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2014年

1月

31日

オーストラリアへのワーホリ

日本とオーストラリアはワーキングホリデー協定を結んでいるため、ワーキングホリデービザで最長2年間滞在することが可能となっています。

ワーキングホリデービザでは最長4ヶ月間の就学、さらにアルバイトやインターンシップ等にも従事することができます。

近年はワーキングホリデービザにて渡航後、就労先での仕事が評価され、現地就職につながるという話もよくあり、ワーキングホリデーを自身のキャリアアップとして利用する方も増えています。

また、アルバイトなどお仕事の情報も非常に多く、ワーキングホリデーで海外渡航をご検討されている方にお勧めの国です。

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2014年

1月

30日

豪人と日本人のハーフが五輪出場

2014年2月7日から2月23日までの17日間の日程で行われる4年に1度の冬季五輪「ソチ(ロシア)オリンピック」が間もなく開幕します。

 

日本チーム1998年に行われた「長野オリンピック」の金メダル5個、銀メダル1個、銅メダル4個の合計10個のメダルが過去のオリンピック一大会で獲得した最高記録となっていますが、今回のソチオリンピックに出場する日本代表チームは過去最強とも言われており、長野オリンピックを上回る数のメダル獲得を期待されています。

 

そんな日本代表選手としてスピードスケートの5,000mに出場するのが現役高校生の“ウィリアム師円選手”です。

 

ウィリアム選手はオーストラリア人の父親と日本人の母親の間に生まれ、北海道で育ち、小学校1年の頃からスケートを始めましたが、なんと1年前までは短距離スケートの選手でした。

 

中長距離へ転向後、全日本選手権において3,000mと5,000mで優勝、オリンピック選考会でも5,000mで優勝し、一躍時の人となり、今回のソチオリンピックの日本代表選手に選出されました。

 

まだ高校生で、しかも中長距離に転向して1年ということもあり、ソチオリンピック以降の大会においても益々成長が期待できる選手ではないでしょうか!

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2014年

1月

29日

ニュージーランド国旗の変更

1月29日(水)、ニュージーランドのキー首相が隣国のオーストラリアの国旗とデザインが似ていると指摘があるニュージーランドの国旗について、「デザインの変更が必要かどうか是非を問う国民投票を行いたい」という考えを明らかにしました。

 

ニュージーランドはイギリス連邦加盟国であることなどから、現在の国旗内にユニオンジャックがありますが、このデザインが隣国であるオーストラリア国旗と区別がつきにくいという指摘が多数あり、先住民マオリにゆかりが深い「(次期国旗には)シルバーファーンがふさわしいと思う」と総理が個人的な意見も述べました。

 

近年では1965年にカナダが現在の「カエデの葉」の国旗に変更した例があり、今後の動向が注目されます。

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2014年

1月

28日

オーストラリアの気候

日本の20倍以上もの国土を有するオーストラリアは、その土地ごとに気候が大きく異なります。大きく分けると9~11月が春、12~2月が夏、3~5月が秋、6~8月が冬になります。

 

【クイーンズランド】

大陸の北部は赤道に近いため温暖な気候で北東部のクイーンズランド州は「サンシャインステート」とも呼ばれ、年間を通して晴天率も高く、過ごしやすいエリアです。

 

【ニューサウスウェールズ】

オーストラリア最大都市の「シドニー」を有するニューサウスウェールズ州の沿岸部は年間を通して比較的温暖ですが、内陸部の砂漠地帯などは寒暖の差が激しく、変化に富んだ気候となっています。

 

【ビクトリア】

南東部に位置するビクトリア州はシドニーに次ぐ都市としてメルボルンがありますが、オーストラリア国内で最も面積が小さい州です。気候は比較的温暖で、都市の周囲を自然が取り囲んでいます。

 

【西オーストラリア】

西オーストラリア州はオーストラリア大陸の3/1もの面積を有するため、エリアごとに大きく気候が異なりますが、北部は熱帯で中央部は砂漠、沿岸部は地中海性などと複雑に気候が入混じっています。

 

 
シドニー
メルボルン ブリスベン パース アデレード ゴールド ケアンズ
  コースト
1月 26.0/19.0 26.0/15.0 29.0/21.0 30.0/18.0 29.0/17.0 29.0/20.0 32.0/24.0
2月 26.0/19.0 26.0/16.0 29.0/21.0 30.0/18.0 29.0/17.0 28.0/21.0 31.0/24.0
3月 25.0/18.0 24.0/14.0 28.0/20.0 28.0/17.0 26.0/15.0 28.0/19.0 30.0/23.0
4月 22.0/15.0 21.0/12.0 26.0/17.0 25.0/14.0 22.0/13.0 26.0/17.0 29.0/22.0
5月 19.0/12.0 17.0/10.0 24.0/14.0 21.0/12.0 19.0/10.0 23.0/13.0 28.0/20.0
6月 17.0/9.0 14.0/7.0 21.0/11.0 18.0/10.0 16.0/9.0 21.0/11.0 26.0/18.0
7月 16.0/8.0 14.0/7.0 21.0/9.0 17.0/9.0 15.0/7.0 21.0/9.0 26.0/17.0
8月 18.0/9.0 15.0/7.0 22.0/10.0 18.0/9.0 16.0/8.0 21.0/10.0 27.0/18.0
9月 20.0/11.0 17.0/9.0 24.0/13.0 20.0/10.0 18.0/9.0 23.0/12.0 28.0/19.0
10月 22.0/14.0 20.0/10.0 26.0/16.0 21.0/12.0 21.0/11.0 25.0/15.0 29.0/21.0
11月 24.0/16.0 22.0/12.0 27.0/18.0 25.0/14.0 24.0/13.0 27.0/17.0 31.0/22.0
12月 25.0/17.0 24.0/14.0 29.0/20.0 27.0/16.0 27.0/15.0 28.0/19.0 31.0/23.0
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2014年

1月

27日

オーストラリアの国民食「ベジマイト」

納豆やみそ汁など、日本国内で広く食されている国民食のように、オーストラリアでは伝統的な食べ物としてベジマイトがあります。

 

ベジマイトは茶色のペースト状の食品で、トーストに塗ったり、お湯に溶かしてスープとして飲んだりと、日本でいう醤油や味噌などのようなものです。

 

塩辛に味噌を混ぜたような味で、日本人でも好き嫌いがはっきり分かれる食べ物ですが、食べなれてくると、また味わいたいという感覚にもなる不思議な食べ物です。

 

日本でも輸入食材店などで取り扱っていることがあるので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか!?

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2014年

1月

26日

オーストラリア・デー

毎年1月26日はオーストラリアにとって特別な日「オーストラリア・デー」です。

 

オーストラリア・デーとは1788年1月26日、アーサー・フィリップ船長がシドニー・コーブに初めてイギリスの国旗を掲げたことを記念する日で、オーストラリアでは祝日となっています。

 

オーストラリア・デーには無料のバーベキュー・ブレックファストやビーチ・パーティー、アボリジニのコンサート、パレード・ショーなど、さまざまなイベントが開催され、オーストラリア各地でお祭りムードを味わうことができます。

 

また、連邦議事堂前では毎年、オーストラリア・デーの前日発表される「今年のオーストラリア国民」を発表し、アボリジニの人種差別根絶キャンペーン運動家でAFLフットボール選手のアダム・グッズさんが選ばれました。

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2014年

1月

24日

オーストラリア人の訪日者数が過去最高

2013年は日本への訪日外国人の数が初の1,000万人超えとなりましたが、日本を訪れたオーストラリア人の数も24万4,600人で過去最高を記録しました。

 

オーストラリアと日本は時差がほとんどなく、直行便で訪日することもできるため、日本はオーストラリア人にとって人気の旅行先となっており、複数回に渡って日本を訪れる方も増えているようです。

 

今年4月からはメルボルン~成田間の直行便の就航が決定しており、オーストラリア人も日本人も今後ますます両国間を気軽に行き来することができるのではないでしょうか。

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2014年

1月

23日

フィリピンでもマクド!?

世界100ヶ国以上において約34,000もの店舗を展開するマクドナルドは今や日本でもおなじみのファストフードとなっています。

 

日本の“てりやきマックバーガー”をはじめ、インドでは“マックカレーパン”など世界各地でご当地マックを販売するなど工夫も目立ちます。

 

外食産業ではセブン・イレブンに次いで世界第2位となっており、今では“国際購買力平均価格”の指標として用いる“ビッグマック指数”が提唱されるほどになっています。

 

なお、日本では関東地方で「マック」、関西地方で「マクド」などと呼ばれていますが、実はフィリピン国内においても日本の関西エリア同様「マクド」と呼ばれ、国民に親しまれています。

 

海外に行ったら、現地でしか味わえない“ご当地マック”を食べてみることで現地を知ることができそうですね!

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2014年

1月

22日

メルボルンにUNIQLOのポップアップ店舗開店

現在、全豪オープンテニスの開催地として盛り上がりを見せているオーストラリア第二の都市メルボルンに1月18日(土)、UNIQLOの期間限定店舗「UNIQLO POP UP STORE」がオープンしました。

 

店舗はメルボルン有数のショッピング通り「フリンダース・ストリート」に位置し、午前11時のオープン前には100人以上の行列ができ、大きな注目を集めました。


今年の春にはメルボルン中心部に新たに完成するショッピングモール「エンポリアムメルボルン」内の地下2階から地上2階までの4フロアに売場面積約660坪の大型店舗を展開する「ユニクロ エンポリアム メルボルン店」がオープン予定で、メンズやレディース、キッズ、ベビー服など幅広い年齢層に向けた商品をご提供する予定となっています。


これまでユニクロはオーストラリアをはじめ南半球に店舗を構えていなかったため、今春にオープン予定のメルボルン店は今後、他の南半球の地域に進出する際の試金石としても重要な地域であると位置付けています。

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2014年

1月

21日

世界最大の面積を有する都市ダバオ

フィリピン南部ミンダナオ島ダバオ地方に位置するダバオ市の行政面積は約2,440km²で、都市として世界最大の広さを誇ります。

 

市域は3区に分けられ集落は180超となっていますが、市の面積の50%は植林地や熱帯雨林など緑豊かな都市でもあります。

 

また、広大な面積を有するダバオには国際空港と港が立地し、フィリピン南部の政治・経済・文化の中心地として栄え、フィリピン国内では首都のマニラ、日本人にもおなじみのセブに次いで第三の都市となっており、約150万人もの人口を有しています。

 

フィリピンは日本同様、台風の通り道として有名ですが、ダバオは台風が発生する地域の南に位置し、台風の影響をほとんど受けません。

 

マニラなどと比べて物価も安く治安も良いため長期滞在者に人気の都市です。

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2014年

1月

20日

経済自由度指数でAUSが3位・NZが5位に!

1月14日、アメリカのシンクタンク「ヘリテージ財団」と「ウォールストリート・ジャーナル」がに発表した「2014年経済自由度指数」で、香港が20年連続で世界一となりました。

 

オセアニア地域ではオーストラリアが3位、ニュージーランドが5位となっており、日本の25位を大きく上回っています。


1995年に始まったこの調査は現在、178の国と地域が対象となっており、10項目のスコアでその国や地域の「経済自由度」を算出しています。

 

なお、「財産権の保護」、「汚職の少なさ」、「ビジネスの自由度」ではニュージーランドが1位となっており、「金融の自由度」ではオーストラリアが1位となっています。

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2014年

1月

19日

小野伸二選手 日本復帰

1月17日(金)、オーストラリアのプロサッカー「Aリーグ」のウエスタン・シドニー・ワンダラーズに所属する小野伸二選手がシドニー西部ブラックタウンにあるインターナショナル・スポーツセンターで記者会見を行い、日本のJリーグ2部に所属するコンサドーレ札幌への移籍を発表しました。

 

小野選手は2012年9月に清水エスパルスからウエスタン・シドニー・ワンダラーズに移籍し、1年目は26試合で8ゴールを挙げ、チームがAリーグ参入初年度でのレギュラーシーズン優勝に大きく貢献しました。

 

日本への復帰は2013-2014年シーズン終了後(A-リーグ)の予定でコンサドーレ札幌への合流は2014年6月1日からとなりそうです。

 

各国(日本、オランダ、ドイツ、オーストラリア)でサッカー選手としてのキャリアを積んだ小野選手の経験がチームメイトに大きな影響を与えるのではないでしょうか!?

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2014年

1月

16日

ミンダナオ島のダバオについて

ダバオはフィリピン群島第二の島、ミンダナオ島の南東部に位置しています。

市の総面積2,440平方キロメートルは市としては世界最大で、都市としても発達しており、多くの大学が位置しています。

フィリピンは台風の通り道として有名ですがダバオは台風の影響が無いため、季節に乾期と雨期の区別も無く、年間を通して降水量・温度・湿度・気圧がほぼ一定で大変過ごしやすい環境となっています。

犯罪発生率も低いことから、リゾート地として多くの観光客が訪れています。

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2014年

1月

15日

東京のGDPはメキシコ一国と同等

東京は日本の事実上の首都機能が置かれていて、日本の司法立法行政の中心地、また、経済の中心地でもあります東京都全体の人口は1,320万人(2012年現在)で日本最多。特別区部(23区)は860万人を有する世界的な巨大都市です。

 

経済規模ではニューヨーク(アメリカ)大都市圏を凌ぎ世界最大で2012年、アメリカのシンクタンクが公表したビジネス人材文化政治などを対象とした総合的な世界都市ランキングにおいて、ニューヨークロンドンパリに次ぐ世界第4位の都市と評価されています。

 

2009年度の東京都の都内総生産は85兆円超で、日本の国内総生産の6分の1以上を占め、アメリカドルの為替レートで換算すると1兆ドルを超えており、最新のニューヨーク市の市内総生産の6014億ドル(約50兆円)や上海市の市内総生産の1兆6872億元(約21兆円)をも圧倒しています


また、東京都は都市GDPが世界1位で、国のGDPと比較しても世界第14位前後となり、メキシコ1国とほぼ同じ経済規模を持っています

 

更に多国籍企業の本社数や資本市場の規模などビジネス分野を総合評価したランキングでは、世界第1位の都市と評価され、「フォーチュン・グローバル500」においても、世界レベルの大企業本社数がニューヨークやロンドンを遥かに上回り、世界第1位と評価されています。

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2014年

1月

14日

全豪オープン開幕

昨日より全豪オープンテニスが始まり、初日からクルム伊達選手が出場しました。

 

伊達選手の相手はスイスのベリンダ・ベンチッチでなんと16歳!伊達選手は今大会最年長で出場選手で、ベンチッチは2番目の若さということもあり、その年齢差は27歳もあり、しかも相手はジュニア世界ランク1位の強敵とあってゲームは白熱したものとなりました。

 

全豪オープンは真夏のメルボルン(オーストラリア)が開催地ということもあり、現地の気温は40度近い猛暑で

1時間59分におよぶ激戦となりましたが結果、2対1(4-6、6-4、3-6)でスイスのベリンダ・ベンチッチが勝利を収めました。

 

伊達選手は1996年に一度は引退したものの12年後の2008年に現役復帰し、現在は他の若手選手と比べても見劣りしないプレーで観客を魅了しています。

 

全豪オープンは1月26日まで行われ、真夏のオーストラリアが更にホットになりそうですね!

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2014年

1月

13日

フィリピン基本情報

フィリピンは日本同様、島嶼国家で海岸線の長さはカナダ、インドネシア、グリーンランド、ロシア、に次いで世界5位となっており(日本は6位)、7000以上の島々から構成され、数多くのビーチリゾートが点在します。

気候は熱帯海洋性で、年間を通して温暖です。

フィリピン海を挟んで日本、ルソン海峡を挟んで台湾、スールー海を挟んでマレーシア、セレベス海を挟んでインドネシア、南シナ海を挟んでベトナムと隣接しており、日本の最西端に位置する与那国島からフィリピンの最北端バタン諸島までの距離は約480kmと東京~大阪間と同等の距離です。

また、季節は大きく3つに分けられ、3月から5月が乾季、6月から11月は雨季、12月から2月が涼しい乾季(年間を通して最も過ごしやすい)となっています。

6月から11月の雨季シーズンも日本の梅雨のような長雨は少なく、一時的なスコールが 降る程度です。

なお、日本同様8月から10月はフィリピンでも台風シーズンとなっています。

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2014年

1月

12日

オーストラリアの家賃について

オーストラリアは日本の約20倍もの面積を有しさまざまな都市があるので、滞在する都市によって家賃は大きく異なります。

 

日本でも東京の中心に住もうとすると郊外と比べて家賃が高額になりますが、オーストラリアでも同様のことが言えます。

 

シドニーなどの大都市での生活をご検討されているほとんどの方が街の中心部ではなく、電車やバス等の交通機関で少し離れたところに住まいするケースが目立ちます。

 

郊外に離れることで中心部に行くための交通費などはかかりますが、それ以上に家賃が抑えられるので、経済的に良いのではいないかと思います。

 

それでも街の中心部や近郊に住みたいという方には、シドニーやメルボルンなどの大都市ではなく、街の規模が小さいゴールドコーストやケアンズなどの都市をお勧めします。

 

ゴールドコーストとケアンズの両都市は街の中心部から徒歩圏でシェアハウスなどの住まいを見つけることが容易で、大都市と比べて大幅に家賃を抑えることができます。

 

また、ゴールドコースト・ケアンズ共に国際空港を有し、ジェットスター航空であれば成田空港や関西空港から直行便で渡航することができるのも魅力の一つです。

 

いずれにしろ、どこに住むにしても住まい探しは立地や家賃など、さまざまなことを考える必要があります。

しかも、外国に住むとなるとなおさらではないでしょうか。

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2014年

1月

11日

人気都市 ブリスベン

国際的な旅行ガイド「ロンリー・プラネット」で、「エネルギーにあふれた上り調子の川端の都市、最先端のアーツ・シーン、活気にあふれたナイトライフ、最上のコーヒーとレストランで、ブリスベンはおそらく間違いなく国内でもっともヒップな都市」として紹介しています。

 

ブリスベンはオーストラリア第3の都市で、1年を通して天気が良く、冬でも平均最高気温が21度程度と温暖で過ごしやすい気候で、水と緑が溢れる開放的で美しい都市としても有名です。

 

また、ブリスベンは物価も安く、安心して生活できるため、地元のオーストラリア人が住みたい都市ランキングでも1位を獲得しています。

 

ゴールドコーストやサンシャインコーストなどのビーチリゾートも近く、アクセスも良好で、さまざまなアクティビティを楽しむことができます。

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2014年

1月

10日

世界一安全な航空会社にオーストラリアのカンタス航空

事故記録や機内サービスの質などを基に世界の航空会社の安全度ランキング2013年版が発表され(AirlineRatings.com)、オーストラリアのカンタス航空が世界で最も安全な航空会社に選ばれました。

 

今回のランキングは世界448の航空会社が対象となっていますが、カンタス航空は創業以来、“死亡事故0”が高く評価されました。

 

2位にはニュージーランド航空、次いで日本の航空会社である全日空がランクインしています。

 

航空業界では昨年12月9日にはアメリカの航空大手アメリカン航空とUSエアウェイズが合併を発表し、世界最大となった新生アメリカン航空は、合併による運航コストの削減など大幅な収支改善を見込んでおり、勢力図が大きく変わろうとしています。

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2014年

1月

09日

英語圏の通貨の推移

昨今、日本では安倍総理が掲げた経済政策「アベノミクス」などで米ドルに対してはもちろん、その他の通貨に対しても大幅に円安が進んでおり、輸出大国である日本経済は大手企業を中心に業績が回復傾向にあります。

 

円安の影響もあり、アジア圏を中心とした外国人訪日者が増加しており、2013年には1,000万人を突破したとのことです。

 

逆に円安の影響で海外旅行などに必要な費用は円高時に比べると高くなりますが、2011年~2013年の日本人の出国者数の推移を比較してもそれほど変動がありません。

 

今後の為替の推移はどのようになるかわかりませんが、まずは全ての産業において経済が安定することを願うばかりです。

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2014年

1月

08日

シドニーフェスティバル

新年の恒例となっているオーストラリア最大級のイベント「シドニー・フェスティバル」が1月9日から1月26日まで、シドニー市内30カ所以上の会場で開催されます。

 

世界中から370ものパフォーマーが集まり、100超のイベントが行われる予定で、期間中には50万人もの来場者数が見込まれています。

 

38年目を迎える今年のシドニー・フェスティバルも盛大に盛り上がりそうですね!

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2014年

1月

07日

セブ(フィリピン)について

セブ州の州都であるセブ市は国際線や国内線など多数の航空路線が乗り入れる重要なハブとなっています。

年間を通して温暖な気候であることから、日本人はもちろん、世界的にもビーチリゾートとして名が知れ渡っており、世界各国から観光客が訪れます。

市内中心部には博物館や州政府、観光客向け巨大ショッピングモールが立ち並び、現地生活において大変便利な環境になっています。

フィリピン中南部の文化や交易の拠点であることから「Queen City of the South」の異名があります。

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2014年

1月

06日

世界有数の競技人口を誇るクリケット

日本ではあまりなじみがありませんが、イギリス発祥でバスケットボールやサッカーに次いで競技人口が多いとされているクリケットは、世界でも有数の競技人口を持つ人気スポーツで、4年に1度ワールドカップも行われています。

 

前回(2011年)のワールドカップでは開催国であるインドが優勝していますが、それ以前の3大会はいずれもオーストラリアが優勝しています。

 

ワールドカップ出場国はいわゆるイギリス連邦が大半を占めていますが、日本も近年、競技人口が増加しており、代表チームもめきめき力をつけているので、将来的にワールドカップで日本代表が活躍する姿を見られるかもしれません。

 

なお、次回のワールドカップは2015年にオーストラリアとニュージーランドでの開催が決まっています。

 

皆さんも機会がありましたらチャレンジしてみてはいかがでしょうか!?

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2014年

1月

05日

テニス【ブリスベン国際】

新年明けましておめでとうございます。

 

昨年は格別のご引立てにを賜り、厚くお礼申し上げます。
本年もスタッフ一同より一層サービスの向上に励み、皆様にご満足いただけるよう心がける所存ですので、今年も倍旧のご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 

さて、オーストラリアでは毎年、年末から年始にかけて開催されるテニスのブリスベン国際が行われており、セカンドシードとして日本の錦織圭選手も出場しています。

 

錦織選手は順調に勝ち上がりベスト4まで進みましたが、準決勝で地元オーストラリアのレイトン・ヒューイット選手に1-2(7-5、4-6、3-6)で敗れ、惜しくも決勝進出を逃しました。

 

1月13日(月)から1月26日(日)にかけては、テニスの4大国際大会である全豪オープンテニスが開催となっており、世界各国の名だたる選手がメルボルンンに集結します。

 

錦織選手をはじめ、日本の選手の活躍を期待しています!

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