣接する3D Academyは、2002年に開校した語学学校MTMを引き継ぐ形で誕生した日本人経営の語学学校で、長年の学校運営ノウハウで培った質の高いレッスンをご提供しています。

 

学校にはネイティブ講師が3名在籍しており、1日1コマは必ずグループレッスンでネイティブの授業を受けることができ、選択可能なさまざまなグループクラスがあることも特徴の一つです。

 

多くの学生が参加するグループレッスンは生徒ではなく先生が主導権を握って授業を進める必要があるので、質の高い講師陣でないとまとめることが難しいといわれる中、3Dではグループレッスンのフィードバックが非常に高いことも支持される理由となっています。

 

以下のような選択可能なグループクラスがあり、スピーキングレベルは6段階に細かく分けられています。

 

●発音矯正クラス

●Movieクラス

●TOEICクラス

●IELTSクラス

●マルチメディアクラス

 

通常、ネイティブ講師のレッスンをマンツーマンで受けようとすると、高額な授業料がかかりますが、視察時にネイティブ講師のグループレッスンを受講していた学生は1人で、大変うらやましく思いました。

 

毎月最終金曜日はレベルテストのみで、午後には自由参加のアクティビティプログラムがあり、ストリートチルドレンのケアや観光客にも人気の高い刑務所でのプリズンダンス等さまざまなプログラムがございます。

 

また、月1回学校主催のスクールトリップも実施されており、先生やスタッフさん、学生の距離が非常に近いことも3Dならではではないかと強く思いました。

 

すでに在籍する学生が新入生のウェルカムパーティーを行っていて、多い時には60-70人の学生が集まるので、入学後まもなく友達を作れる環境としてもお勧めです。

 

日本人経営校ということで、日本人比率は通年で80%と高くなっていますが、老舗校ということもあり、台湾やロシア、ブラジル、サウジアラビア、中国、イタリア、スペイン、スイス、韓国、ベトナム、タイ、トルコ人等、さまざまな国の学生を受け入れた実績もあります。

 

校内には看護師さんが常勤するクリニックがあり、毎週木曜日には出張医療サービスでお医者さんが学校に出向き、診療を受けることも可能です。

 

日本米に近いお米の提供など、おいしい食事の提供にも努めており、キッチンには日本人のキッチンインターンスタッフが入っています。

 

学校や学生寮では、広範囲でインターネットを使うことができ、動画を観ることもでき、隣接するショッピングモール内には無料のジムやレートが良い両替所など、現地生活で不自由することがない環境です。

 

3D Academyについてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

3D Academyの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

25日

NILS視察報告

セブの経済特区エリアITパーク内のビルに入るNILSは日本人経営の語学学校で、日本人スタッフさんだけでなく、日本語を話せるフィリピン人スタッフさんも複数名在籍しています。

 

日本語を話せるフィリピン人スタッフさんがいることで、緊急時に迅速にご対応いただけたり、新入生入学時に学校が行政機関に行う申請手続き等をスムーズに進めることができます。

 

学生はほぼ100%が日本人で、すべてのレッスンがマンツーマンで提供されているので、幅広い年齢層の学生が在籍しています。

 

通常学校がお休みとなる土曜・日曜にも無料グループクラスを提供しており、時間帯によってレベル分けもされています。

 

講師トレーニングも毎日実施し、高品質なレッスンの提供に心がけています。

 

学生寮は学校から徒歩3分程度の場所に立地していますが、学校が所有するジプニーでの送迎サービスもあり、お食事は日本人学生の口に合う日本食テイストのものをご提供しているので、安心した環境で現地生活をお過ごしいただくことができます。

 

また、学生寮にはフィリピン人スタッフさんも住んでいるので、現地生活でお困りの場合は、気軽にご相談いただくことができます。

 

月2回学校実施で行われるアクティビティもあり、お好きなものに自由に参加していただけます。

 

日本人経営校ということもあり、門限は定めておらず、学生の自主性を尊重しており、寮内での飲酒も許可されています。

 

「安心環境で留学したい」、「マンツーマンのみのレッスンを希望」、「便利な環境で留学したい」等のご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

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2017年

2月

25日

PICO視察報告

「閑静なビジネスエリアでストレスフリーな留学生活を送れる。」

これが、今回PICOさんに訪問させていただいた感想です。

 

日本人が日本人の感覚で設立したPICO留学英会話学校。

PICOさんは、マニラ空港からハイウェイで20分、新興経済圏アラバン地域にあります。

 

アラバンは、イメージしていたマニラよりもはるかに治安がよくて、街中でズンバ(フィリピンで人気のダンス)を踊っている人がいたのも印象的でした。

 

また、アラバンは夜でも人が歩けるそうで、マニラの中でも少し特殊な立地だと思いました。

エクササイズしている人が多いのも、経済的に余裕がある人が多いからではないかと考えます。

 

また、立ち並ぶビル群・ショッピング街、整えられた美しい自然の景観に驚きました。

 

今回、クラークから向かった私は、タクシーで4時間かけてようやく到着。

 

渋滞もなく、アポイントメント時間の1時間も早く着いてしまった上に、違うキャンパスに到着してしまいました。

 

アポイントメントの時間まで、親切なフィリピン人スタッフの計らいで、小一時間ほど、講義中の様子や施設など勝手に拝見させていただきました。

 

企業から派遣されたビジネスマンや社会人がとても多く、先生も生徒もスタッフも真面目できっちりした方が多かったです。

 

土曜日も授業があり、短期で日割り清算してくれる点や入学日が自由(通常、月曜日入学)である点も社会人や企業の方に人気の理由なのだと思いました。

 

なんと、80%以上が企業研修でお見えになる方だそうです。

 

また、研修の実績も豊富なので、きめ細かいサービスとサポートが充実していました。

 

例えば、留学前に講師によるインタビューとカリキュラム作成があったり、授業カリキュラムを生徒に最適化してくれたり、教材を選ぶのではなく、自分の要望にあったテキストを持ってきてくれたりと、日本人オーナー校としての安定感を感じました。

 

今回の訪問の際には、繁忙期により、滞在施設が満室だったため、すべて見ることはできなかったのですが、宿舎は、警備万全のフィリピン屈指のアヤラ財閥高級住宅ビレッジと近隣コンドミニアムがあります。

 

たまに「PICOさん=コストが高め」というご意見をいただくこともあるのですが、食事3食・毎日の送迎・光熱費もすべて込みで料金を算出されているので、お見積書上、高く見えてしまうだけで、実際は良心的な価格だと思います。

 

また、日本人がかたまらないよう、あえて2つのキャンパスを設けていたり、生徒個人のマンツーマンブースが決まっており(先生がブースを移動するという斬新なスタイル)、そのまま自習室としても使えたりと学習環境に関するこだわりも随所で感じました。

 

「完全オーダーメイド型」、「衣食住全体をフォロー」、「立地」、「費用対効果」の4つがPICOさんの秀でているポイントではないでしょうか。

 

PICOさんは、「時間がない社会人の方」や「社会人の方と交流を持ちたい学生の方」にピッタリの学校です。

 

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2017年

2月

25日

SPC(Systems Plus College Foundation)視察報告

「大学付設の語学学校ならここ。」

日本人スタッフも日本人学生もいないというかなり珍しいタイプの学校でした。

 

英語以外の言語ツールが存在しない環境で、追い込みたい方にはここ以上の学校はないのではないのでしょうか。

学生寮や講義棟などがすべて大学の敷地内にあり、大学付設の学校としては初めてスパルタ方式を採用した学校です。

 

学生証の所有者のもが大学内に出入りが許されているため、セキュリティの高さも随一でした。

 

訪問のアポイントを取っていた私ですら、パスポートを回収され、厳重なボディチェックを受けました。

 

なお、訪問当日に、担当者が病気で不在というアクシデントが発生。

事前連絡も一切ないあたり、日本人スタッフがいらっしゃらないデメリットが露呈したように感じてしまいました。

 

なんとか、その場にいた学生さんに施設内の構造を尋ね、今回は一人で勝手に視察をいたしました。

 

たまたま講義等にいた学生さんに伺ったのですが、現状、日本人の学生さんは一人もいらっしゃらないそうです。

 

また、韓国では、SPCさんでの研修が終了すると、大学の単位に振り替えが可能だそうで、人気の学校とのことでした。

 

これは、大学付設ならではのメリットですね。

 

放課後には「義務型自律学習プログラム」という強制的に勉強させる仕組みを追加することも可能となっています。

 

保証金を支払うため、いい意味で追い込まれそうです。

 

ビル型の英会話スクールのような学校とはうってかわって、

キャンパスライフを味わえるので、私にとっては、大学時代を思い出させるような懐かしい感覚がありました。

 

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2017年

2月

25日

PINES Clark English Academy(旧Isaac English Academy)視察報告

「ジュニアの実績10年、ジュニア留学ならここ。」

これが、今回PINES Clark English Academyさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

3,000坪規模の敷地に、高級感と奥ゆかしさを兼ね備えた施設で、リゾート留学を満喫できる学校でした。

 

ジュニアの学生さんが、常時60人ほどいらっしゃるので、同年代のお友達を作りやすい環境ではないかと思います。

また、親子留学の方もたくさんおりました。

 

今まで、2,000人以上のお子様を受け入れた実績があるそうです。

ジュニアの実績もそうですが、フィリピン滞在歴が10年を超える日本人マネージャーの存在も大きいと感じました。

 

もちろん、ジュニアだけでなく大学生の個人の方も4名ほどおりました。

 

ジュニアの学生さんが食堂や売店にいらした時のエネルギッシュな感覚は、年齢層が高い学校では味わえないので、お子さん好きの方はあえて選択するのもありかと思います。

 

なお、PINES Clark English Academyさんでは、小学校1年生~高校3年生まで受入可能で、現地用のカリキュラムを学校内で受講できるため、大変人気があります。

 

また、10歳以上のお子様は、お子様だけの単独渡航が可能となります。

そして、驚くほど、1年間の長期のジュニア生徒さんが多かったです。

 

寮のお部屋から出れば、目の前が広大なプール!

という開放感あふれるキャンパスなので、長期留学にもピッタリなのでしょう。

 

講義棟と学生寮が完全に分離されているので、勉強の雰囲気も保たれています。

 

PINES Clark English Academyについてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

23日

PINES International Academy視察報告

「質の高い、名門アカデミー。」これが、今回PINESさんの両キャンパスに訪問させていただいた率直な感想です。

 

PINESさんでも、体験授業やお食事もご馳走になりましたが、想像通りの学校でした。

他校が羨ましがる講師陣というのも納得の体験授業となりました。

 

PINESさんは2001年にバギオに開校した長年の経験を持つスパルタ式の語学学校で、クイサンキャンパスではホテルを学生寮として使用しており、同施設内にスーパーやATM、飲食店なども同じ建物に入っていて、とても便利だと感じました。

 

また、新入生のためのスピーキング力と語彙力強化のクラスや、日本語で学べる文法クラスなど、英語初心者の方にも安心のオプションクラスが用意されている点もカリキュラムがしっかりしているなと思いました。

 

PINESさんには、240名のフルタイム講師が在籍しているそうなのですが、4週ごとの教師評価実施後に、93点以上の先生だけ契約維持しているという大変厳しい雇用環境となっております。

 

また、4年生大学卒業後、教育経験1年以上の経歴を持つ熟練講師が85%もいらっしゃるとのことで、講師も粒ぞろいでした。

 

上級者向けのキャンパスチャピスにて体験授業を受けさせていただいたのですが、TEDなどのプレゼンテーション動画にでてきそうなレベルの高い先生でした。

 

ビジネスカレッジの授業を独り占めできたような満足感を得られました。

 

個人的にはもう少し、フランクな会話のやり取りを楽しみたかったですが、事前にリクエストをしなかったので致し方ないですね。 

 

また、チャピスキャンパスは、非常にクリーンな施設なのですが、ご通学中の生徒さんが『「精神病棟」みたいなキャンパスですよ。』とおっしゃっており、言い得て妙だなと感心してしまいました。

 

バギオで3本指に入る、コーネリア大学のお墨付きをもらったESLを受講できるPINESさんで、「海外就職準備」や「ワーキングホリデー」に備えてみてもいいのではないでしょうか。

 

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2017年

2月

23日

CNS2視察報告

「フィリピン初のIELTSの専門教育機関。」これを、今回CNS2さんに訪問させていただき、実感しました。

 

CNS2さんは、これまでに多数の高得点者を輩出してきたフィリピン有数のIELTS専門学校です。

セブの有名校にてIELTS保証コースを受講後に、CNS2さんに転校した学生マネージャーさんにお話をじっくり伺えました。

 

冒頭で、「CNS2さんにどんな学生さんが合っているのか?」尋ねたところ、『独学が厳しくて、SpeakingとWritingに困っている方』とご回答をいただけました。

 

CNS2さんでは、スピーキングを録画しているため、チェックできる点が強いのだとか。

動画なので、翌週にレビューできるのがいいそうです。

 

また、ハイスコアを取るための『攻略法』を学べるスピーキングのグループクラスも他校にはなく、素晴らしいとおっしゃっていました。

 

規模的にも20名~30名のため、マンツーマンルームや自習室もストレスなく使え、声を出して勉強できる点も大規模よりいいと言い切っておりました。 

 

大規模校では、「人数が多い分、学生の質がバラバラになる。」点をデメリットとして上げていらっしゃり、他校さまでは「6.0は超えていて6.5はいくかいかないかの学生様が多いため、良いライバルが見つからなかった。」となんともハイレベルな悩みをお持ちでおいででした。

 

また、大規模ならではの仕組みで、追加料金を払わないときちんとレベル分けがされず、安い方に生徒が流れるためスコアアップに非効率だったり、自習室が100名分はあるが、人数分足りずに自習時間が取れなかったという貴重なご意見もいただけました。

 

大規模校は、人数が多い分、学生の質がバラバラになることを特にデメリットとして力説しておりました。

なかでも印象的だったのが、ベトナムの学生さんが授業中にTV電話をされていらしたという話です。

 

一方で、CNS2は小さな村社会のため、ハイスコアホルダーにアドバイス(勉強方法)をもらえる点をメリットとしておられました。

 

なお、自習室もセルフスタディの際には、部屋に鍵がかかっており、部屋の中に入れないようになっているそうです。 

 

入学条件は「ただIELTSだけを勉強すること」のCNS2。

 

これまでに多くの学生が目標スコアの獲得に成功しているのも納得です。

 

CNS2の視察報告ついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

23日

HELP Englishロンロンキャンパス視察報告

「徹底されたスパルタ校であっても、学生と講師がとてもいきいきとしている。」これが、今回HELPロンロンさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

HELPロンロンさんは、噂どおりの「総合力が高い」優良校でした。

特にロンロンキャンパスは、広々とした空間で快適に過ごせそうな印象でした。

 

HELPロンロンさんの魅力は主に以下の5つに集約されます。

 

①圧倒的に少ない日本人比率

②本気で勉強ができる環境

③秀逸な学生管理システム

④初中級者向けスパルタ式キャンパス

⑤最高水準の講師レベル

 

日本人比率は5%~10%とかなり少なく、英語でコミュニケーションをとらざるを得ない環境になっていました。

 

ちょうど屋外テラスで、ムービーを撮影しており、生徒さん達の真剣なまなざしがとても印象深かったです。

聞くところによると、プレゼンテーションの授業の中で、こういった課題が出るそうです。

 

余談ですが、テラスに子猫がたくさんおり、癒されました。

 

なお、他校さんと決定的に違うのは、カナダのモントリオールに本部を置く、CONCORDIA大学と提携し、バギオ市内の学生がこのロンロンで生活し授業を受けている点です。

 

キャンパス内にCONCORDIA大学があるため、先生以外のフィリピン人(ローカルの学生)と同じキャンパスで過ごすことができます。

 

実際に、フィリピンの現地大学生と友達になって、バギオでの遊び方を教えてもらったり、宿題を手伝ってもらったりする学生さんもいらっしゃるそうです。

 

日本人比率の低さに加え、通常の英語学校より、英語を話す環境が圧倒的に増えるのだろうなと思いました。

 

また、スパルタとEOP(母国語禁止ルール)が有名と聞いておりましたが、思いのほか、韓国語が聞こえてきたのが少し残念でした。

 

しかしながら、HELPさんの卒業生でもあり、日本人学生マネージャーのHARUさんが通学していた頃のロンロンは、厳しいEOPが徹底されていたそうです。

 

ちょうど私が訪問した日からロンロン校に配属となったそうで、EOPが遵守されていない現状を嘆いておりました。

これからにおおいに期待できそうです。

 

大規模校でありながら、学生管理システムも整っており、このあたりはさすがでした。

 

全学生、講師が3つのチームに分かれており、入学から卒業まで、ずっとそのチームでグループクラスを受け、アクティビティ活動もチームごとに行われるため、自然と同じチーム同士が仲良くなるシステムになっています。

 

チームごとにそれぞれロゴや個性があり、先生は自分のチームの学生の面倒を見るという少し変わったバディーティーチャー(担任講師)システムです。

 

1人ひとりがおいてかれないよう、細かなケアが行き届くようチーム制を取り入れているため、厳しい環境下でも講師と学生間が良い関係を造りだしているように感じました。

 

また、清潔感を保つために月に一回、部屋替えをしています。

 

プログラム3週目日曜に部屋移動のため、くじ引きを行い、4週目の水曜日に部屋が変わるといった仕組みです。

これがあるから、長期留学の方もフレッシュな気持ちで、お過ごしいただけるそうです。

 

HELPマーティンス校に転校するのがモチベーションになっている生徒さんもたくさんいらっしゃり、猛烈に勉強したいなら間違いなくここだなと感じました。

 

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2017年

2月

23日

HELP Englishマーティンスキャンパス視察報告

「知的レベルの高い、上級スパルタキャンパス。」これが、今回HELPマーティンスさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

HELPマーティンスさんは、前評判以上に「ハイレベル」な優良校でした。

特にマーティンスンキャンパスは、まるで欧米の学校にいるような学習環境となっておりました。

 

HELPマーティンスさんの魅力は主に以下の5つに集約されます。

 

①最高水準の講師レベル

②洗練された試験対策コース

③100%イングリッシュゾーン

④高いモチベーションを維持

⑤毎週行われる模擬試験

 

入学条件として、TOEIC 680点あるいはそれに匹敵する英語力が必要なため、「英語を話せて当たり前」の環境になっていました。

 

校門前から休憩所、講義棟に至るまで、母国語が一切聞こえないという環境にフィリピンでは出会ったことがないので、とても驚きました。

聞くところによると、教室はレベルごとにフロアー分けされており、猛烈に勉強意識が高まるそうです。

まるで天空闘技場のような作りだなと思いました。

 

余談ですが、母国語の使用が、スタッフに見つかると250ペソ(約700円)の罰金です。

さらには、一緒にその場にいる人たちも連帯責任でアウトとなります。

 

講師陣年齢層も他の学校さんの平均よりかなり高い印象を受けました。

これだけ、ベテラン講師を多く抱えていらっしゃる学校も少ないのではないかと思います。

3割の講師が講師歴8年以上のベテラン、半数以上が講師歴5年以上という勤続年数が、フィリピン語学学校最強講師軍団と言われたる所以なのでしょう。

 

ただでさえ、レベルの高い、HELPクラーク校やロンロン校で選ばれた先生たちが、マーティンスに集まっているというから是非受講してみたいと純粋に思いました。

 

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2017年

2月

23日

IDEA Cebu視察報告

セブにある日本人経営校初のセミ・スパルタタイプの語学学校で、毎日実施されるボキャブラリーテストをパスできない場合、再テストを受ける必要があり、平日の外出時間も17:00-20:00までとなっています。

 

韓国資本の語学学校と異なる点は、日本食料理を中心とした食事提供や、日本人経営校ならではのサービスとして、各部屋に金庫が設置されていること、希望者には親御様へのフィードバックサービス、他には常時4-5名の日本人スタッフさんが勤務していること等が挙げられます。

 

講師陣は毎月1度のテスト受講が義務付けられており、すれ違い時に挨拶を必ずするよう、日本式のマナーを徹底して教育されています。

 

上記のようなサービスもあり、親子留学の受入れ(サマーキャンプ等)や大手日系企業の研修先としても広く利用されています。

 

アクティビティーでは、ヨガやダンス、オプションクラスではカランメソッドやTOEIC、ビジネスプレゼン、サバイバルイングリッシュ、マルチメディア等の提供があり、お好きなクラスを受講していただくことができます。

 

セブを代表するショッピングモールのSMモールまで歩いて3分と近いですが、学校のサービスとして1日10本の無料シャトルバス運行もあります。

 

「セミ・スパルタ環境」、「日本人経営校」、「豊富な無料クラス」、「便利な環境」、等のご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

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2017年

2月

23日

IDEA Academia視察報告

IDEA AcademiaはIDEA CebuとLIFE Cebuを運営する会社が新たにオープンさせる語学学校で、両校の良い部分を取り入れてセブのマボロエリアに立地する新築ビルの最上階のフロアを丸々借り上げて開校準備を進めています。

 

フィリピンにある語学学校とはコンセプトが異なり、”欧米留学に近い留学の提供”を考え、滞在施設は外部寮と外部ホテルで、さまざまな国の学生を受け入れられる環境づくりを目指しています。

 

外部寮・外部ホテルともに学校から徒歩圏内ですが、学校と滞在施設を結ぶシャトルバスの運行がありますので、安心して通学することができます。

 

食事は留学費用内に含まれている学校がほとんどですが、同校では食事を別途オプションとして、これから受け入れを目指す欧米人向けに”自炊できる環境”も整えています。

 

学校内には団体向けのオンラインレッスン提供に向けたPCも準備されており、オフライン・オンラインの両方で、英語学習の提供を予定しています。

 

学校が入居するビルの1階にはセブンイレブンが入っていますが、学校内にもカフェを併設する予定で、コーヒーの提供価格はセブンイレブン以下の値段を予定しているということです。

 

新設校ながら、経営母体が別に運営する語学学校で培ったノウハウを存分に活かした質の高いレッスンの提供を目指しています。

 

欧米人の受入れを目指していることもあり、ヨーロッパで広く使われている言語指標"CEFR"を導入し、同校での留学経験が社会のどこで活かせるかも分かるようにする予定です。

 

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2017年

2月

23日

CEGA(CEBU ENGLISH GLOBAL ACADEMY)視察報告

ロビンソンモールから徒歩5分程度の場所に立地するCEGAは現地IT系大学付設校で、フリークラスでは大学の授業を受けることもでき、大学生と英語でコミュニケーションを図ることも可能です。

 

小規模(最大受け入れ人数30人)・アットホームな雰囲気を活かして、校長先生の小仲さんが学生一人ひとりのカウンセリングを実施し、目的をヒアリングした上で、オーダーメイドでカリキュラムを作成します。

 

先生、スタッフさん、学生の距離が近く、学校内外のことを気軽にご相談いただける環境も特徴的で、実際にセブの複数校に通った結果、CEGAを気に入ってリピーターとなった学生もいます。

 

CEGAではDMEメソッド(カランメソッドに近い)を導入しており、主に頭を使って学習を進めているので、”覚えた英語をなかなか忘れない”ということにも繋がっています。

 

春休みや夏休みなど日本人学生が休みのシーズンは学生が多くなりますが、それ以外の閑散期は30~60代まで幅広い年齢層の学生が在籍しています。

 

日本人経営校ということで、門限は設けておらず、学生の自主性を尊重しており、お食事もおいしいと評判で、小仲さんの趣味で納豆を現地で作って学生に提供していることも他校にはない特徴です。

 

数百もの語学学校が立地するセブでは、優秀な講師陣の奪い合いが頻繁に起こりますが、同校では待遇面で他校と差別化を図っていることもあり、講師の離職率が非常に低くなっています。

 

第一寮は学校から徒歩3分程度のホテル、第二寮は学校から徒歩5分程度の場所に立地するハイグレードホテルをご提供しており、ご希望の滞在施設を選択できることも可能です。

 

「小規模アットホーム」、「手厚いケア」、「大学付属・付設校」、「日本人経営校」、「万里な環境」などを希望される方に適した語学学校です。

 

CEGA(CEBU ENGLISH GLOBAL ACADEMY)視察報告ついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

23日

A&J e-Edu DC Academy視察報告

A&Jは元々、バギオ市街地のコンドミニアム内に学校がありましたが、JIC BaguioのIELTSキャンパス移転に伴い、そちらに移転したことで、新キャンパスに移転してから私個人(坂井)としては初めての視察となりました。

 

A&Jの特長は何といっても非常に信頼できる日本人スタッフの田島さん(ジョセフ)がいることです。

 

田島さんをはじめとしたスタッフさんの手厚いケアは学生管理だけでなく、無料で携帯電話の貸し出しを行っているほどで、学生自身で使用分をチャージしていただければ、直ぐに現地の携帯電話を使用することができます。

 

田島さんはフィリピン(バギオ)留学の経験を有している現地バギオの情報に精通したスタッフさんで、学校内外のことを気軽に相談できる環境が整っており、無料クラスでは初級~中級者の日本人学生向けに、田島さん自身が日本語を交えた授業を提供しているので、「英語が全くできない」という方も安心です。

 

もちろん、学習に関する相談に乗っていただくこともできますが、自身が伸ばしたい分野を田島さんにお伝えすることで、セミ・オーダーでカリキュラムを構築してくれるほどです。

 

副校長でアメリカ人のジョンも移転前同様、新キャンパスでも学生寮に滞在しているので、ネイティブと同じ環境に滞在できるという利点もA&Jの特長です。

 

また、A&Jではワーキングホリデー準備コースの人気が高く、ジョンがアメリカ在住時にスターバックスコーヒーで働いていた経験を生かし、同コースでは1日1クラスのグループレッスンでカフェ就労を想定したロープレが行われます。

 

ワーホリコース受講者は同校の校長先生が所有する現地のカフェでの就業体験(インターン)が義務付けられており、副校長のジョンのグループレッスンで受けるカフェ就労を想定したロープレの経験が大いに役立ちます。

 

学校入り口では猫を飼っており、学生やスタッフさんの癒しとなっています。

 

お食事の評判も良く、他校のスタッフさんも食べに来るほどです。

 

「ネイティブのレッスンを受けたい」、「サポート体制が整っている学校がいい」、「ワーホリ準備をしたい」、「就労体験をしたい」、「初心者でも安心して通える学校がいい」、「小規模校がいい」等のご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

A&J e-Edu DC Academyついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

A&J e-Edu DC Academyの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

23日

MONOL International Education Institute視察報告

MONOLでは学生寮のリノベーションを実施し、前回視察時から学生寮が見違えるほどきれいになっており、視察時には外壁のリノベーションの最中でもございました。

 

MONOLは1キャンパスではバギオ最大の語学学校で、最大300人の学生を受け入れることが可能で、キャンパス内には学生が気軽に利用することができるさまざまな施設がございますが、今回の視察で驚いたことは、新たに畑ができていたことです。

 

MONOLでは元々、”学校の備品は自分たちで作る”というモットーがあり、実際に寮内の家具などはMONOLが雇用する職人さんの手作りでしたが、新たに整備された畑(ビニールハウス)では、野菜などを育てており、収穫した野菜は実際に学生の食事として提供されています。

 

また、以前は喫煙所だった学校建物内のバルコニーには、大量のハーブが鉢に植えられ、現在はマイナスイオンが漂うリラックスバルコニーとして利用されていました。

 

その他、前回視察時には場所によってインターネット環境が悪いエリアが多々ございましたが、現在は法人用のインターネットアンテナを2部屋に1つ設置して、バギオではトップクラスのインターネット環境が整っていますので、学生も街中のカフェなどでWi-Fiに接続してインターネットを使うというより、学生寮内で使うといった方が目立ちました。

 

以前は韓国人学生の数が圧倒的に多かったですが、現在はマーケティングにもかなり力を入れ、日本人、韓国人、台湾人、その他の国の学生が約25%ずつ在籍する国籍バランスの良い多国籍校に変貌していました。

 

「復習をしっかりやりたい」、「真面目に学習を進めたい」、「費用を抑えたい」、「母国語禁止環境で勉強したい」、「設備がしっかりした学校がいい」、「講師と同部屋で生活したい」などのご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

MONOL International Education Instituteついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

23日

BECI International視察報告

BECI Internationalが新キャンパスに移転してから私個人(坂井)としては初めての視察となりました。

 

以前は高級住宅エリアであるグリーンバレー内の商業施設内に学校があり、他校と比較しても大変キレイな環境で、滞在施設も広々としたマンション滞在でしたが、新キャンパスは新築ということもあり、フィリピントップクラスの学校施設を有し、開放感のあるお洒落なラウンジからの眺めは絶景です。

 

ラウンジにはバリスタコースを受講できるカフェも併設されています。

 

新キャンパス内にはジムや売店、マッサージ店も入り、学校の敷地内で大抵のことはできてしまいますので、現地生活においての不自由さもありません。

 

また、新築ということもあり、フィリピンのトイレでは流せなかったトイレットペーパーも流せるようになっておりますので、日本同様にストレスのない環境でお過ごしいただけます。

 

視察時にはBECIで新たに導入されたEDUCAREシステムを使ったSP(スピーキング)テストの様子も拝見させていただきましたが、学生が話した様子はビデオカメラで撮影され、一語一句違えず全て専門のスタッフさんがPCに入力しており、他校にはないスピーキング向上システムには驚かされました。

 

新たに、オーストラリアの人材紹介会社と提携して、ワーホリでオーストラリアに渡航するまでに仕事を探すためのワーホリプログラムも準備中で、同プログラムの提供開始後はBECIのSPテスト結果(動画)を人材紹介会社に送ることで、オーストラリアに渡航前に仕事を決めてしまうことも可能になるとのことでした。

 

「スピーキングを伸ばしたい」、「ワーホリ準備をしたい」、「キレイな施設で学習したい」、「費用を抑えたい」、「治安の良いエリアで学習したい」等のご希望をお持ちの学生に適した語学学校です。

 

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2017年

2月

23日

JIC Baguio視察報告

IELTSキャンパスがPS(Power Speaking)キャンパスに移転してから私個人(坂井)としては初めての視察となりましたが、PSキャンパス内の一部でリノベーションを実施し、PSキャンパスに通学する学生は、以前と同様の環境でESLコースを受講しており、IELTSコース受講者は新たにキャンパス内に作られた教室で学習しており、どちらのコース(キャンパス)の学生も学習に集中できる環境が整っていることは移転前と何ら変わりがありません。

 

現在、食堂の脇にカフェを作っており、現在は外部のカフェで行っているインターンシップを自前でできるように考えており、ワーホリ渡航国にてカフェ等で就労する準備として、オーダー等のロープレを行う予定があります。

 

食堂の雰囲気も以前とは大幅に変わっており、まず食堂内のライトが蛍光灯から間接照明に変更され、音楽も流れているので、他校の食堂等とは大きく雰囲気が異なり、新たに設置されたコーヒーメーカーは学生が無料で使うことができるので、あたかもお洒落なカフェにいるような雰囲気を味わえます。

 

大人気のワーホリ準備コースでは、フィリピン留学に訪れる国の情報をスタッフさんに伝える(フォームに入力する)ことで、一人ひとりに合ったレッスンを提供できるよう心がけています。

 

同校のマネージャーさんもワーホリ経験者なので、2カ国目(ワーホリ渡航国)のことについても気軽にご相談いただける環境が整っています。

 

講師陣については、TESDA認証の講師トレーニング機関と提携し、定期的な講師トレーニングを行うだけでなく、優秀な講師採用にも力を入れています。

 

PSキャンパスのすぐ隣にはスパルタキャンパスとしてIB(Intensive Basic)キャンパスが立地しており、両キャンパス間の転校も可能なので、常に自分に合った環境で学習を進められることも同校の特長です。

 

フィリピン観光省視察のもと、フィリピン政府が認める優良校としても新たに認定され、政府のサイトによるとこちらの認定校は、フィリピンの中では18校のみとなっており、バギオではJIC Baguioが初の認定校となりました。

 

現在、学校のすぐ近くにスーパーマーケットも建設中ですので、今後より一層現地生活の利便性も高まる予定です。

 

「ワーキングホリデーの準備をしたい」、「転校できる環境がいい」、「おいしい食事を提供してくれる学校がいい」、「治安の良い環境で勉強したい」、「留学費用を抑えたい」、「広々とした滞在施設で生活したい」、「ネイティブのレッスンを受けたい」等のご希望のお持ちの方に適した語学学校です。

 

JIC Baguioついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

22日

WALES視察報告

2006年に設立したWALESはバギオの中では珍しい多国籍校で、アラブ系の学生が30-35%を占めており、日本人比率は10%程度と少ないので、学習した英語をアウトプットする環境として大変適しています。

 

学校規模は最大受け入れ学生数が80人と少なく、小規模・アットホームな環境で、レッスンは個々の希望を汲んでオーダーメイドでご提供しています。

 

日本人・韓国人等の学生で、フィリピン留学後にワーキングホリデーでオーストラリアなどへの渡航をお考えの学生にはIDP(ワーホリ準備)コースの人気が高く、同コースでは英文レジュメの作成方法をはじめ、模擬面接、ロープレ、さらにはワーホリの目的に添えるレッスンを提供しています。

 

レベル分けが細かいことも同校の特長で、グループクラスではスピーキング・リスニング・リーディング・ライティングのそれぞれでレベル(クラス)分けを行っているので、自身の英語レベルに合った環境で学習を進めることができます。

 

また、どの学校でもテスト結果をもとにレベル分けを実施しますが、WALESでは、校長先生の奥さんが学校のヘッドティーチャーということもあり、頻繁に学生ともコミュニケーションを図っているので、日常生活の中で英語力を判断し、レベル分けを行うこともある珍しい学校です。

 

2016年に移転し、現在はバギオ市街地にほど近い新築ビル内に学校がありますが、学校が入居するビル自体、校長先生の所有物ですので、経営面でも安心です。

 

大変信頼できる日本人スタッフの金子さんの存在も大きく、とてもまじめで信用でき、学校内外のことを気軽にご相談いただけます。

 

「多国籍環境で勉強したい」、「発音矯正に力を入れている学校がいい」、「ワーホリ準備をしたい」、「利便性が良く、治安の良い環境で勉強したい」、「小規模・アットホームな環境で勉強したい」、「細かいレベル分けで授業を提供する学校が良い」、「キレイな環境で勉強したい」等のご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

WALESついて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

22日

AELC一般留学センター視察報告

AELC一般留学センターはネイティブ講師が大勢(12名)在籍する語学学校として広く知られており、学生の国際色も日本、韓国、中国、ベトナム、台湾等と幅広く、フィリピンにいながらプチ欧米留学体験ができる環境が整っています。

 

マーケティングスタッフとして日本、韓国、中国、ベトナム人スタッフも雇用しているので、1年を通してさまざまな国の学生が英語学習に励んでいます。

 

クラークエリアのTOEIC公式試験会場としても使用されており、TOEICの試験対策コースに定評があるだけでなく、留学中にTOEIC試験を受ける場合でも遠方に出向く必要がございません。

 

最大受け入れ人数は80人でとフィリピンの語学学校では中規模程度の大きさとなっており、先生やスタッフさんと距離が近く、学習や現地生活のことなどで気軽に相談できることもAELCの特長の一つです。

 

また、インターネット環境にも力を入れており、学校敷地内であれば、ほとんどのエリアでWi-Fiを使うことができ、動画を見ることも可能です。

 

少し離れた経済特区エリア内はAELC親子留学センターが立地しており、同キャンパスで同じ敷地内では親御様は英語レッスンを受け、お子様を幼稚園に通わせることができます。

 

「多国籍環境で勉強したい」、「ネイティブのレッスンを受けたい」、「ワーキングホリデーの準備をしたい」、「TOEICのスコアアップが目的」、「親子留学を希望」などのご希望をお持ちの方に適した語学学校です。

 

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2017年

2月

21日

MBA視察報告

セブ市街地に立地する社会人専門留学のMBAは、70%以上の学生が30代以上で、4週以下の短期留学で通われる方がほとんどです。

 

学校としては短期での成果を出せるよう、担任講師、且つオーダーメイド制を導入しており、アンケートやヒアリングを経て、留学での目標を設定し、レッスンがスタートします。

 

オーダーメイドということで、学生それぞれのニーズが異なる為、講師採用には相当な力を入れており、四大卒はもちろんのこと、講師全員が英語教授法資格であるTESOLを有し、採用の倍率は20%以下とかなりハードルの高い採用基準を設け、採用決定後も定期的な講師研修で英語教授法のブラッシュアップに努めています。

 

入学時のカウンセリングで決めた目標が変わることもあるので、週ごとに学生からフィードバックをもらうようにしており、プランを見直すことも可能です。

 

MBAポータルというオンラインシステムもあり、そちらでは学生管理として個々の強みや弱点を確認することができるので、”何を学習する必要があるか”分かるようになっています。

 

レッスンはインプットとアウトプットのバランスを大事にしており、毎週金曜日は午前中のレッスンの後、午後からは全校生徒の前で5分間のプレゼンテーションを行います(希望者のみ)。

 

また、レベルはヨーロッパで広く使われている言語指標CEFRを導入しているので、自身の英語が社会のどこで活かせるかも把握することができます。

 

施設面は滞在先が元々、ビジネスホテルとして利用されていたので大変綺麗で、学生の自主性を尊重する校風ということもあり、門限や禁酒等の制度は設けておらず、むしろオンとオフを切り替える意味も含めて、夕食時にはお酒を販売しています。

 

東京の渋谷にもオフライン・オンラインスクールを展開しており、MBAのプログラムを日本にいながら留学事前・事後学習としてご利用いただくこともできます。

 

日本にいる講師陣もフィリピンではエース級の活躍をしていた優秀な講師陣で構成されています。

 

「学生が少ない環境で勉強したい」、「仕事に繋げられる留学がしたい」、「留学前後も学習できるような学校がいい」、「オーダーメイドでレッスンを提供してもらいたい」などのご希望をお持ちの方にピッタリの語学学校です。

 

MBAについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

21日

Firstwellness English Academyプレミアムキャンパス視察報告

セブの官庁街キャピトルエリアにある高級ホテルを利用した語学学校で、セブを代表するショッピングモールであるアヤラモールまでは歩いて5分程度と近く、治安の良いエリアとしても広く知られています。

 

現在、オリジナル教材を開発中で、完成次第、シティーキャンパスと合わせて、ベース教材として使用予定です。

 

講師陣は5年以上の英語講師経験者のみで、質の高いレッスンの提供に心掛けており、定期的な講師トレーニングにも力を入れています。

 

日本人経営の語学学校で、且つ全てのレッスンがマンツーマンで提供されているので、「自分のペースで勉強したい」という学生が多く集まり、ホテル付帯施設の利用やホテル内での飲酒も許可されています。

 

ただし、クラスルームはEnglish Only Policy制度を設けているので、オンとオフを切り替えて学習を進めることができます。

 

多くの学校で期間限定採用の学生スタッフさんが多く在籍する中、同校ではスタッフさんが全員正規雇用で働いているので、学校や現地情報などの豊富な知識を有しています。

 

メインの学生層はシニアや社会人で、日本の休み期間には親子留学で訪れる学生も目立ちます。

 

安心・安全環境、且つマイペースで英語学習を進めたい方に適した語学学校です。

 

Firstwellnes English Academyについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

21日

C2 Ubec English Academy視察報告

C2 English Academyは元々、セブ市街地のマボロエリアに立地していましたが、規模拡大に伴い、2015年11月に郊外のタランバンエリアへ移転しました。

 

新キャンパスへの移転に伴い、これまでのビル型からキャンパス型語学学校へと変更し、設備面ではプールや売店、ジムなどが新たに設置されました。

 

同校は日本人経営の語学学校でありながら、日本人比率が60%程度と他の日本人経営校に比べ少なく、韓国や台湾、ベトナム、中国などの学生が在籍する多国籍校としても知られています。

 

多くの日本人経営校は、自分のペースで学習を進められる様、あえてスパルタ環境を取り入れていませんが、C2では平日毎日単語テストを実施し、テストをパスできない学生は日曜日に再テストを受ける必要があるセミ・スパルタ環境で、とにかく真面目に英語学習に取り組みたいと思っている学生が多く集まっています。

 

また、入学日(月曜日)も午後から授業があり、本来休みである土曜日も授業が行われているので、短期留学の方にも適している環境だと言えます。

 

講師陣の採用も徹底しており、TOEIC900点以上で3年以上の英語講師経験者のみを雇用しているので、学生からのフィードバックも非常に高く、給与面でも他校と差別化を図っていますので、講師の安定雇用に繋がっています。

 

学校内に住み込みの講師もいるので、授業時間外でも気軽に学習について相談できることもC2の特徴の一つです。

 

なお、講師陣はチームによって管理されており、定期的なトレーニングの実施はもちろん、外部から講師をトレーニングする有資格者を定期的に招へいしているので、講師陣だけでなく、ヘッドティーチャーのトレーニングも行っているほどです。

 

学生サポートの面では、3名のマネージャーに加え、常時学生スタッフを4名雇用しているので、学校生活だけでなく、現地生活で困ったことがある場合でも、安心してご相談いただける環境が整っています。

 

食事面では、日本から調味料を持ち込んでいるので、フィリピンにいながら日本テイストのお食事を摂ることができ、昼食は日本スタイルのお弁当を提供しています。

 

多くの企業も英語研修先として利用しており、さまざまな年齢層の学生が在籍しています。

 

「まじめに英語学習に取り組みたい」、「短期留学なので時間を無駄にしたくない」、「日本資本で多国籍環境を希望」、「費用を抑えたい」などのご希望をお持ちの方に当てはまる語学学校です。

 

C2 English Academyについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

21日

シドニー Speaking特化校留学体験談

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2017年

2月

21日

CELI(Cleverlearn English Language Institute)視察報告

2002年にセブ(マクタン島)に開校したフィリピンでは珍しいアメリカ資本の多国籍校で、ベトナムにも英語学校を展開しています。

 

学生の出身国は日本、ベトナム、台湾、中国、ロシア、アラブ諸国等と幅広く、異文化体験にも適した環境で、日本、ベトナム、台湾、中国、アラブのマーケティングスタッフも採用しています。

 

CELIが他校と最も異なる点は、多国籍な環境ということもあって、英語力の向上だけでなく、異文化体験等を通じて、”外国人を知ることができる”ということです。

 

折角、海外留学に行ったにもかかわらず、「一国の学生に偏り、異文化体験ができなかった…」という意見も多くあるのが現状ですが、CELIにはこれまでにイタリア人やスペイン人、スイス人学生が在籍したこともあり、フィリピンにいながら”プチ欧米留学”を体験できる環境が整っています。

 

フィリピン留学後にワーキングホリデーでオーストラリア等に渡航する学生も多く在籍しているので、フィリピン留学期間中にワーホリで渡航する国の友達まで作ることができ、同時にワーホリ渡航国の情報収集もできます。

 

レッスンでは、オックスフォードヘッドウェイ(教材)を使用しており、学生が話せることを第一に考え、授業の70%は会話を伸ばせるようなカリキュラムで提供しています。

 

毎週金曜日の卒業式後に行われるLanguage Activityでは、事前準備等を含めて学生が参加できるようになっており、学習した英語をアウトプットする環境として人気があります。

 

”欧米圏の語学学校と似た環境”の提供に心掛けているCELIには、門限やペナルティがなく、学生自身の自主性を尊重しています。

 

フィリピン留学で最も人口が多い韓国人学生が少ないことも他校との差別化に繋がっているかと思います。

 

CELIについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

20日

WALESの視察報告

「フィリピンの先を見据えた国際交流を望める、穴場的な優良校。」これが、今回WALESさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

WALESさんは、「日本人訛り」を改善するのに最適な学校でした。

 

WALESさんの魅力は主に以下の6つに集約されます。

 

①多国籍な環境

②安心・安定の学校経営体質

③「日本人訛り」を改善できる

④2016年3月に移転したばかりの綺麗な校舎

⑤欧米留学でも通用する細かなレベル分け

⑥バギオの語学学校でもNo. 1と称される立地

 

日本人比率は10%とかなり少なく、異文化交流をしながらスピーキング力を磨けます。

 

フィリピン留学で、多くの方が不安視されるのは、「国籍の割合」ですが、WALESさんは、生徒数の約30%~40%を中近東の学生が占めています。

 

あいにく、私が訪問したときは、日曜日の夜でしたので、多国籍さをこの目で確認できなかったのですが、元他校のマネージャーも「WALESは多国籍だよ。」とおっしゃっておりました。

 

小規模なため、生徒同士の距離が近いせいか、欧米の学校と比べても生徒が国籍を超えた関わりに積極的だそうです。

なんと、フィリピン全土で、WALESさんクラスの国籍比率を持つのは『5校以下』とのことです。

 

WALESさんは、自社ビルのため、安定した学校運営が可能な点も安心です。

 

ヘッドティーチャーが、校長先生の奥さんなので、授業以外の現地生活においても積極的にバックアップしてくれます。レベルテストの後にも、ヘッドティーチャー(校長先生の奥さん)との会話の中で、クラス変更をしてくれるような柔軟さも持ち合わせています。

 

なお、「発音」がスピーキングを決めるというポリシーを持つ学校なので、「発音矯正」にもかなり定評があります。

このあたりは、動画が非常に分かりやすいかと思います。

 

☆【たった2ヶ月で変わる日本人の発音!生徒成長ムービー】☆

>>https://www.youtube.com/watch?v=hUrw-c_DeJg

 

ほぼ毎日行われる講師トレーニングで、講師自体が「発音」のレクチャーを受けている点も高評価ですね。

 

☆【WALES講師の秘密!発音トレーニング】☆

>>https://www.youtube.com/watch?v=gKiIfpKA8xw

 

2016年3月に移転したばかりなので、とても綺麗な校舎でした。

 

WALESさんに関しては、訪問前の予備知識がほぼなかったので、施設の綺麗さには驚きました。

細かなポイントですが、教室フロアのトイレはとても清潔感があり、綺麗でした。

 

また、同じ建物内にはバーやカラオケ、イタリアンレストラン、ランドリー、トレーニングルームなども入っており、便利だなと思いました。

 

今後は歯医者や美容院もテナント入りする予定だそうなので、よりいっそう快適に過ごせそうですね。

 

海外就職やワーホリの準備コースもWALESさんの強みなのですが、欧米留学でも通用する細かなレベル分けが個人的には印象的でした。

 

12段階にも及ぶ細かなレベル分けシステムを採用しています。

また、スキル別のレベル分けを導入しているため、生徒同士が多くの接点を持てる点も素晴らしいと思いました。

 

最後に、バギオの語学学校でもNo. 1と称される立地について報告します。

 

バギオのメインストリート(セッションロード)をはじめ、市街地中心部にも非常にアクセスが良く、立地は間違いなく、バギオの語学学校でもNo.1と言えます。

 

周辺には、韓国料理屋をはじめ、カフェやコンビニなどもあって、とても便利な周辺環境でした。

マクドナルドやジョリビーも徒歩圏内ですよ。

 

実際に体験談として『シャワーとWi-Fiは日本とあまり変わらないほど良い。』というお声もいただいているWALESさんですが、日本人のケアも充実しているので穴場的な語学学校として紹介したいと心から思いました。

 

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2017年

2月

20日

BECI International視察報告

「韓国での知名度No.1の学校のクオリティは圧巻。」これが、今回BECIさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

フィリピン最高峰の教育ケアシステム(EDUCAREシステム)と最新の施設を格安で提供してくださる、思ったとおりの優良校でした。

 

BECIさんの魅力は主に以下の5つに集約されます。

 

①最高の施設

②最高峰の教育ケアシステム

③スピーキング重視のカリキュラム

④歴史に裏打ちされた質の高い講師陣

⑤ストレスのないWi-Fi環境

 

日本人比率は10%前後でかなり少なく、多国籍な環境でした。

 

さらに、校舎、学生寮、コミュニティ施設全て韓国の有名建築家により建てられたものなので、とにかくスタイリッシュでキレイの一言。

 

また、綺麗なお庭をキャンパス内に整えており、寮の5階にあるBECIラウンジにはカフェテリアもあって、勉強だけでなく、友人同士でお話など楽しい時間を過ごせるだろうなと思いました。

 

ここのラウンジから見える景色が絶景です。

夜景も素晴らしいそうなのですが、日中にお邪魔したので、夜景が見れずに残念でした。

 

施設のクオリティだけではなく、フィリピン最高峰の教育ケアシステム(EDUCAREシステム)を2年間かけて構築したと伺い、教育熱を感じました。 

 

スピーキングや発音矯正にはこうしたシステムが不可欠なのだと改めて思いました。

TOEICなどと違い、スピーキングは数値化できるものではないので、EDUCAREシステムで成長を実感してみてはいかがでしょうか。

 

バギオ屈指の「スピーキング特化校」として、存在感を発揮する理由ですが、以下のような取り組みを行っています。

 

まず、すべての学生の英語インタビューを撮影し、課程を動画で撮影するため入学時と卒業時で、どのくらい会話レベルがあがったのか把握します。

 

次に、撮影されていた動画をSP担当の専門講師が全てスクリプト化して文法、発音、流暢さの間違いなどをチェックし、客観的な採点基準により9段階のレベルで判断します。 

 

さらに、自分の弱点や長所をすべて把握できるSPテストを週に1回or月に1回実施します。

 

このようなサイクルで、スピーキング力を体系化しているため、「スピーキング特化校」として君臨できるのでしょう。

 

講師陣の方々も非常に魅力的でした。

講師採用応募者のうち、トップ10%の人材しかBECIさんには採用されません。

狭き門をくぐり抜けた講師陣は、TESLAとの協力を通じたトレーニングを受けています。

 

TESLAというのは、簡単にいうと英語教授法に関する認定証を与える機関のことです。

なんと、BECIさんの講師トレーニング部門主任担当者である、Eli講師が、このTESLAの代表を務めております。

 

これが、BECIさんの講師レベルが高い理由となっています。

 

最後に、Wi-Fi環境について報告します。

あまり期待値を上げたくないのですが、、、実際、動画が観られたのは、BECIさんともう一校だけでした。

私のお客様で、ウェブ関連の方がいらしたのですが、その方もBECIさんのインターネット環境には不満はないとおっしゃっておりましたので、Wi-Fi環境を求める方にもピッタリの学校です。

 

BECI Internationalについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2月

20日

A&J e-EduDC Academy視察報告

「本気のワーホリ準備ができる、フィリピンでも数少ない学校。」これが、今回A&Jさんに訪問させていただいた率直な感想です。

 

A&Jさんの校長が経営する、お洒落なカフェで本格的なインターンシップができ、実用的な接客英語が学べる、「ワーホリ準備」に最適な学校でした。

 

A&Jさんの魅力は主に以下の4つに集約されます。

 

①優しいネイティブ講師との共同生活

②少人数制のアットホームな環境

③本気のワーホリ準備ができる

④手厚いケア

 

日本人比率は5%とかなり少なく、英語環境の中快適にお過ごしいただけます。

 

また、宿泊施設にはアメリカ人副校長が24時間常駐しているため、一日中英語環境で過ごすことができます。

 

カリフォルニア出身のネイティブ講師ジョナサンとの共同生活の中で、フィリピンにいながら、欧米の文化を学び、特有のネイティブアクセントやイディオムなどを身に付けることもできるでしょう。

 

休憩スペースに当たり前のように溶け込んでいる姿が非常に印象的でした。

 

また、初対面にも関わらず、屈託のない笑顔で挨拶をしてくれ、話し方も非常にゆっくりだったので、聞き取りやすかったです。

 

性格は日本人みたいな方でしたが、普段は、ネイティブが使う表現をフィリピン人講師にも指導する敏腕トレーナーだそうです。

 

中・大規模校と違って、まるで家族のような雰囲気の学校だなと思いました。

 

生徒の自主性を重んじる「セミスパルタスタイル」ですが、ナイトクラスを受講したり、復習に集中したり、平日でも街に出てカフェで勉強したり、マッサージを受けてリラックスしたりと、多くの選択肢から自分に合った学習スタイルの選択が可能です。

 

年齢層も大人な印象を受けました。

 

ここなら、きっと落ち着いた環境で勉強ができることでしょう。

 

A&Jさんの一番の売りでもある『ワーキングホリデー準備コース』も期待以上のものでした。

 

昼はカフェレストラン、夜はバーにも変わるお洒落な「Café Will」で実用的なサービス英語をOJTで学べます。

 

さらに、卒業時のレベルを保証してくれちゃいます。

 

レベルとは、ワーホリ直後にすぐ働けるレベルとのことです。

 

「Café Will」の雰囲気は動画が分かりやすいかもしれませんね。

 

 

☆OJT PV Day☆

>> https://www.youtube.com/watch?v=Kkn1wHHw8QY

 

☆OJT PV Night☆

>> https://www.youtube.com/watch?v=wSJDZMuQaFI

 

 

最後に、真面目で大人っぽい生徒さんが多い同校ですが、満足度の高さは現地日本人スタッフ、ジョセフさんの「手厚いケア」にあると思いました。

 

例えば、入学初日には日本人スタッフ、ジョセフさんが生徒一人ひとりと学習カウンセリングを行ってくれたり、日本語教材も多数用意し、携帯電話のレンタルもしてくれたりします。

 

また、ジョセフさん自ら、初心者クラスを受け持って、音読・基礎文法・パターン・質疑応答など、授業時間だけでは解決できない英語学習の悩みを解決してくれます。

 

さらには、外に出ることなく害虫駆除を2週間に一度してもらえる点も女性比率が高いポイントなのだと思いました。

 

こういったきめ細かいサポートが現地生活では大切だったりします。

 

ここまで、質も高く、教育支援を細かくして下さる学校なのでいつも安心して任せられています。

 

A&J e-EduDC Academyについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

20日

GSAGI視察報告

フィリピンには数百もの語学学校があり、多くの学校は敷地内に学生寮を有していますが、中には「学校はキレイだけど、学生寮が汚い…」という意見をいただくことがあります。

 

GSAGIは学校・滞在施設共にとても綺麗で、「キレイな環境で留学生活を送りたい」、「安心できる環境で勉強したい」などと思っている学生が大勢集まり、日系企業とのつながりも多くあることから、特に社会人の学生が目立ちます。

 

学校自体は新設校になりますが、校長先生の衣川さんは30年以上に渡り、留学関係のお仕事に携わるプロフェッショナルで、以前はマニラの語学学校でも校長先生として学校運営に携わってまいり、その時のヘッドティーチャーや優秀な講師陣も衣川さんを追っかけ、現在GSAGIで働いています。

 

ヘッドティーチャーは学校のカリキュラム等を決める最も重要なポジションであるため、人選がとても大事になりますが、同校のヘッドティーチャーは日系誌のAERAや東洋経済等で特集されるほどで、新設校にもかかわらず、高品質な授業を提供できる環境が整っています。

 

また、新規講師陣の採用はヘッドティーチャーに任せるだけでなく、校長先生である衣川さんも面接に立ち合い、英語力だけでなく、キャラクターや服装等もしっかりと見ており、カリキュラム作りにも積極的に携わっています。

 

加えて、定期的に実施している講師トレーニングにも衣川さんが直接指導しているほどです。

 

衣川さんはフィリピン在住歴が4年と長く、旦那さんもフィリピン人ですので、フィリピン留学について相当量の情報を有しており、フィリピン国内の治安面や国民性等、良い所から悪い所まで深い知識があります。

 

新入生が入ってきた場合も一人ひとりの学生に衣川さんがカウンセリングを行い、カウンセリング結果に基づいて、授業はオーダーメイドで進められます。

 

学校はマクタン島の海辺に立地する商業施設内に位置し、1階には欧米のモデルさんやカメラマンが大勢集まる撮影所があるので、学校で身につけた英語をアウトプットする良い環境でもあり、セキュリティーも万全ですので、安心して現地生活を送っていただくことができます。

 

GSAGIについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

20日

CIJ Academy視察報告

フィリピンのセブに3キャンパス(クラシック、スパルタ、プレミアム)を構える2003年開講の老舗語学学校CIJ Academyのクラシックキャンパスを視察いたしました。

 

クラシックキャンパスは、セブ市街地マボロ地区内の高級住宅街に立地するコンドミニアムを学校として使用しており、付設するプールやジム、サウナ、エアロビクスルーム、卓球場、無線インターネット等を利用することができます。

 

一般的な学校の学生寮滞在とは異なり、コンドミニアムが学生寮ということで、広々とした空間だけでなく、キッチンを使用することもでき、一人部屋においてはキングサイズのベッドが完備しています。

 

レッスンに関しては、ネイティブ講師が3名在籍していることもあり、グループクラスでは1日1コマは必ずネイティブ講師のレッスンを受講することができ、ビジネス(ワーホリ準備)コースも設けているので、2カ国留学(ワーキングホリデー)準備に適している学校でもあります。

 

レベル分けも8段階と細かく、”欧米の語学学校と似た環境で授業を提供する”ということをモットーとしており、毎週土曜日にはフリークラスの提供やアクティビティを開催しているので、学習した英語をアウトプットする環境としても適しています。

 

また、毎週土曜日はクラスや講師の変更が可能なので、万が一”自分には合わないレッスン(講師)”があった場合でも安心で、学生自身が月4回まで門限の時間を変更できたり、2週に一度、キャンパス間転校ができること、更にはキャンパスマネージャーによる月に2回の学生カウンセリングもCIJ Academyの特徴の一つです。

 

治安の良いマボロの高級住宅エリアにありながらも、学生管理を徹底しており、全ての学生を対象にインターネットアプリの”カカオトーク”の登録を義務づけ、施設内にあるセキュリティーカメラ等でしっかりと管理しているので、「現地生活が不安」という方でも安心して生活していただけますし、クラシックキャンパスはセブ市街地に立地していることもあり、現地生活で不自由することもありません。

 

クラシックキャンパスから徒歩30秒のところにはジュニア留学センターとして提供しているプレミアムキャンパスもありますので、親子留学にも適している環境だと言えます。

 

スパルタキャンパスについては、リロアンエリアの中心部、且つ海辺に立地しており、お部屋からは海を眺めることができ、日本人女性を中心に人気があります。

 

英語初心者はスパルタ校で基礎を身につけ、その後、クラシックキャンパスに転校することで、環境への飽きも軽減されるかと思います。

 

CIJ Academyについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

CIJ Academyの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

20日

EV Academy視察報告

EV Academyはセブの市街地に広大なキャンパスを有する最大200人の受け入れが可能な2004年設立の老舗語学学校で、セブ初のスパルタ校としても広く知られています。

 

スパルタ校ということで、英語の授業に加えて、強制自習があり、夜の7-8時には単語テストも実施されます。

 

留学期間中にグループレッスンを減らしてマンツーマンレッスンを増やすことも可能で、差額を現地でお支払いいただくようになります。

 

一冊の教材を1ヶ月で終わらせるよう、セブでは珍しく、月に一度の指定入学日(2人部屋を除く)が設けられているので、「途中からコースに入ったから、授業についていけない…」などの懸念を払拭することができ、しっかりとしたレッスンを受けていただくことが可能です。

 

他校のようにキャンパス内の全エリアがEnglish Only Policy(母国語禁止)という政策は行っておらず、授業間の休憩時間のみが母国語禁止ルールとなっているので、オンとオフを割り切って学校生活を送れることもEV Academyが支持されている理由の一つです。

 

ESL、TOEIC、IELTSでは、それぞれ専門の講師がレッスン担当する専門講師制度を導入しており、講師陣採用に関しては四大卒業者を優先的に採用しています。

 

セブの学校では講師陣の正規雇用率が50%以下と低い学校が多い中、EV Academyでは全ての講師を正規雇用しており、採用決定後のしっかりとしたトレーニングに加え、講師として授業を提供するようになった後も、月に1回のトレーニングを行っています。

 

また、ヘッドティーチャーが全ての講師の面倒を見るため、「細かい部分までは見切れない」といった学校が多い中、同校ではヘッド―ティーチャーの下にリーダー格の講師を複数名配置し、全ての講師の細かいところまでマネジメントできるよう配慮しています。

 

セブの市街地に立地している学校の多くは、小規模で雑居ビルの中に入っているような学校も多い中、EV Academyは広大なキャンパスを有しているので、学校内にプールや売店、ツアーデスク、ムービールーム、ジムなどの充実した施設が完備していることと、セブ屈指のショッピングモールであるアヤラモールや経済特区エリアのITパークが徒歩圏という点も魅力の一つです。

 

現キャンパスの近くに、新キャンパスの建設工事が進められており、順調にいけば2017年3月には新キャンパスへ移転となり、最大受け入れ人数も現在の200人から300人へと増加します。

 

EV Academyについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

20日

SMEAG視察報告

SMEAGはフィリピン最大級の語学学校でセブに3つのキャンパスを有しています。

最大受け入れ人数は3キャンパス合わせて1,000人にも及び、各キャンパスで大きく特徴が異なります。

 

今回の視察で訪問したのは、クラシックキャンパスとキャピタルキャンパスで、両キャンパスともセミ・スパルタタイプの語学学校となっています。

 

まず、クラシックキャンパスですが、視察時には拡張工事を行っており、工事完了後は現在の最大受け入れ人数260人から大幅に増え、750人もの学生を受け入れられるようになり、クラシックキャンパス単体でもフィリピン最大級となります。

 

また、工事完了後はキャンパス内に新たにカフェがオープンする予定で、既に売店やスポーツジムなども完備しています。

 

IELTS公式試験センターとしても利用され、多くの学生がIELTSコース、またはESLコースを受講しており、講師陣の平均IELTSスコアは8.0と非常に高く、先生たちも毎月IELTS試験の受講が義務付けられていますので、質が高いレッスンの提供に繋がっています。

 

次にキャピタルキャンパスですが、同キャンパス内にはカフェやマッサージ店、ヘアサロン、ムービールーム、法律事務所など、さまざまな施設があり、街へ行かずに学校内で全てを完結することができます。

 

キャピタルキャンパスはTOEICとTOEFLの公式試験センターで、多くの学生がTOEICコース、TOEFLコース、またはESLコースを受講しています。

 

食堂の一角には学生も使用することができるキッチンがあり、多国籍な環境を生かして、定期的に学生同士で各国の料理を作って、異文化交流を楽しんでいます。

 

クラッシックキャンパス同様、キャピタルキャンパスでも講師陣の教育に力を入れており、TOEIC担当の講師陣のTOEICスコアはほぼ全員が満点で、TOEFL講師の平均TOEFLスコアは110点と非常に高くなっています。

 

授業の質に関してはもちろんのこと、治安が良いエリアに立地していることや、キレイな施設等が高く評価されて、有名人の受入れ実績も数多くあり、各国の教育機関や企業からの団体受け入れの実績も多数ございます。

 

クラシックキャンパス、キャピタルキャンパスの共通点としては(スパルタキャンパス含む)、学校初日のオリエンテーションで約2.5時間を使って、しっかりとした情報提供に心掛けていますので、学生は安心した留学生活を送れます。

 

質の高いレッスン、充実した設備、学生管理の徹底等を踏まえて、卒業生からのフィードバックが非常に高く、リピーターや紹介で留学する学生が多いのもSMEAGの特徴の一つです。

 

リゾート地として広く知られているマクタン島にて、リゾートキャンパスの開校も予定しています。

 

SMEAGについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

SMEAGの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

19日

ワーホリでのお仕事について

海外ワーキングホリデーをお考えの方から「どんな仕事ができるの?」、「簡単に仕事は見つかるの?」などといったお問い合わせを頻繁にいただきますが、私たちFUJIYAMA Internationalでお手配しているオーストラリア、ニュージーランド、カナダの3カ国においては、先進国水準に達しているので、日本同様さまざまなお仕事がございます。

 

お仕事の探し方についても、日本同様求人情報誌やインターネット求人、紹介等さまざまございますが、海外で働くことになりますので、多くのお仕事で語学力が求められます。

 

もし、語学力が必要なお仕事にもかかわらず、語学力が無い状態で求人応募してしまいますと、採用に繋げることは非常に難しいのが現状ですが、農業や工場などで語学をほとんど使わずに就労をご希望される方は、よっぽど「この業界でこんな仕事したい!」などのご要望がない限り、お仕事を見つけることは決して難しいことではありません。

 

私たちFUJIYAMA Internationalでも、条件次第では海外でのお仕事紹介が可能ですので、現地就労についてご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

18日

オーストラリアでのファーム手配について

●オーストラリアのファームで働きたいけどなかなか見つからない…

●ファームで働いてセカンド・ワーキングホリデービザを取得したい!

●英語が話せないけどオーストラリアで働きたい!

●オーストラリアでお金を稼ぎたい!

 

上記に当てはまる方は、ファームでの就労をお勧めいたします。

 

ファームでのお仕事(主にフルーツピッキング等)は主に歩合給となりますが、オーストラリアは世界屈指の高所得国家として広く知られているので、"お金を稼ぐ"環境として最適です。

 

また、ファームでは収穫の仕事がメインとなりますので、ほとんどのシチュエーションで英語力は求められません。

 

以下のURLよりファームに関する詳細ページをご覧いただけますので、ご興味を持ちいただけましたらご覧いただければ幸いです。

 

【オーストラリアでのファーム手配について】

https://www.fujiyama-international.com/australia/farm

 

ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

15日

セブの語学学校一覧をGoogle MAPにまとめてみました!

フィリピンのセブには多くの語学学校が立地していますが、学校によって立地は大きく異なります。

 

そこで、各校がセブのどこに立地しているかをGoogle MAPでまとめさせていただきました。

 

以下のURLより学校所在地をご確認いただくことができ、各校の詳細ページからはFUJIYAMA Internationalウェブサイト内の各校の詳細ページに移動できるようになっております。

 

現在、セブ留学をお考えの方は是非、ご活用いただければと思います。

 

他にも同じくフィリピンのバギオとクラーク、オーストラリア最大の観光保養地ゴールドコーストのMAPも作成いたしましたので、合わせてご確認ください。

 

【セブ語学学校MAP】

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1_5EZdHi9obCWuLn0E1ZBVE0LBkg&ll=10.324831337480541%2C123.93588120000004&z=12

 

【バギオ語学学校MAP】

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1u8CdnO55AciDNPVNzAbzM4yd_EU&ll=16.411427639871626%2C120.58044599999994&z=14

 

【クラーク語学学校MAP】

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1hX-gkJgWMPovUUjZp51cM1i-cX4&ll=15.30885659041098%2C120.56054014999995&z=11

 

【ゴールドコースト語学学校MAP】

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1MDQUq7JewXcwfrWOgiwBMj0nZMg&ll=-28.033201973319283%2C153.42951144999995&z=12

 

各国・各都市の留学について、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

14日

留学カウンセラーの募集について

FUJIYAMA International株式会社では留学カウンセラーを募集しております。

 

海外留学・ワーキングホリデー・インターンシップなど、海外渡航をお考えの方々にカウンセリングを通じて、さまざまなサポートを提供します。

 

留学カウンセリングは責任感が強く求められますが、その分大きなやりがいを得ることができます。

 

皆様の海外留学・ワーホリ経験、営業経験などをFUJIYAMA Internationalで生かしてみませんか!?

 

○募集職種:留学カウンセラー / インターンシップスタッフ

●事業内容:留学全般のサポート(カウンセリングから各種手続き、その他留学に関する業務)、海外教育機関への問い合わせ、交渉等

●応募資格:学歴不問<歓迎するスキル・経験:英語圏への留学・ワーホリ経験 / 英語力 / B to Cセールス経験>

●勤務地:本社(神奈川県横浜市西区桜木町7-42八洲学園大学ビル7F)、または海外

●勤務時間:10:00~19:00(平日)13:00~21:00(土・日・祝祭日)※インターン生は要相談

●採用人数:若干名

●雇用形態:正社員(試用期間3ヶ月間)/ インターンシップ

●給与:経験・能力を考慮し、当社規定により決定

●休日・休暇:隔週休2日制(シフト制)、年末年始

●諸手手:交通費支給(月10,000円上限)

●求める人物像:責任感が強く向上心を持ち相手の立場に立って行動できる方や、提案力や交渉能力のある方

 

お問合せ先:

FUJIYAMA International株式会社

住所:神奈川県横浜市西区桜木町7-42八洲学園大学ビル7F

TEL:045-548-3330

メール:info@fujiyama-international.com

採用担当

 

アクセス(本社):

横浜市営地下鉄ブルーライン 高島町駅:徒歩1分

京浜急行本線 戸部駅:徒歩5分

横浜高速鉄道みなとみらい線 新高島駅:徒歩7分

相模鉄道本線 平沼橋駅:徒歩7分

JR/京急/相鉄/地下鉄/みなとみらい線/東横線 横浜駅:徒歩10分

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2017年

2月

13日

FUJIYAMA InternationalのNewキャンペーン!

FUJIYAMA Internationalでは、これまでの中・長期申込割引キャンペーンに加えて、新たにフィリピン留学でお申込をされる方を対象に以下のキャンペーンを適用させていただきます。

 

新キャンペーンは12週以上のお申込者様を対象として【Wi-Fi機器の無料貸出(チャージ無し)】と【ワーホリビザ申請サポート無料(2カ国目でワーホリに渡航される方対象】をご提供させていただきます。

 

上記キャンペーンに加えて【お友達紹介特典】、【リピーター特典】、【留学体験談提出特典】、【ブログ掲載特典】も適用が可能で、【Wi-Fi無料貸出】と【ワーホリビザ申請サポート無料】キャンペーンとの併用も可能です。

 

なお、現時点で【Wi-Fi無料貸出】につきましては、機種の在庫に限りがございますので、先着順とさせていただきますことを予めご了承ください。

 

上記、キャンペーンについて、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

11日

フィリピン留学簡単ページ検索

当社FUJIYAMA InternationalのWEBサイト内では、フィリピン留学に関する多くの情報を掲載しておりますが、複数のページにてご案内しておりますので、ご自身が見たいページが中々見つけられない、というご意見を頻繁に頂戴いたします。

 

この度、フィリピン関連の詳細ページを一覧でご覧いただける新規ページを作成いたしましたので、現在フィリピン留学をお考えの方は是非、ご活用いただければと存じます。

 

以下のURLより【フィリピン留学ページ簡単検索】をご確認いただけます。

https://www.fujiyama-international.com/philippines/details/

 

各ページの内容でご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

10日

Monol卒業生体験談「モノルン滞在記」

他の地域は日本人が多いと聞き、韓国資本の学校が多くあるバギオを選びました。校風やカリキュラム等をHPで拝見し、エージェントからも勧められたのでMONOLに決めました。

 

カリキュラムはマンツーマン授業とグループ授業がバランスよく構成されていて、その時間割にも満足です。特に、私はクラスメイトと先生に恵まれて、英語力が効率よく上がるような、充実した授業でした。

 

ESLコースの先生方は若く、良い意味で距離の近い先生方ばかりでした。私が短期間(2か月)でできる限り効率よく英語力を上げたい旨を伝えると快く了承していただき、細かく対応していただきました。

 

たまに、教え方がいい加減な人や、威厳のない先生もいらっしゃるので、そのあたりは今後のトレーニング次第だと思います。

 

学校には勉強するために様々な規則があり、改善されると良いなと思うものもありましたが、最適な規則で全体的にありがたい規則だと今は思えます。学校内にジムやサウナもあり大満足です。Wi-Fiもたまに接続が悪くなりますが、困ったことは一度もありません。

 

フィリピン留学でMONOLを選んで良かったです。

優しい先生方やフレンドリーなスタッフの方々、そして、サポートしてくれたマネージャーさんに感謝です。最高の留学生活を送りたいなら、ぜひMONOLへ♡

 

MONOL International Educationについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

MONOL International Educationの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

10日

バギオ スパルタ留学体験談

私は2016年11月27日にBECIに到着し、2か月間の英語留学をしました。来る前は、8年ほど英語に触れていなかったので、全くと言っていいほど英語ができない状態でした。なので、来る前はいろいろと不安に感じていました。事実、入学時のテストではすべての結果が初級でしたし、コミュニケーションを取ることにもとても苦労しました。ちょうど2か月程経過して今、自分の英語が思い描いていた2か月のレベルまで進歩したのかは正直言ってよくわかりませんが、大きく進歩したことは確実です。

 

私は2か月間スパルタコースで勉強しました。今私が感じることは、このスパルタコースは人によって合う合わないが大きいということです。このコースは通常であれば一日に11コマ授業があります。私は1コマグループクラスを削ったので一日に10コマでしたが、私には精一杯でした。また全コマ授業が終った時は疲れ果てていて、その日の復習もあまり集中して出来なかったかな、と反省しています。やはり復習をしっかりしないと定着しないかなと思うからです。

 

ですがメリットとして授業が多い分、話す時間・聞く時間は他のコースより格段に多いことが挙げられると感じます。単語を覚えたり正確な文法を確認したりという学習は自分一人でも出来ますが、スピーキングだけは一人では練習しにくいと感じます。スパルタコースであればその時間が長く取れます。私が途中でコースを変えるか悩んだけれど変えなかったのは、ここには2か月しか居られないからとにかく先生と喋って英語は話す基礎を作ろうと思ったからです。分かる単語も多くはないし、文法もめちゃくちゃですが、その部分だけは強化できたと思っているので満足です。

 

またカリキュラムについてや、先生の指導方法など何でも相談に乗ってくださるのでとても助かりました。マンツーマンクラスは特に先生にお願いすれば自分の強化したいポイントをちゃんと押さえてくれるのでとてもいいと思います。例えばスピーキングを重視したいと伝えればライティングであっても全ての文章を読んで発音をチェックして頂いたりしました。

 

また勉強だけでなくイベントも沢山あるので、とても良い経験をたくさんできたと感じています。短い期間ではありましたがここで知り合った友人とはまた違う場所で会えたらいいなと思います。私はこの後、ニュージーランドに行って引き続き英語を練習します。今はとても拙い英語ですがいつか自信が持てるようになったらここに戻ってきて先生達を驚かせたいです。

 

ここで得た経験をもとにまた次の場所でも頑張りたいと思います。関係者の皆様にはいろいろな面でサポートして頂き、とても感謝しています。有難う御座いました。

 

BECIについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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2017年

2月

10日

フィリピン/バギオ BECI留学体験談

Beciには、スパルタ・セミスパルタ・TOEIC・IELTS・ビジネスの5つのコースがあります。選択コースによりスケジュールは異なりますが、今回は私が選んだ“セミスパルタ”コースの生活について紹介しようと思います。

 

授業時間はマンツーマンクラス4・グループクラス2の通常合計6時間の設定となっています。スパルタコース必修のナイトクラスはセミスパルタの場合、自身で必要な教科だけを受講することができます。最大3時間受講可能で、必修教科と合わせると9時間授業を受けることができます。

 

私自身現在はナイトクラスを1時間のみ受講しており、トータル7時間の授業を毎日行っています。授業時間は、午前中4時間、午後5時間(ナイトクラス別)の中で6時間授業が組み込まれていきます。時間はひとそれぞれでセミスパルタの場合、3時間はBREAKタイムがあり、休憩、自習学習を行うことができます。

 

Beciのカリキュラムでは個人の予習、復習等の自主学習がかなり重要です。Monthly testはあるものの大きな目標設定やコミットはありません。特にセミスパルタコースでは時間に余裕がある中で遊んでばかりいてしまうと上達を感じられないまま留学が終わってしまうと思います。自分のペースでできる点がメリットでもありデメリットでもあるので自分の意志でなかなか勉強できないなという方にはスパルタコースをお勧めします。

 

全コース共通で金曜日のナイトクラスはなく、ほとんどの生徒が飲みに行ったり、買い物に行ったりと外出します。韓国人学生はお酒にかなり好きで毎週末必ずBARに連れて行かれます。お酒も入りいつも以上に会話も盛り上がり、これもすべて英語でのコミュニケーションなので休日でも自然と学んでいくことができます。

 

学校の環境としては、かなり過ごしやすいと思います。バギオの気候ももちろんですが校舎がとにかくきれいです!学校のラウンジからの景色も良く、生活面ではとても満足しています。日本人比率が少ないこともおすすめできる点です。現在韓国人学生が80%程度であとの20%が日本、台湾、中国、ベトナム、タイ、イエメンといった比率になっています。

日本人だけになる機会はほとんどなく常に英語でのコミュニケーションができるのがBECIの良いところです。

 

以上 1ヶ月を終えての感想とセミスパルタコースの紹介でした。

 

BECIについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

BECIの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

09日

フィリピン留学案内

フィリピン国内だけで約500もの語学学校があることをご存知でしょうか。

そのうち、半数以上の約300校が日本人にもなじみのあるリゾート都市セブに立地しており、セブ以外では、教育都市のバギオやイロイロ、リトル・カリフォルニアとも呼ばれ欧米人が大勢居住するクラーク、フィリピンで最も治安の良い都市ダバオ、東南アジア最大級の世界都市マニラなどが留学地として有名です。

インターネット上では、フィリピン各都市や語学学校についての情報を多く確認することができますが、サイトによってポジティブな情報からネガティブな情報まで書かれている内容が異なるのも事実です。

私たちFUJIYAMA Internationalでは、3ヶ月に一度の定期視察を実施しており、学校のパンフレットやネット上に書かれている内容についての確認はもちろんのこと、

自分たちの目で見たリアルな情報を皆様にご案内するよう心がけています。

ホームページ内でも、各校の料金比較や各都市の詳細情報などを詳しく掲載しております。

以下にフィリピン留学をご検討されている方に有益な情報をご確認いただける、各ページのURLをご案内させていただきますので、留学地・学校選びの際にお役立ていただければと存じます。

【フィリピン留学】
●フィリピン留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/
●フィリピン基本情報
https://www.fujiyama-international.com/philippines/info/
●フィリピン現地生活情報
https://www.fujiyama-international.com/philippines/life-visa/

●留学生の声

https://www.fujiyama-international.com/students-voice/

●留学必需品

https://www.fujiyama-international.com/essential-philippines/

【各都市について】
●都市選びについて
https://www.fujiyama-international.com/philippines/choice/
●セブ留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/cebu
●バギオ留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/baguio/
○バギオ留学が選ばれる理由
https://www.fujiyama-international.com/philippines/baguio/recommend/
●クラーク留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/clark/
○クラーク留学が選ばれる理由
https://www.fujiyama-international.com/philippines/clark/recommend/
●ダバオ留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/davao/
●マニラ留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/manila/
○マニラ留学が選ばれる理由
https://www.fujiyama-international.com/philippines/manila/recommend/
●イロイロ留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/iloilo/
●バコロド留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/bacolod/
●パラワン留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines/palawan/

【語学学校】
●語学学校一覧
https://www.fujiyama-international.com/philippines/school/
●語学学校簡単比較
https://www.fujiyama-international.com/philippines/compare/
●語学学校ランキング
https://www.fujiyama-international.com/philippines/ranking/

【2カ国留学】
●2カ国留学について
https://www.fujiyama-international.com/philippines-oceania/
●2カ国留学オススメプログラム
https://www.fujiyama-international.com/philippines-oceania/philippines-oceania-pickup/

【欧米留学との違い】
●フィリピン留学 VS アメリカ留学
https://www.fujiyama-international.com/philippines/america-philippines/

 

【キャンペーン】

留学キャンペーン & お得情報

https://www.fujiyama-international.com/campaign/

 

【その他】

●FUJIYAMA が選ばれる理由

https://www.fujiyama-international.com/reason/

●FUJIYAMAのサービス

https://www.fujiyama-international.com/fujiyama-info/

●FUJIYAMAのカウンセリング

https://www.fujiyama-international.com/counseling-1/

●留学エージェントの選び方

https://www.fujiyama-international.com/agent/

●留学事前準備&事前英語学習

https://www.fujiyama-international.com/preparation/

●留学っていくらかかるの?

https://www.fujiyama-international.com/example/

留学カウンセリング等も随時受け付けておりますので、ご希望の場合は以下よりお気軽にお問い合わせください。

●留学カウンセリング予約フォーム
https://www.fujiyama-international.com/counseling/
●お問い合わせフォーム
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2017年

2月

09日

フィリピンのポケットWi-Fi買い取ります!

フィリピン留学中に現地でポケットWi-Fiを購入される学生が多くいますが、留学後、日本に帰国して使わなくなってしまった…、という方も少なくありません。

 

FUJIYAMA Internationalでは、そんな使わなくなってしまったポケットWi-Fiを1,000円で買い取ります。

 

買取に際しては、購入から1年未満のSmart社制のポケットWi-Fiのみとなっており、実際にポケットWi-Fiの機械が使用できることと、SIMカードが付帯されていることが条件になります。

 

また、買取時にWi-Fiのアクセス名とパスワードをお教えいただくようになりますので予めご了承ください。

 

ポケットWi-Fiの買取数につきましては上限がございますので、売却をご検討いただける場合は、以下よりお問い合わせいただけましたら幸いです。

 

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2017年

2月

09日

ニュージーランド/オークランドのAISさんにご来社いただきました!

ニュージーランドのオークランドに立地するAISの日本人スタッフ森川さんにご来社いただきました。

 

Auckland Institute of Studies(AIS)は「国際ビジネス」と「異文化コミュニケーション」を得意とする私立インターナショナルカレッジです。

 

オークランド中心部からバスで20分程度、牧歌的な自然を感じられるオークランド郊外に立地する、質の高い教育機関です。

 

全校で800名、英語コースのみで、最大約150名の規模にも関わらず、学生一人ひとりに気を配り、個々の必要とするニーズやサポートを提供しております。

 

在籍する学生さんは、敷地内にある学生寮や、徒歩圏内のホームステイにて快適にお過ごしいただいてると伺いました。

 

オークランド中心部からバスで20分程度、閑静な住宅街に立地しているので、中心地のざわめきとは無縁のゆったりとした雰囲気の中、学ぶことができるのも同校の特徴です。

 

実際に日本人スタッフの森川さんとお会いするのは初めてだったのですが、元々大学にて学生支援をされていた方でしたので、非常に安心感があり、生徒想いだったのが印象的でした。

 

これから「大学生の休学留学」にも力を入れていく方針だそうで、ただの語学留学で終わらない留学を実現できそうだと感じました。

 

「大学生の休学留学」では、コース修了時にはNZ政府認定の「Certificate of Proficiency」を取得可能で、「ビジネス」「ツーリズム」「ホスピタリティ」の3つの学部コースの中から受講可能となっております。

 

Auckland Institute of Studies(AIS)は「Individual Focus」をモットーに、地元のニュージーランド人はもちろん、世界中から集まった学生たちと国際交流ができる環境を整えていらっしゃいます。

 

また、複雑なビザの変更等もすべて学校内で完結できる点も、進学・就職希望者にとっては大きなメリットです。

 

なお、生活サポートの面でも、日本人カウンセラーが常駐しているので初めて留学される方でも安心して、充実した学校生活を送ることができます。

 

Auckland Institute of Studies(AIS)について、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

Auckland Institute of Studies(AIS) の詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

08日

教育都市バギオのスピーキング特化校BECIの講師陣について

BECIは質の高い優秀な講師を雇用するために、フィリピンの第二言語協会(TESLA, Phils.)、フィリピン労働雇用技術教育技能教育庁(TESDA)、ベンケット州立大学(Phils.)、バギオ大学(UB)など、多くの講師教育機関と提携しています。

 

BECIはこのことより、水準の高い講師と質の高い授業を学生に提供することができます。

 

TESLA, PhillsはフィリピンのESL教師にTESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages / 英語が母国語でない人に対しての英語教授法に関する資格)の認定トレーニングを提供しており、主な内容は、トレーニング、ワークショップ、セミナーの継続を通じて、ESL教師に世界で通用するレベルのESL教育スキルを提供することです。

 

BECIの教師全員がTESLA, Philsのメンバーです。

 

また、ベンケット州立大学とバギオ大学は、最高の英語講師を輩出しているフィリピンの大学のトップ2で、BECIがこれらの大学とMOUとして提携することにより、大学での成績優秀者を他校に先行して雇用することができます。

 

BECI講師陣5つの特長

●15年間の豊富な経験

●TESLAとTESDAを卒業した優秀な講師

●TESOLトレーニング

●スパルタトレーニング

●BECIと久慈のプログラム

 

BECIについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

BECIの詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

06日

マニラ留学が選ばれる理由

なぜマニラがベストか!?

 

マニラ留学と言えば何を思い浮かべますか?

 

『治安が心配』、『物価が高い』『ビーチリゾートが無い』などのネガティブなイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。

 

ずばり、マニラの魅力は、

 

●世界有数の大都市

●利便性がフィリピン最高レベル

●フィリピン最高学府の名に恥じない優秀な人材の宝庫

●潜在的なイメージから日本人比率が低い穴場留学先

●経済成長著しいアジアの発展の熱を感じながら勉強できる

●日本からの渡航が最も便利

 

『“向上心”が高く、“知的好奇心旺盛”な方に最適な留学地』

 

それが マニラ です。

 

 

『世界有数の大都市』

 

マニラは東南アジアの中で、経済規模がシンガポール、バンコク、ジャカルタ、クアラルンプールに次ぐ第5位となっており、成長著しい世界有数の大都市です。

 

旧市街にあたるマニラ市街地及び教育の中心であるケソン、経済・金融の中心であるマカティなどを含めたメトロ・マニアの規模には圧倒されます。

 

その歴史から、東京やシドニーのように超高層ビルが立ち並ぶ近代的なエリアと、東洋最大のスラム街があるエリアの2つの顔を持つ街です。

 

そんな多面性を持つ大都市ですが、多くのエリアは清潔で安全なエリアとなり、過去のイメージとはかけ離れた近代的な都市の側面が強い街です。

 

英語学習にとどまらない発見が多いのもビジネスパーソンにマニラが人気留学先な理由なのでしょう。

 

フィリピンで唯一の鉄道や地下鉄が走っており、日本と同じような市内の路線バスが走っているのもマニラだけです。

ニノイ・アキノ国際空港も東南アジアだけでなく日本やアメリカなどの多くの都市とつながるハブ空港です。

 

 

利便性がフィリピン最高レベル

 

世界最大のショッピングセンターと言われるモール・オブ・アジアをはじめとして、マニラには大規模なショッピングモールが数多くあります。

セブンイレブンやミニストップなどのコンビニ、マクドナルドやスターバックスなど日本でも馴染みのお店がマニラの至る所にあります。

 

日系企業も数多く進出しているため、日本人が暮らしやすい環境が整っており、留学中の生活の利便性もフィリピンで最高レベルと言えます。

「フィリピン随一のシティリゾート」として、快適に過ごせる留学地となっています。

 

その反面、セブと並んで物価や人件費が高く留学にかかる費用も他の都市より高めです。

また、海には面していますがセブのような観光客向けのビーチはなく、アイランドホッピングなどのアクティビティを楽しむことはできません。

 

 

最高学府フィリピン大学の名に恥じない優秀な人材の宝庫

 

マニラにはフィリピンの最高学府であるフィリピン大学をはじめ、デ・ラサール大学やアテネオ大学などフィリピンの有名大学が集まっています。

優秀な人材を確保しやすいという理由から、有名大学が多く集まるケソン市に語学学校が集中しています。

ビジネス英語を教えられるレベルの先生が多いのもマニラ留学の特徴です。

 

 

潜在的なイメージから日本人比率が低い穴場留学先

 

マニラで心配されるのが治安ですが、一口にマニラといっても広く、危険なエリアもあれば安全なエリアも当然あります。

学校の多くは安全なエリアに立地しておりますので、過度に心配する必要はありません。

(もちろん日本にいる時と同じような気持ちで過ごすことはできませんが。)

 

留学生が行くような都心部は、しっかりした安全対策が施されています。

例えば、デパートに入る際は入り口で持ち物検査と身体チェックがあり、ホテルの前には24時間警備員が待機しており、不審者を寄せ付けません。

 

マニラの潜在的なイメージから、日本人はマニラを留学地から敬遠しがちで、結果として日本人が少なく英語環境を作りやすいというメリットがあります。

 

 

日本からの渡航が最も便利

 

マニラは日本からの渡航が最も便利な都市です。

東京、名古屋、大阪、福岡から直行便がある以外にも、ソウルや台北、香港経由の便、格安航空会社の便もたくさんあります。

 

 

マニラ留学について、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

マニラ留学の詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

05日

クラーク留学が選ばれる理由

なぜクラークがベストか!?

 

フィリピン留学のデメリットと言えば何を思い浮かべますか?

 

『“フィリピン訛り”のある英語』、『“異文化交流”に適さない環境』などを挙げる方が多いのではないでしょうか。

 

その中にはきっと、「フィリピン留学」と「欧米留学」どちらにしようか迷っている方も多いと思います。

 

もし、 フィリピン国内に

 

●ネイティブの講師から先進国水準の英語を学べて

●アジアの主要都市へのアクセスも抜群で

●日本人比率が低く、治安も良好で

●しかも、留学費用が欧米諸国などに比べ半分以下になる

 

このような都市があったら気になりませんか。

 

『「プチ欧米留学」や「2カ国留学」に最適な留学地』

 

それが クラーク です。

 

 

『リトル・カリフォルニア』と呼ばれる都市

 

マニラから北に車で2時間ほど進んだところにクラーク経済特別区があります。

 

元々、米軍クラーク空軍基地があったため、リタイアメントした裕福な欧米人や旅行者も非常に多く、今でもアメリカの一部を切り取ったような雰囲気を街のあちこちで感じることができます。

 

空軍基地とともに街おこしをしてきた歴史がある為、他都市に比べて安全で清潔です。

 

 

ネイティブスピーカーが大勢在籍

 

アメリカ人の居住率も高く、病院、学校、ホテル、飲食店、ゴルフ場などの施設や生活環境(インフラ)も整っているので、「リトル・アメリカ(カリフォルニア)」と呼ばれることも頻繁にあります。

 

クラークの環境を活かして、ほとんどの語学学校にはネイティブ講師が在籍しており、ネイティブの洗練されたレッスンを受講することができます。

 

クラーク留学後、オーストラリアやニュージーランド、カナダなどの先進国水準にある英語圏へ留学する方も少なくありません。

 

都会すぎず田舎すぎず、ヨーロッパからの移住者も多いエリアのため、習った英語をアウトプットする環境としても適しています。

 

 

他国や他都市へのアクセスが良好

 

クラークには国際空港があります。

 

セブやボラカイなどのフィリピン国内のリゾート地はもちろんのこと、マレーシア・香港・マカオ・バンコク・シンガポール・韓国など、クラークを拠点にアジアの主要都市へ気軽に足を伸ばせます。

 

この「アジアの玄関口」としての利便性から、世界中のリタイアメントされた方やロングステイを目的とする方が多く集まっており、豊かな国際色を実現しています。

 

 

日本人が少ない穴場留学先

 

日本からの直行便はありませんが、その分穴場の学習環境と言えます。

 

実は、このクラークが今後マニラよりも重要になるのではないか?と言われています。

 

マニラにもニノイ・アキノ国際空港がありますが、いつも混雑していて、土地にも余裕がないため拡張も難しく、ハブの役割を果たす能力がないという問題が以前からありました。

 

そのためクラーク国際空港のターミナルビルを増設したり、滑走路を増やすことを行っており、将来的には東南アジアのハブとしての機能をクラークが担うとも言われています。

 

余談ですが、高台に位置しているので、フィリピンでの台風による水害の心配もいりません。

 

 

周辺の観光名所も充実

 

多くのゴルフ場をはじめ、ホテルやカジノ、リゾートエリアがあり、観光客も多いため、ショッピングセンターやレストラン、マッサージ店などのインフラが十分に整っています。

 

スービック湾自由貿易地域(SBFZ)と呼ばれる地域は、年間700万人が訪れる高級リゾート地で、欧米人に人気があります。

 

また、土日などを利用すればフィリピン屈指の人気観光保養地『バギオ』を観光することもできるでしょう。

 

 

クラーク留学について、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

クラーク留学の詳細ページは こちら

 

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2017年

2月

05日

2017年2月留学お得情報

─ 今月のメルマガ 目次 ──────────────────☆★──

◆1. オーストラリアのワーホリビザ最新情報

◆2. 2017年4月からNZの最低時給がアップ!

◆3. カウンセラーの視察報告

◆4. 留学体験談

◆5. 【PICK UP ※締切間近!2月28日までのキャンペーン校】

──☆★───────────────────────────────

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◆1. オーストラリアのワーホリビザ最新情報
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ワーホリ対象年齢:
2017年1月からワーキングホリデー対象年齢が30歳から35歳に引き上げられる旨をご案内させていただきましたが、「しばらくは昨年までと同様で30歳まで」というアナウンスがオーストラリア移民局からありました。

ワーホリ所得税:
2017年からは32.5%という高い所得税課税が議論されていましたが、昨年末の審議で最終的に15%に決着し、今月(2017年1月)から施行されています。年間37,000ドル以下の所得に対しては15%、37,000ドル以上87,000ドル以下の所得に対しては32.5%が課税されます。ただし、15%の源泉徴収対象となる雇用者は就労先の雇用主によって事前にATOへの登録が必要で、ATO登録がない場合は32.5%が所得税として差し引かれますので、その場合、昨年までと同様にタックスリターンの手続きが必要になります。

ワーホリビザ申請費用:
2017年から50ドル安くなって390ドルになる予定でしたが、現時点では昨年までと同様440ドルです。

オーストラリアのワーキングホリデービザにつきましては、今後も多くの変更点が出てくる可能性がありますので、詳細が分かり次第、追ってご案内させていただきます。

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◆2. 2017年4月からNZの最低時給がアップ!
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ニュージーランド政府は、今年4月1日から時給を引き上げることを発表し、現行の最低時給15.25ドルから15.75ドルと1時間あたり50セント上昇します。

日本国内では都道府県ごとに最低時給が異なりますが、現在もっとも高い都道府県は東京都の1時間932円となっていますが、ニュージーランドは1時間15.75ドル(約1,300円)ですので、高所得国家であることがお分かりいただけるかと思います。

なお、ニュージーランドのお隣の国オーストラリアの現在の最低時給は、1時間17.70ドル(約1,500円)とニュージーランド以上に多くの所得を得ることが可能です。

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◆3. カウンセラーの視察報告
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FUJIYAMA Internationalのカウンセラーが2017年最初の海外視察で、フィリピンのクラークとマニラを訪れてきました。

↓↓↓視察の様子はこちら↓↓↓

CIP(Clark Institute of the Philippines)視察報告

AELC(一般英語留学センター)視察報告

クラークフィリピン留学院視察報告

HELPクラーク視察報告

Global Standard視察報告

EG Academy視察報告

CNN視察報告

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◆4. 留学体験談
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[フィリピン/バギオの語学学校A&Jでのワーホリ準備コース受講体験談]

https://www.youtube.com/watch?v=VvMCTGM1b2E

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◆5. 【PICK UP ※締切間近!2月28日までのキャンペーン校】
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先月1月末で多くのキャンペーンが終了しましたが、新たに多くの教育機関から2月限定のキャンペーンを頂戴いたしました。

私たちFUJIYAMA Internationalが専門に取り扱うオーストラリア、ニュージーランド、フィリピン3カ国に立地する教育機関のキャンペーン情報を以下のURLより確認することができますので、お時間がある際にご覧いただき、ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

各キャンペーン情報につきましてご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【留学キャンペーン & お得情報】
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語学学校に関することや渡航先についてなど、お気軽にお問い合わせください。

私たち、FUJIYAMA Internationalが皆様の海外渡航を全力でサポートさせていただきます!

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よろしければウェブサイトもご活用下さいませ。

[FUJIYAMA Internationalのカウンセリング]
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[FUJIYAMAが選ばれる理由]
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[賢い留学エージェントの選び方]
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※12週&18週申込時の割引キャンペーン:2016年12月末まで延長決定!

オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、フィリピンなどへの英語留学やワーキングホリデーのことはFUJIYAMA Internationalにお任せください!

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2017年

2月

04日

クラークの人気校HELP English クラークキャンパス特集ページ開設!

当社WEBサイト内クラーク(フィリピン)の詳細ページに新たにピックアップ校として、HELP Englishクラークキャンパスを掲載させていただきました。

 

1996年にバギオに開校したフィリピンの語学学校の中で最も歴史のあるHELP English のクラークキャンパスは、はセミ・スパルタタイプの語学学校となっており、学生マネージャー自らが校則を遵守しているため、ルールがルールとして生きています。

 

初級・中級向けのキャンパスではありますが、学生それぞれがあの手この手で英語を使ってコミュニケーションをとっている環境が特徴的で、先生たちの明るいキャラクターもあり、日中の校内は常時賑わっています。

 

また、クラークキャンパスは、学生の自主性を重視しているため、他のキャンパスと比較して課題・自主学習に当てることができる時間は多く設定されていますので、限られた時間ではありますが、平日個人がそれぞれのペースで学習を進めることできるため、英語力に自信がない方でも安心して学ぶことができます。

 

HELP English クラークキャンパスについて、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

HELP English クラークキャンパスのピックアップページは こちら

 

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2017年

2月

03日

マニラの老舗語学学校CNNが学生スタッフを募集!

1997年にフィリピン最大都市のマニラに開校した老舗語学学校CNN International Language Schoolが日本人インターンスタッフを募集しています。

 

募集条件は以下の通りです。

 

期間:

CNN International Language School勤務可能日から24週以上働ける方

※2月中に渡航できる方尚可(24週未満の方は要相談)

 

仕事内容:

・日本人学生のケア&サポート

・マーケティング補助業務(毎日4時間のオフィスワーク)

・空港ピックアップ

 

応募資格:

・長期(24週以上)勤務できる方(24週未満は要相談)

・20歳以上

・基本的なパソコン操作ができる方

 

勤務:

週5日/1日4時間勤務(土・日は基本的にお休みですが、空港ピックアップが入ります)

 

特典:

インターンスタッフとして活動期間中は、授業料(1日4時間:マンツーマン2H+グループ2H)と寮滞在費支給

※VISA延長費用も学校負担(+報酬あり)

 

就業期間は最低で6ヶ月からとなっていますが、6ヶ月未満でも交渉することができますので(3ヶ月以下は不可)、ご興味をお持ちの方は以下の必要事項をご入力の上、info@fujiyama-international.com にお問い合わせください。

(電話問い合わせの場合: 045-548-3330)

 

※お問い合わせの際にインターン希望の学校名もお伝えください。

 

CNN International Language Schoolの詳細ページは こちら

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